行きたいとこ

萩原朔太郎生誕140年記念展「ふらふらふらぬ~る 朔太郎の危険な散歩」

6.13 – 9.6

萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館

〒371-0022 群馬県前橋市千代田町3-12-10

歴史・考古企画展

基本情報

修正
会期
2026年6月13日 – 2026年9月6日
時刻
9時〜17時(最終入館16時30分まで)
料金
  • 一般¥700

予約不要

会場
萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館〒371-0022 群馬県前橋市千代田町3-12-10中央前橋駅徒歩約5分(直線377m)
公式サイト
会場: 萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館www.maebashibungakukan.jp/kikaku/7969.html ↗会場: 萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館www.maebashibungakukan.jp/ ↗
ホール
2階展示室
ジャンル:歴史・考古

主催:前橋文学館

紹介

編集

日本近代詩の礎を築いた萩原朔太郎は、散歩を愛し、自由と孤独を求めて戸外を漫歩する詩人でした。敬愛するフランス詩人ボードレールのように、近代都市の風景や人々を冷徹かつ抒情的に見つめ、独自の感性で詩へと昇華させました。本展は「散歩」を手がかりに朔太郎の詩的インスピレーションの源泉に迫ります。展示は「故郷を歩く―前橋編」「都会を歩く―東京編」の2部構成で、郷里での彷徨と都会での漫歩という散歩の二面性を、原稿や書簡、書籍、写真、遺蔵品など多彩な資料を通して浮かび上らせます。前橋と東京の朔太郎ゆかりの地をイラスト化したマップも見どころの一つです。

この催しの話

行く前の質問も、行った後の一言も。ここは催しに残るので、次の回の人にも役に立ちます。

ログインすると書けます。

まだ何もありません。最初の一言をどうぞ。

行った人の記録

まだ何も書かれていません。

ログインすると書けます。

載っていないイベントは、あなたが追加できます。 知っている1つを登録するだけで、みんなの地図が広がります。登録する

つぎに行くなら

9件
記録する公式