行きたいとこ
現代アート

没後1年 宇佐美圭司 最後の大作<制動・大洪水>(600号)に出会う

13年7/13–13年10/6

セゾン現代美術館

〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉芹ケ沢2

現代アート企画展

基本情報

修正
会期
2013年7月13日 – 2013年10月6日
時刻
10時〜18時/最終入場17時(セゾン現代美術館の通常の開館時間。この催しの特別な時間は公式サイトでご確認ください)
料金
不明
会場
セゾン現代美術館〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉芹ケ沢2中軽井沢駅直線約4.8km
公式サイト
会場: セゾン現代美術館smma.or.jp/exhibition/ ↗会場: セゾン現代美術館smma.or.jp/ ↗
ジャンル:現代アート

紹介

編集

1940年大阪生まれの宇佐美圭司は、23歳で南画廊で初個展を開き、パリ青年ビエンナーレやヴェネツィア・ビエンナーレの日本代表を務めた現代アーティスト。1965年のロスアンジェルス・ワッツ地区の黒人暴動の写真から抽出した4つの人型を用い、45年間にわたって禁欲的に作品制作を続けた。本展は昨年10月に亡くなった宇佐美圭司の最後の大作「制動・大洪水」(600号)を展示する。

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