渋谷区立松濤美術館
『機動戦士ガンダム』のキャラクターデザイナー兼アニメーションディレクター、漫画家兼アニメ監督として活躍する安彦良和の創作活動を展望する回顧展。北海道遠軽町生まれの安彦が歩んだ激動の半生は、戦後日本の社会や文化を浮き彫りにする。初公開を含むアニメ制作資料、カラーイラスト、漫画原稿など約50年間の仕事を紹介し、圧倒的な画力と壮大なスケールの物語性、時代を見つめる視線を展示する。
※補足情報・訂正はコメントへ
渋谷・表参道
みんなの期待・感想
※補足情報・訂正はコメントへ
ログインしてコメントする