行きたいとこ

漆の雫 蒜山郷原漆器体験ツアー

9.12 – 9.26

岡山県真庭市(漆の雫 蒜山郷原漆器体験ツアー会場)

岡山県真庭市久世2927-2

工芸・民藝文化体験イベント

基本情報

修正
会期
2026年9月12日 – 2026年9月26日
料金
  • 日¥42,000

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
岡山県真庭市(漆の雫 蒜山郷原漆器体験ツアー会場)岡山県真庭市久世2927-2久世駅徒歩約12分(直線946m)
公式サイト
会場: 岡山県真庭市(漆の雫 蒜山郷原漆器体験ツアー会場)www.city.niimi.okayama.jp/kanko/ ↗

⚠ この情報は自動収集の未確認データです。 掲載元の情報にもとづいて集めており出どころは記録していますが、公式ページそのものはまだ確認できていません(公式ではない掲載元のため、リンクは載せていません)。 会期・内容に誤りが含まれる場合があるため、お出かけ前に公式サイトでの確認をおすすめします。 誤りにお気づきの際は編集でお知らせください。

紹介

編集

蒜山高原に伝わる郷原漆器の再生を体感する 郷原漆器は蒜山に育つヤマグリを生木のまま輪切りにして形成し、林から採取した漆で塗り上げるという約400年以上続いてきた手仕事です。普段使い用に作られており、木目のぬくもりを感じる器です。一度は途絶えましたが、2000年代に復活し現在はディロング・デービッドさんが「日本の文化を継承したい」との思いから、日々研鑽を積んでいます。 「郷原漆器」の歴史を学び、貴重な国産漆の樹液を採取する「掻き」を体験。木目を生かした漆塗り「拭き漆(ふきうるし)」にも挑戦できるバスツアーです。 【1泊2日コース】 「郷原漆器」の歴史を学び、貴重な国産漆の樹液を採取する「掻き」とうるしの精製作業「手黒目」を体験します。 木目を生かした漆塗り「拭き漆(ふきうるし)」にも挑戦していただきます。完成した漆器はお持ち帰りいただけます。 また、木の実から作る「和ろうそく」づくりにも挑戦します。(原料は未定) ◎1日目 10:00 真庭市役所 集合 10:40 蒜山郷土博物館 郷原漆器の歴史説明 11:40 昼食 13:00 和ろうそくづくり体験 15:10 GREENableNableHIRUZEN(買物見学) 16:20 休暇村蒜山高原(宿泊) ◎2日目 9:00 休暇村蒜山高原 発 9:10 漆の森「漆掻き体験」 11:50 昼食 13:00 郷原漆器の館「手黒目・漆塗り体験、木地挽き見学」 16:10 道の駅風の家(買物) 17:20 真庭市役所 着 【日帰りコース】 「郷原漆器」の歴史を学び、貴重な国産漆の樹液を採取する「掻き」を体験。 木目を生かした漆塗り「拭き漆(ふきうるし)」にも挑戦していただきます。完成した漆器はお持ち帰りいただけます。

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