為当稲荷神社
花の撓大祭

紹介
編集祭 花の撓大祭 はなのとうたいさい 伝統行事 Tweet 2026.04.04~2026.04.05 令和8年4月4日(土)・5日(日)為当稲荷神社にて、花の撓大祭が行われます。 【令和8年度開催内容】 令和8年4月4日(土) 10:00~17:00 花の 撓 神事(人形屋台による特殊神事) 13:00~15:00 子供向けイベント 14:00~15:30 いなり芋煮の振る舞い 18:30~19:00頃 宵宮祭、厄祓い神事 19:00頃~19:30頃 手筒花火の放揚(境内広場) 19:30頃~20:00 狐の提灯行列とライトアップ ※4月4日(土)は地元等のお店が出店します。(11:00~16:00) 令和8年4月5日(日) 10:00~17:00 花の撓神事 (人形屋台による特殊神事) 10:00~15:00 Tametoマルシェ 11:00~12:00 大祭神事(巫女舞の奉納) 12:30~13:30 狐の行列・子ども神輿(川原田~為当稲荷神社) 14:00~15:00 狐の行列・子ども神輿(為当稲荷神社~町内練り歩き) 15:00頃~ 神社到着後 浦安の舞・コンコン豊川の演技 16:00~ 景品付き餅投げ ※天候により雨天中止となる行事もあります。 ※内容は予告なく変更することがあります。 由来・歴史 社伝によると天徳年間(957~960)の創建。 「三河国内神名帳」の従五位三祭天神とあります。康生年間(1455年)に領主朝倉左京助により社殿が 造営されました。 その後、大永元年(1511年)に今橋城主牧野伝左ヱ門三成、弟牧野伝蔵信成が本殿を造営し 社号を伊成大明神と改め、社領田畑一町二反歩の寄進を受けました。 宝歴12年(1762年)に本殿の保護のため雨覆殿が設けられました。現在の覆殿は明治36年 に造営されたものです。 稲荷社として、大永年間(1511年~)には、すでに信仰を受けている由緒ある神社で、豊川市では豊川稲荷、五社稲荷社に次ぐ稲荷の古刹です。
この催しの話
行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。
ログインすると書けます。
まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。
行った人の記録
まだ何も書かれていません。
ログインすると書けます。