行きたいとこ
企画展

菅野陽と浜田知明 銅版画の夜明け前

25年12/13–2/23

茅ヶ崎市美術館

〒253-0053 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45(市立図書館隣り・高砂緑地内)

企画展

基本情報

修正
会期
2025年12月13日 – 2026年2月23日
時刻
10:00~17:00(入館は16:30まで)(茅ヶ崎市美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥400団体(20名以上)料金300円
  • 大学生¥200団体(20名以上)料金100円
  • 市内在住65歳以上¥200団体(20名以上)料金150円
  • 高校生以下無料無料
  • 障がい者およびその介護者無料無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
茅ヶ崎市美術館〒253-0053 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45(市立図書館隣り・高砂緑地内)茅ヶ崎駅徒歩約7分(直線591m)
公式サイト
会場: 茅ヶ崎市美術館www.chigasaki-museum.jp/exhibition/category/clos… ↗会場: 茅ヶ崎市美術館www.chigasaki-museum.jp/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 前売り券(一般)先着一般先行

    2025年11月22日 発売

    販売元:茅ヶ崎市美術館受付/茅ヶ崎市民文化会館1階窓口

  • 前売り券(大学生)先着一般先行

    2025年11月22日 発売

    販売元:茅ヶ崎市美術館受付/茅ヶ崎市民文化会館1階窓口

  • 前売り券(市内在住65歳以上)先着一般先行

    2025年11月22日 発売

    販売元:茅ヶ崎市美術館受付/茅ヶ崎市民文化会館1階窓口

紹介

編集

日本で銅版画が急速に発展した1950年代、限られた環境の中で新しい表現を求めた菅野陽(1919-1995)と浜田知明(1917-2018)の二人の軌跡を辿る展覧会。複雑な線と面で人体に着目した作品を多く手がけた菅野と、戦争体験を踏まえた『初年兵哀歌』シリーズで世界的に評価された浜田。銅版画界の黎明期に活動した2人の作品を通じて、当時の盛り上がりと熱気を紹介する。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する