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舞台・演劇

舞台手話通訳付き公演『楽屋 - 流れ去るものはやがてなつかしき - 』 聴覚に障がいのあるお客様対象のご招待チケット

9.22 – 9.23

穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール

〒440-0887 愛知県豊橋市西小田原町123番地

舞台・演劇企画展

基本情報

修正
会期
2026年9月22日 – 2026年9月23日
時刻
9月22日(火・休)14:00開演/18:30開演・9月23日(水・祝)14:00開演
料金
  • 一般¥2,000日時指定・全席自由・整理番号付・税込
  • U2525歳以下¥1,000枚数限定・入場時本人確認書類提示。一般発売日からプラットチケットセンターにて取扱い
  • 高校生以下¥500枚数限定・入場時本人確認書類提示。一般発売日からプラットチケットセンターにて取扱い

要予約・当日不可

撮影
不明
会場
穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール〒440-0887 愛知県豊橋市西小田原町123番地新豊橋駅徒歩約3分(直線277m)
公式サイト
会場: 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホールtoyohashi-at.jp/event/performance.php?id=1141 ↗会場: 穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホールwww.toyohashi-at.jp/ ↗チケット予約www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=210… ↗
対象
聴覚に障がいのあるお客様
招待チケットあり
news.php?id=1209参照

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 会員先行予約先着サイト会員先行

    2022年7月1日 発売

    販売元:プラットチケットセンター

    購入ページへ ↗
  • 一般発売先着一般発売

    2022年7月15日 発売

    販売元:プラットチケットセンター、チケットぴあ、セブン-イレブン

    購入ページへ ↗
  • 聴覚に障がいのあるお客様対象ご招待チケット抽選その他

    申込 2026年7月25日〜2026年9月5日

    販売元:穂の国とよはし芸術劇場PLAT(オンライン申込フォーム/窓口/FAX)

ジャンル:舞台・演劇
演出:樋口ミユ
手話監修:河合依子

主催:豊橋市/公益財団法人豊橋文化振興財団

紹介

編集

障がいの有無や年齢、性別、国籍などに関係なく、すべての人が劇場に集い、文化芸術に触れることができるための取組として、清水邦夫の代表作『楽屋-流れ去るものはやがてなつかしき-』を舞台手話通訳付き公演として上演します。

舞台手話通訳とは? 「舞台手話通訳」とは、舞台作品の進行に合わせた手話による同時通訳です。通常の手話通訳とは異なり、演出家の指導のもと、通訳者も1人の出演者として舞台上に立ち、時にはともに演じながら、台詞や情景を観客に伝えています。

いま、チェーホフの『かもめ』が上演されているのだろう劇場の楽屋。死者となってもなお鏡の前で念入りにメイクを施す女優の二人。そこに、ニーナを演じる主演女優が舞台を終えて楽屋へ戻ると、かつて彼女のプロンプターを務めていた若い女優がやってくる。「ニーナの役を返してもらいたい」演じるとはなんであるか。役者とはなんであるか。言葉にならない女優たちの思いがこの楽屋に渦巻く。

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