行きたいとこ

【共催】Noism0+Noism1『私は海をだきしめていたい』/ 改訂版『春の祭典』

7.25 – 7.26

彩の国さいたま芸術劇場

〒338-8506 埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1

舞台・演劇祭り・フェス舞台・公演

基本情報

修正
会期
2026年7月25日 – 2026年7月26日
時刻
7月25日(土)15:00開演、7月26日(日)15:00開演 ※開演時間を過ぎますと、演出上の都合によりご入場を制限させていただきます。
料金
  • 一般¥6,000全席指定
  • U-25¥3,000公演時25歳以下の方対象。入場時に身分証をご提示ください。/公演時25歳以下対象。入場時に身分証提示。全席指定

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
彩の国さいたま芸術劇場〒338-8506 埼玉県さいたま市中央区上峰3-15-1与野本町駅徒歩約11分(直線886m)
公式サイト
会場: 彩の国さいたま芸術劇場www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/106738 ↗会場: 彩の国さいたま芸術劇場www.saf.or.jp/arthall/ ↗チケット予約piagettii.s2.e-get.jp/ryutopia/pt/ ↗
ホール
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール

チケット情報

購入は各販売元へ
  • メンバーズ発売先着サイト会員先行

    2026年4月12日 発売

    販売元:SAFチケットセンター

    購入ページへ ↗
  • 一般発売先着一般発売

    2026年4月19日 発売

    販売元:SAFチケットセンター

    購入ページへ ↗
  • 当日券先着一般発売

    2026年7月25日 発売

    販売元:彩の国さいたま芸術劇場大ホール受付

紹介

編集

日本初の公共劇場専属舞踊団Noismによる公演で、芸術総監督・金森穣の演出振付作品2本を上演します。『私は海をだきしめていたい』は坂口安吾の短編小説からインスピレーションを得て、安吾が愛したエリック・サティのピアノ曲にのせてメランコリックな精神世界を描く舞踊詩です。

同時上演の改訂版『春の祭典』は、ストラヴィンスキーの楽曲を用いた金森穣版の代表作を、Noism0とNoism1によって新たに改訂したものです。AI時代において生身の人間だからこそ表現できる身体性を追求する、Noismの舞踊芸術への挑戦が示されます。

出演はプロフェッショナル選抜メンバーによるNoism0と、プロフェッショナルカンパニーのNoism1。衣裳や舞台美術にも新たなクリエイターを迎え、新潟公演に続き埼玉会館大ホールでの上演となります。

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