行きたいとこ

山姥切国広の発見者、杉原祥造のまなざし

6.20 – 8.23

足利市立美術館

〒326-0814 栃木県足利市通2-14-7

歴史・考古企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月20日 – 2026年8月23日
時刻
11:00-16:00(足利市立美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
  • 無料特別展示室のみ無料

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
足利市立美術館〒326-0814 栃木県足利市通2-14-7足利市駅徒歩約7分(直線569m)
公式サイト
会場: 足利市立美術館www.watv.ne.jp/ashi-bi/ ↗
ジャンル:歴史・考古

紹介

編集

杉原祥造(1883-1926)は近代刀剣学の黎明期を支えた研究者です。刀剣学研究の体系化に寄与し、天下五剣のひとつ《数珠丸恒次》を再発見、《山姥切国広》を見出した人物として重要です。実見資料と押形をもとに比較・考証する手法を確立し、大正期の日本刀研究発展に貢献しました。

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