行きたいとこ

港区立郷土歴史館 令和8年度夏休み企画展「江戸のお仕事ガイド-海で働く、町や大名屋敷で商う-」

7.18 – 9.23

赤坂区民センター 区民ホール

東京都港区芝公園1丁目5番25号

イベント

基本情報

修正
会期
2026年7月18日 – 2026年9月23日
時刻
午前9時~午後5時(土曜のみ午後8時まで)※入館受付は閉館30分前まで
料金
  • 企画展観覧料 大人¥200団体料金(10名以上)160円
  • 企画展観覧料 小・中・高校生¥100団体料金(10名以上)80円
  • 常設展とのセット料金 大人¥400団体料金(10名以上)320円
  • 常設展とのセット料金 小・中・高校生¥100団体料金(10名以上)80円

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
赤坂区民センター 区民ホール東京都港区芝公園1丁目5番25号
公式サイト
会場: 赤坂区民センター 区民ホールwww.city.minato.tokyo.jp/houdou/kuse/koho/press/… ↗チケット予約www.minato-rekishi.com/exhibition/edo-work.html ↗
ホール
港区立郷土歴史館 特別展示室(白金台四丁目6番2号 ゆかしの杜内)

紹介

編集

江戸時代の港区域にはどんな仕事があったの?子ども向けにわかりやすく紹介します!海に面し、京都や大坂と江戸を結ぶ東海道が通る江戸時代の港区域には、さまざまな仕事をする人びとが暮らしていました。漁師をはじめ、船や牛を使って荷物を運ぶ人、旅人が立ち寄る茶屋などで働く人のほか、武家を相手に仕事をする人もいました。本展では、働く人を描いた浮世絵や古文書などから、海や東海道、武家屋敷にかかわる仕事を紹介します。今と同じ仕事や似ている仕事、今では見かけない仕事など、どんな仕事があったのか見てみましょう。

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