第42回童美研 幼児・児童作品展
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/9–27年2/14
長崎児童美術研究会による作品展です。「表現することは生きること」「できばえでなく過程を大切にする」という理念のもと、長崎県内の保育施設、子ども園、小学校での取り組みを進めており、会員が指導している子どもたち全員の作品を展示しています。
272件
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/9–27年2/14
長崎児童美術研究会による作品展です。「表現することは生きること」「できばえでなく過程を大切にする」という理念のもと、長崎県内の保育施設、子ども園、小学校での取り組みを進めており、会員が指導している子どもたち全員の作品を展示しています。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/9–27年2/14
活水女子大学健康生活学部生活デザイン学科の4年次生による第20回作品展。生活に関するデザイン(グラフィック、プロダクト、ファッション、インテリア、建築、工芸〈染織・陶芸など〉、情報、アート)、地域活性化プロジェクトや環境など、それぞれのテーマを追求した卒業制作、ならびに専門分野の授業やセミナーで取組んできた作品を展示する。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/9–27年2/14
私たちが描いているのは長崎派南画で、西洋画はそのままの情景を描けばよいが、南画は心の絵、即ち写意である。写意であるその絵を展示発表するもの。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/16–27年2/21
「ながさきRぶりゅっと」は障害を持つアーティストが、日々描いている作品を発表することで、そこに生まれる自然なコミュニケーションや、人と人とのつながり大切にし「ヒト・コト・アート」をテーマにその価値を地域や社会に発信していくことを目指します。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/16–27年2/21
長崎県内の写真部会員それぞれの視点で捉えた個性豊かな作品を展示し、会員相互の研鑚と交流を深める。カラーモノクロ、約200点を展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/16–27年2/21
洋画部会員及び一般の出品希望者の作品を展示し出品者同士の意見交換を行う。 ◎入場無料
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/23–10/28
TEZUKAYAMA GALLERY ・ 西区
10/3–10/31
K's Gallery ・ 中央区
10/26–10/31
K's Gallery ・ 中央区
10/26–10/31
ギャラリー・マルヒ ・ 文京区
10/17–11/1
詳細が決まりましたら、お知らせいたします。
biscuit gallery ・ 新宿区
10/17–11/1
アハメッド・マナンの個展を開催します。
Totem Pole Photo Gallery ・ 新宿区
10/20–11/1
姜美善による写真展。
Oギャラリー ・ 中央区
10/26–11/1
Oギャラリー ・ 中央区
10/26–11/1
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/27–11/1
本教室は開校以来シルバー人材センター独自事業として約30年を迎えました。本展では32名の受講生の作品120点を展示します。
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
9/11–11/7
K's Gallery ・ 中央区
11/2–11/7
K's Gallery ・ 中央区
11/2–11/7
パンセギャラリー ・ 桐生市
10/31–11/8
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/4–11/8
祐天寺にある、子供も大人も一緒に描きたいものを描くアトリエ。そこから生まれた作品をたっぷりと展示しています。
Hase(ハーゼ) ・ 中村区
11/7–11/14
K's Gallery ・ 中央区
11/9–11/14
K's Gallery ・ 中央区
11/9–11/14
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
10/28–11/15
Totem Pole Photo Gallery ・ 新宿区
11/3–11/15
新井悠史による写真展。
パンセギャラリー ・ 桐生市
11/13–11/15
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/13–11/15
目黒区の子どもたちの生きる力を育む新しいコミュニティ・絆の創出をコンセプトに開催します。
K's Gallery ・ 中央区
11/16–11/21
K's Gallery ・ 中央区
11/16–11/21
K's Gallery ・ 中央区
11/16–11/21
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
11/11–11/22
WAITINGROOM ・ 文京区
10/31–11/23
ギャルリー・ジュイエ ・ 杉並区
11/20–11/24
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
11/19–11/25
Hase(ハーゼ) ・ 中村区
11/21–11/28
パンセギャラリー ・ 桐生市
11/21–11/29
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
11/24–11/29
Totem Pole Photo Gallery ・ 新宿区
11/24–11/29
佐方晴登による写真展。三里塚の土地の時間をテーマにした作品。
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/26–11/29
創立110周年を記念し、小学校から大学までの児童・生徒・学生の多彩な作品を一堂に展示します。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。

KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

STANDING PINE 東京 ・ 品川区
9/19–10/17
日常的な事物に潜む歴史と政治性を掘り下げた作品を制作する平川祐樹の個展です。戦後、アメリカからもたらされた制度や価値観が日本社会に受容されてきた過程を、自身の記憶や身体的経験と結びつけながら考察しています。古い集乳缶を組み合わせた《Intolerance / 2025》では、戦後の食の西洋化と占領政策を通じた身体への介入を問い直します。《Souvenir / 2025》は占領下の日本で撮影された和式便器のポストカードを拡大し、失われつつある生活様式とアイデンティティに目を向けます。《Intended Accidental Ingestion / 2026》では、米軍との関係性を身体的行為を通して受け止めようとする試みが示されています。

PARCEL ・ 中央区
9/12–10/18
PARCELで開催される橋本知成の個展。2022年の個展以来約4年ぶりの展示。信楽を拠点とするアーティスト橋本知成が、「白」を基調とした新作シリーズを発表。セラミック彫刻における手びねり技法を用いた作品群であり、色彩を抑えることで造形そのものと素材との関係をより深く見つめ直す試み。展覧会タイトルの「Yet, yet again.」には「それでも、もう一度」という反復の感覚が込められており、素材の変化を受け入れながら制作を積み重ねる作家の現在地を紹介する。

MISAKO & ROSEN ・ 豊島区
9/20–10/18
マーガレット・リー スタジオの20周年企画として、C Kによるウェイスト・マネージメント・ギャラリー (WMG) を開催。オープニングレセプション:9月20日(日)15:00-17:00

MISAKO & ROSEN ・ 豊島区
9/20–10/18
台湾のアーティスト、イェ・シーチャンの日本初となる個展です。紙に墨で描かれた作品やキャンバスに油彩で描かれた作品は、記念碑的なスケール感を持ち、抽象表現の様々な伝統を想起させながらも、特定の流派や様式に安住することはありません。洗練されていながらも、鑑賞者の心に深く触れる個人的な親密さを湛えた作品と生涯は、誠実さがもたらす豊かさを物語っています。

ヴァニラ画廊 ・ 中央区
10/6–10/18
前田彩華の画集出版記念展。和紙にペン画や水墨画の技法を用いて描かれた作品を展示。繊細で幻想的なエロスとタナトスの交錯を表象する作風が特徴。2026年5月にリリースされた初画集『穏やかな救済』の記念展で、大阪展と異なる作品が展示される。神仏や虫、花などを題材に、死生観や理想の世界を描く気鋭の画家の作品が鑑賞できます。
ギャルリー・ジュイエ ・ 杉並区
10/9–10/13
武蔵野美術大学油絵科3年によるグループ展です。表現形式を変え、形を変えてそれぞれのアプローチで臨みます。
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
9/12–10/17
KAYOKOYUKI ・ 港区
9/12–10/17
s+arts ・ 港区
10/2–10/17
蒔田圭のソロ展覧会。