三宅砂織 グループ展『POST INDUSTRIAL MEDIUM-複製技術時代の終焉』
WAITINGROOM ・ 文京区
10/17–10/19
272件
WAITINGROOM ・ 文京区
10/17–10/19
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/15–10/21
HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/11–10/24
Gabriel Hartleyの作品展。Seventeen(ロンドン)で開催。
Hase(ハーゼ) ・ 中村区
10/17–10/24
K's Gallery ・ 中央区
10/19–10/24
K's Gallery ・ 中央区
10/19–10/24
ただ、光を追い続けて
K's Gallery ・ 中央区
10/19–10/24
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
10/1–10/25
櫻井朋成による小品展。
Gallery惺SATORU ・ 武蔵野市
10/5–10/25
ルーニィ 247 ファインアーツ ・ 中央区
10/14–10/25
Gallery NOOOG(ギャラリーノーグ) ・ 台東区
10/16–10/25
イヌリーナによる個展。犬と羊を中心に、リアルで不思議な動物たちが並ぶ作品展。
Oギャラリー ・ 中央区
10/19–10/25
Oギャラリー ・ 中央区
10/19–10/25
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/20–10/25
漢字の始原の姿・中国古代文字を、古代人の象形の概念に則って墨と毛筆で描いた作品展です。
好文画廊 ・ 中央区
10/21–10/25
小泉憲也による陶芸作品展。
パンセギャラリー ・ 桐生市
10/24–10/26
P studioによる個展。
アクロス福岡 福岡シンフォニーホール ・ 中央区
10/12–10/18
令和8年景柳書道学会学生部による作品展。
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/15–10/18
ほとんどがベットカバーとして使うパッチワークキルトの新作発表会です。
松本市美術館 ・ 松本市
10/16–10/18
第67回松本市芸術文化祭参加展示。松本地区の学生による美術作品展。
Eunoia(ユノイア) ・ 灘区
9/26–10/24
松本市美術館 ・ 松本市
10/22–10/25
松本の風景や日常を捉えた写真展。
松本市美術館 ・ 松本市
10/23–10/25
第67回松本市芸術文化祭参加展示。中信地区の高等学校による書道作品展。

BUG ・ 千代田区
10/14–11/29
藤岡亜弥の個展。リクルートがデビュー当時からキャリアを応援してきたアーティストによる、BUGとのコミッション新シリーズ。9年前にメルボルン在住の女性からのDMをきっかけに、広島・呉とオーストラリアの二つの都市の戦後から現在までをつらぬく制作がスタート。これまでのシリーズ「離愁」「さよならを教えて」「Life Studies」などと同様に、世界を旅しながら物語を編み出す藤岡の新機軸を打ち出す展覧会。

川田画廊 ・ 東灘区
11/21–12/5
韓国を代表する現代画家・金明植の個展。1949年ソウル生まれの金明植による、ニューヨーク訪問をきっかけに生まれた代表作「イーストサイド・ストーリー」シリーズを中心とした約20点の最新油彩画を展覧。都市開発で失われた故郷の記憶を基に、多様な文化や価値観を認め合う「調和」と「平和」への願いを描く作品世界を紹介する展覧会。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
12/3–12/9
障がいのある作家による作品を紹介する第37回アートビリティ大賞作家展。2025年12月5日から11日までギャラリー絵夢で開催される。障がいのある人々のためのアート「Art for people with disabilities」を発表する展覧会。

ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
12/17–12/26
2025年12月12日~26日に開催される「Ange de Noёl 21」。小島隆三、澤田真理子、志澤保子、西寄寿美、上野明美、安藤ニキ、星加哲男の7名の作家による展覧会。開廊時間は11:00~19:00(初日15:00より、最終日17:00まで)。

