行きたいとこ
工芸・民藝

舩木倭帆 暮らしのガラス

7.1 – 9.14

島根県立美術館

〒690-0049 島根県松江市袖師町1-5

工芸・民藝企画展

基本情報

修正
会期
2026年7月1日 – 2026年9月14日
時刻
3月から9月は日没後30分まで開館。その他の時期の開館時間は詳細ページで確認が必要。(島根県立美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
不明

予約不要

会場
島根県立美術館〒690-0049 島根県松江市袖師町1-5松江駅直線約1.0km
公式サイト
会場: 島根県立美術館www.shimane-art-museum.jp/exhibition/collection.… ↗会場: 島根県立美術館www.shimane-art-museum.jp/ ↗チケット予約www.shimane-art-museum.jp/ticket/ ↗
ホール
展示室3
ジャンル:工芸・民藝

主催:島根県立美術館

紹介

編集

松江市の布志名焼の窯元に生まれた舩木倭帆(1935-2013)は、大阪の町工場で技法を学んだ後、日常使いの器作りにこだわって制作を続けました。吹きガラスの技法で制作されたガラス器は、おおらかで瑞々しい魅力を持つ特徴があります。本展では、収蔵品より倭帆のガラス器と資料類を展示します。

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