行きたいとこ

没後30年 榎倉康二

25年11/5–2/8

東京国立近代美術館

東京都千代田区北の丸公園3-1

現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2025年11月5日 – 2026年2月8日
時刻
10:00–17:00(金・土曜は10:00–20:00)(東京国立近代美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥500
  • 一般団体20名以上¥400
  • 大学生¥250
  • 大学生団体20名以上¥200
  • 一般5時から割引・金土曜¥300
  • 大学生5時から割引・金土曜¥150
  • 高校生以下、18歳未満、65歳以上、障害者等無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
東京国立近代美術館東京都千代田区北の丸公園3-1竹橋駅徒歩約5分(直線390m)
公式サイト
会場: 東京国立近代美術館www.momat.go.jp/exhibitions/ ↗会場: 東京国立近代美術館www.momat.go.jp/ ↗
ジャンル:現代アート

紹介

編集

1960年代末から70年代の日本戦後美術の転換期を代表する作家・榎倉康二。「もの派」と呼ばれる美術動向に位置付けられ、インスタレーション、写真、版画、絵画など多岐にわたる作品を制作。浸透や接触といった物理的現象を通じて身体感覚を呼び起こし、存在そのものへの意識を向けさせる作品群。国際展での活躍と後進作家への影響を含む、その活動の展開と広がりを辿る展覧会。

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