行きたいとこ
デザイン・建築

井上有一の書と戦後グラフィックデザイン 1970s-1980s

25年9/6–25年11/3

渋谷区立松濤美術館

東京都渋谷区松濤2-14-14

デザイン・建築企画展

基本情報

修正
会期
2025年9月6日 – 2025年11月3日
時刻
10:00~20:00(渋谷区立松濤美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 一般¥1,000
  • 大学生¥800
  • 高校生¥500
  • 60歳以上¥500
  • 小中学生¥100

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
渋谷区立松濤美術館東京都渋谷区松濤2-14-14神泉駅徒歩約4分(直線284m)
公式サイト
会場: 渋谷区立松濤美術館shoto-museum.jp/exhibitions/ ↗会場: 渋谷区立松濤美術館shoto-museum.jp/ ↗
ジャンル:デザイン・建築

紹介

編集

井上有一(1916-1985)の没後40年を記念した展覧会。生涯を教師生活と書に捧げた井上の、強烈な毛筆表現による書作品と、1970年代以降のグラフィックデザイナーとの関係を探る。戦後を生き延びた井上の特異な書業に反応したデザイナーたちが、セゾン文化の時代に井上作品を積極的に活用。書とデザインの連帯がいかに成立したか、「戦後」という時代の変遷を振り返る展覧会。

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