行きたいとこ

コレクション展示「能登行脚-相川俊孝が見た奥能登」

6.19 – 9.15

加賀本多博物館

石川県金沢市出羽町3-1

歴史・考古イベント

基本情報

修正
会期
2026年6月19日 – 2026年9月15日
時刻
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
  • 一般¥400
  • 団体¥350

当日券あり

会場
加賀本多博物館石川県金沢市出羽町3-1磯部駅直線約2.1km
公式サイト
イベント公式honda-museum.jp/news/entry-330.html ↗会場: 加賀本多博物館www.hot-ishikawa.jp/event/ ↗
ジャンル:歴史・考古

紹介

編集

コレクション展示「能登行脚―相川俊孝が見た奥能登」では、大正から昭和初期にかけて活躍した金沢出身の詩人・相川俊孝の作品をご紹介します。相川俊孝は、沖縄本島や能登半島、金沢周辺などを放浪し、その土地の風景を写生しました。作品の中には一昨年の能登半島地震と奥能登豪雨により被災した地域の往時の姿も見受けられます。本展では俊孝自筆の画帖に収められた風景画を、震災以前の現地の写真と合わせてご紹介します。 常設展示では、加賀本多家伝来の甲冑・刀剣・馬具などを展示しています。また、小特集「東海道五十三次Ⅱ」では、歌川広重の「東海道五十三次」全55枚のうち、箱根から岡部までの12枚を展示します。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する