行きたいとこ

南日本新聞社創立145年記念 大恐竜展2026

7.11 – 8.23

鹿児島県歴史・美術センター 黎明館 2階

鹿児島県歴史・美術センター

科学・自然史イベント

基本情報

修正
会期
2026年7月11日 – 2026年8月23日
時刻
開場 式終了後(9:20頃)から
料金
  • 一般¥1,400
  • 中学・高校生¥1,000
  • 3歳~小学生¥600
  • 一般・大学生 当日券¥1,600
  • 中学・高校生 当日券¥1,200
  • 3歳~小学生 当日券¥800
  • 一般・大学生 7月限定平日券(前売りのみ¥1,100

要予約・当日不可

会場
鹿児島県歴史・美術センター 黎明館 2階鹿児島県歴史・美術センター
公式サイト
鹿児島県歴史・美術センター黎明館(9:00~18:00)のサイト373news.com/corporation/service/event/kyouryu ↗
ジャンル:科学・自然史

主催:南日本新聞社

紹介

編集

鹿児島初公開となるトリケラトプスやティラノサウルス類ライスロナックスの全身骨格をはじめ、大型の爬虫類で海中に生息する全長11m超の迫力のある首長竜類「タラソメドン」などを展示し、新たな"恐竜王国鹿児島"にスポットを当てます。 県内では甑島(薩摩川内市)をはじめ獅子島(長島町)などから近年、貴重な恐竜化石や首長竜などの古生物が発見されています。今回、甑ミュージアム所蔵のケラトプス類の歯根の化石やハドロサウルス類の大腿骨、白亜紀に近い時代の恐竜や古生物、「肉食恐竜の王」とも称されるティラノサウルス類アリオラムスやタルボサウルスなど、幅広いジャンルの標本を一堂にご覧いただけます。 最新の恐竜コンピューターグラフィックス映像、アンモナイトの化石発掘や恐竜のかむ力を試したり、鳴き声を聞いたりと「見て」「触れて」「遊んで」「楽しみながら」家族で学べる本展をどうぞお楽しみください。

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