行きたいとこ

オバケ?展

4.25 – 6.30

七戸町立鷹山宇一記念美術館

〒039-2501 青森県上北郡七戸町字荒熊内67-94(道の駅しちのへ・七戸町文化村内)

その他イベント

基本情報

修正
会期
2026年4月25日 – 2026年6月30日
時刻
午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)(七戸町立鷹山宇一記念美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
七戸町立鷹山宇一記念美術館〒039-2501 青森県上北郡七戸町字荒熊内67-94(道の駅しちのへ・七戸町文化村内)七戸十和田駅徒歩約11分(直線861m)
公式サイト
公式情報aomori-tourism.com/event/detail_9955.html ↗会場: 七戸町立鷹山宇一記念美術館www.takayamamuseum.jp/ ↗
ジャンル:その他

紹介

編集

多彩なクリエイターが描く「オバケ」がテーマの体験型展覧会 古くから物語や絵画に登場し、現在も絵本や漫画、映画など、さまざまな場所にその姿を 現す「オバケ」。時代によって、地域によって、個人によってそのイメージは千差万別で すが、本展では多彩なクリエイターたちがそれぞれの方法で「オバケ」という存在に迫り ます。 オバケを描いた名作絵本『ねないこだれだ』を落語家・春風亭一之輔が朗読する怖い部屋 や、愛らしいピンクのオバケ「バーバパパ」に会えるゾーン、詩人の故・谷川俊太郎、谷 川賢作親子による軽快なオバケ音楽「けいとのたま」、アニメーション作家・加藤久仁生 の新作アニメーションなど、多彩なクリエイター約20組が参加。日本美術におけるオバケ の歴史、500冊のオバケ絵本やオバケ漫画、オバケを探究し作品化する「オバケ研究所」も 設立されます。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する