行きたいとこ
日本・東洋美術

浜口陽三展 3つの小説で出会うメゾチント

23年11/25–24年2/25

ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション

東京都中央区日本橋蛎殻町 1-35-7

日本・東洋美術現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2023年11月25日 – 2024年2月25日
料金
  • 大人¥600
  • 大学、高校生¥400
  • 中学生以下無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション東京都中央区日本橋蛎殻町 1-35-7水天宮前駅徒歩約1分(直線105m)
公式サイト
会場: ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションwww.yamasa.com/musee/exhibitions/ ↗会場: ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションwww.yamasa.com/musee/ ↗
作家:浜口陽三

紹介

編集

浜口陽三(1909~2000)は20世紀後半に活躍した芸術家で、カラーメゾチントという新しい技法を開拓しました。本展覧会では浜口陽三の作品と共に、メゾチント作品を題材にした3つの小説を紹介します。イギリスの作家モンタギュー・ローズ・ジェイムズの怪談『銅版画』、北村薫の『ターン』、塚本邦雄の『七星天道虫』です。版画作品が持つ独特の感触を、浜口陽三のメゾチント作品と共にご鑑賞いただけます。

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