市立函館博物館
梁川剛一(1902~1986年)は函館市生まれの彫刻家であり挿絵画家。宝来町の高田屋嘉兵衛像などを手がけた傍ら、生涯にわたり数多くの物語の世界を描き続け、昭和期の多くの読者を魅了した。没後40年を迎える2026年、本展を通して物語の世界をめぐるひとときを楽しめる企画展。
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函館市
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