加茂神社「御田植祭」

加茂神社

加茂神社「御田植祭」

ジャンル:その他
テーマ:祭り神社

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祭典・行事のお知らせ お知らせ アーカイブページ 2026.07.05 蟲送祭が斎行されました 2026.06.20 御田植祭が斎行されました 令和8年6月10日 2026.05.06 加茂祭 本祭が斎行されました 2026.05.06 加茂祭 宵祭 2026.05.01 5月4日加茂祭「流鏑馬祭」の神事斎行予定時刻と駐車場案内図 群集の ざわめく中に 射放つや 青竹の矢は 天もとどろに (牛乗式:廣瀬 誠) 当加茂神社は、第70代後冷泉天皇の治暦2年(西暦1066年)、 現社地に京都の賀茂御祖神社(下鴨神社)のご神領・倉垣庄の総社として鎮祭された。 当時、平安時代の京都の文化が伝承され、今なおその多くの貴重な文化(神事)をそのままに伝承している。 新年慶賀祭(1月1日) 射水市指定・無形民俗文化財「鰤分け神事」 平成17年指定 加茂祭(5月4日) 富山県指定・無形民俗文化財 昭和42年指定 御田植祭(6月初卯の日) 富山県指定・無形民俗文化財 平成6年指定 稚児舞(9月4日) 国指定・重要無形民俗文化財 昭和57年指定 境内神社 貴布禰社 貴布禰社(きふねしゃ) 谷の龍神・闇龗神を祀る。祈雨、止雨を司る霊験あらたかな水徳の神様である。明治3年11月、旧社地・字若宮4540番地から移築された。例祭:8月1日 任海社 任海社(とみしゃ) 山上の竜神・龍神・高龗神を祀り、闇龗神と力を合わせて雨雪を降らせる水徳の神である。明治3年11月、旧社地・字太子田俗の宮門4051番地から移築された。例祭:8月1日 稲穂神社 稲穂神社(いなほじんじゃ) 明治25年9月、この郷が沼田から千田に切り替えられたことを記念して、氏子の有志によって、天照皇大神と豊受大神を祀り、五穀豊饒を祈って鎮座された。

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