行きたいとこ

『白樺』 日本における西洋美術の導入と広がり

25年9/2–25年11/9

茅ヶ崎市美術館

〒253-0053 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45(市立図書館隣り・高砂緑地内)

西洋美術企画展

基本情報

修正
会期
2025年9月2日 – 2025年11月9日
時刻
10:00~17:00(入館は16:30まで)(茅ヶ崎市美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥800団体20名以上700円
  • 大学生¥600団体20名以上500円
  • 市内在住65歳以上¥400団体20名以上300円
  • 高校生以下無料無料
  • 障がい者およびその介護者無料無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

撮影
不明
会場
茅ヶ崎市美術館〒253-0053 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45(市立図書館隣り・高砂緑地内)茅ヶ崎駅徒歩約7分(直線591m)
公式サイト
会場: 茅ヶ崎市美術館www.chigasaki-museum.jp/exhibition/category/clos… ↗会場: 茅ヶ崎市美術館www.chigasaki-museum.jp/ ↗

チケット情報

購入は各販売元へ
  • 前売り券先着一般先行

    2025年8月5日 発売

    販売元:茅ヶ崎市美術館受付・茅ヶ崎市民文化会館1階窓口

  • 手製本講座 申込先着一般発売

    2025年9月2日 発売

    販売元:茅ヶ崎市美術館(電話または受付)

  • カード織り体験 申込先着一般発売

    2025年9月2日 発売

    販売元:茅ヶ崎市美術館(電話または受付)

  • 講演会先着一般発売
ジャンル:西洋美術

紹介

編集

『白樺』は1910年から1923年まで刊行された雑誌で、武者小路実篤や志賀直哉ら学習院同窓を中心に、西洋美術を紹介する新たなメディアとしての役割を担いました。本展では、実篤と『白樺』の表紙を多く手掛けた岸田劉生に焦点を当て、レンブラント・ファン・レインやジョルジュ・ルオーといった西洋の画家や作品の図版・評論を通じた紹介から、近代日本における西洋美術受容の一側面を探ります。

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