行きたいとこ

新時代の幕開け 横浜絵・鉄道絵

8.1 – 9.6

川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜

〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本町12-1 川崎駅前タワー・リバーク3階

企画展

基本情報

修正
会期
2026年8月1日 – 2026年9月6日
時刻
11:00~18:30(入館は18:15まで)
料金
不明
撮影
不明
会場
川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本町12-1 川崎駅前タワー・リバーク3階川崎駅徒歩約2分(直線189m)
公式サイト
会場: 川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜ukiyo-e.gallery/news_post/3183/ ↗会場: 川崎浮世絵ギャラリー 〜斎藤文夫コレクション〜ukiyo-e.gallery/ ↗
休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)

主催:川崎浮世絵ギャラリー

紹介

編集

開港間もない横浜の風景や来日した外国人の風俗を描いた横浜絵と、明治5年に開業した日本初の鉄道を描いた鉄道絵を中心とした展覧会です。幕末から明治への激動の時代の様相が活写されたこれら作品群を通じて、庶民が抱いていた海外への憧れや新時代への関心の高まりを考察します。歌川貞秀の「横浜鈍宅之図」や二代歌川国輝の「東京汐留鉄道蒸気車通行図」など、代表的作品が展示されます。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する

つぎに行くなら

12件
記録する公式