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乙訓寺重要文化財特別公開(十一面観音立像・毘沙門天立像)

11.15 – 12.533日後

乙訓寺

京都府長岡京市今里3−14−7

歴史・考古イベント

基本情報

修正
会期
2026年11月15日 – 2026年12月5日
時刻
9時30分~16時(最終受付15時45分)
料金
  • 一般¥1,000

予約の要否は確認できていません。お出かけ前に公式でご確認ください。

会場
乙訓寺京都府長岡京市今里3−14−7
公式サイト
公式情報www.kyoto-kankou.or.jp/event/27 ↗会場: 乙訓寺otokunidera.jimdosite.com/ ↗
ジャンル:歴史・考古
テーマ:仏教美術美術

紹介

編集

令和5年6月に新たに国重要文化財指定を受けた木造十一面観音立像と、重要文化財の木造毘沙門天立像の2体同時の特別公開。観音像は解体修理の際に仏像内に納められていた古文書から、日本最古の一日造立仏であることが明らかになりました。毘沙門天立像は幽愁の毘沙門天の異名を持ちます。

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