行きたいとこ
企画展

チャオ!バンビーニ AUTUMN2025 『ROOT:根』関連企画 ひびのこづえ ちいさな生きもの研究所ワークショップ

25年11/23–25年11/24

まつもと市民芸術館

〒390-0815 長野県松本市深志3-10-1

企画展

基本情報

修正
会期
2025年11月23日 – 2025年11月24日
時刻
本文に具体的な開場時間の記載なし(開館・閉館時間ページを参照:https://www.mpac.jp/open/)(まつもと市民芸術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
開催の注記
開演 1時間前より小ホール入り口にて販売いたします
料金
不明
撮影
不明
会場
まつもと市民芸術館〒390-0815 長野県松本市深志3-10-1松本駅徒歩約11分(直線902m)
公式サイト
会場: まつもと市民芸術館www.mpac.jp/event/42274/ ↗会場: まつもと市民芸術館www.mpac.jp/ ↗

紹介

編集

0歳児から入場OK! 楽しいワークショップも同時開催♪ 松本市出身のアオイヤマダが1枚ずつ服を脱ぎ、脱皮を繰り返しながら踊ることで、違う生き物に変異していく。森に住む巨大なカエル、そのカエルから産み落とされた赤い身体から、耳が5つの頭、黒いイボイボの半身、ピンク色の丸でできた体毛、放射状に広がる腰、5つの尾をもつ㞍、柄柄の肌が生まれて行く。そして最後は人となり、身体から根が生え、森に土に還る。小野龍一の音楽と共に生命の流れに思いを巡らす作品。 【出演】アオイヤマダ 【音楽】小野龍一 【衣装】ひびのこづえ プロフィール アオイヤマダ 長野県松本市出身。東京2020オリンピック閉会式ソロパフォーマンス、ダムタイプ『2020』パフォーマンスの他、ヴィム・ヴェンダース 作品『PERFECT DAYS』やNetflixドラマ『First Love初恋』に俳優としての出演や、宇多田ヒカル「何色でもない花」のMVを振付。NHK『ドキュメント72時間』のナレーションなどに携わるなど、身体と声で活動を広げている。ポエトリーダンスユニット アオイツキ、生き様パフォーマンス集団『東京QQQ』としても活動中。所属するクリエイティブコレクティブ 海老坐禅 の作品集『EBIZAZEN』が発売された。 小野龍一 音楽家。東京藝術大学作曲科卒業後、同大学院美術研究科修了。音と人の関係性の「変奏」をコンセプトに領域横断的な制作を行う。「東京芸術劇場 中高生のためのクリエイティブCAMP 2024 ゲゲキャン」クリエイティブディレクター。東京藝術大学 芸術未来研究場 特任研究員。 ひびのこづえ 静岡県生まれ 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。 コスチューム・アーティストとして広告、演劇、ダンス、バレエ、映画、テレビなどその発表の場は、多岐にわたる。毎日ファッション大賞新人賞、資生堂奨励賞、紀伊國屋演劇賞個人賞受賞。展覧会多数。NHK E テレ「にほんごであそぼ」のセット衣装を担当中。歌舞伎「野田版 研ぎ辰の討たれ」、現代劇の野田秀樹作・演出の「フェイクスピア」、森山開次ダンス「星の王子さま」など衣装担当。

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