島根県立石見美術館
12/9–27年2/1
和田英作の風景作品を中心としたコレクション展。人物を描かない風景表現の魅力を紹介します。
SOM GALLERY ・ 中央区
10/17–11/1
マシュー・モナハン、ヒュー・スコット・ダグラス、渡邊 涼太、塩出 麻美、シロヤマユリカ、三浦 光雅、アルド・ヴァン・デン・ブローク、黒瀧 藍玖による展覧会。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/27–11/1
青山一樹による水彩画展。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/28–11/1
造形表現活動を通して、長崎県高校生の芸術文化に対する関心を高めるために、年に一度実施している県下高校美術部による展覧会です。コンクール形式により、この大会で全国大会や九州大会に推薦する作品を決定します。この日の為に高校生たちは1年間をかけて一生懸命制作に励みます。
ギャルリー・ジュイエ ・ 杉並区
10/30–11/3
2020年から絵を描き始め、これまでヨーロッパを中心に展示活動をしてきました。その中でも、パリ・モナコ・スペインなどで特に評価の高かった作品を集めた、初の個展を開催します。カラフルでありながら、どこか狂気を感じる世界を、水墨と色鉛筆だけで描いた作品となっています。
ヴァニラ画廊 ・ 中央区
10/19–11/4
ケロッピー前田による個展。詳細情報は公式SNS(X、Instagram、Facebook、LINE)で随時告知される予定。
ギャラリー絵夢 ・ 新宿区
10/8–10/14

Alt_Medium ・ 新宿区
10/9–10/14
高松光による個展。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

HAGIWARA PROJECTS(ハギワラプロジェクツ) ・ 港区
9/12–10/17
ザック・プレコップによる個展。パレットナイフで素早く描いた筆致から始まり、グラシン紙に描いた部分を切り抜いてステンシルを制作。そのステンシルを絵画表面に重ね、複数の形や構成を蓄積させることで、複雑な幾何学的絵画へと発展させる。身体的かつ反復的なプロセスを通じて、形や色が重なり合い、密度の高い視覚構造が形成される。プレコップは制作プロセスを音楽に近いものとして捉えており、複数の要素が互いに作用する関係を組み立てている。当ギャラリーにおける同作家7年ぶりの個展。

KOTARO NUKAGA 六本木 ・ 港区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

KOTARO NUKAGA 天王洲 ・ 品川区
9/12–10/17
ライゾマティクスによる個展。回転する金属の円盤をダイヤモンドの針で削りながら線を刻み続ける極座標プロッターマシンが中心。インドの数学者ラマヌジャンの研究に関連する数式と、ライゾマティクスが構成した実験式から得られた数値の分布を、線の間隔に変換して金属円盤に刻む。数式の規則を知ること、計算結果を見ること、その過程を追うこと、完成した円盤を見ることは、それぞれ異なる経験である。理解に先立って結果が現れるとき、私たちはそれをどのように意味づけ、引き受けるのかを問いかける作品です。

STANDING PINE 東京 ・ 品川区
9/19–10/17
日常的な事物に潜む歴史と政治性を掘り下げた作品を制作する平川祐樹の個展です。戦後、アメリカからもたらされた制度や価値観が日本社会に受容されてきた過程を、自身の記憶や身体的経験と結びつけながら考察しています。古い集乳缶を組み合わせた《Intolerance / 2025》では、戦後の食の西洋化と占領政策を通じた身体への介入を問い直します。《Souvenir / 2025》は占領下の日本で撮影された和式便器のポストカードを拡大し、失われつつある生活様式とアイデンティティに目を向けます。《Intended Accidental Ingestion / 2026》では、米軍との関係性を身体的行為を通して受け止めようとする試みが示されています。

PARCEL ・ 中央区
9/12–10/18
PARCELで開催される橋本知成の個展。2022年の個展以来約4年ぶりの展示。信楽を拠点とするアーティスト橋本知成が、「白」を基調とした新作シリーズを発表。セラミック彫刻における手びねり技法を用いた作品群であり、色彩を抑えることで造形そのものと素材との関係をより深く見つめ直す試み。展覧会タイトルの「Yet, yet again.」には「それでも、もう一度」という反復の感覚が込められており、素材の変化を受け入れながら制作を積み重ねる作家の現在地を紹介する。

MISAKO & ROSEN ・ 豊島区
9/20–10/18
マーガレット・リー スタジオの20周年企画として、C Kによるウェイスト・マネージメント・ギャラリー (WMG) を開催。オープニングレセプション:9月20日(日)15:00-17:00

MISAKO & ROSEN ・ 豊島区
9/20–10/18
台湾のアーティスト、イェ・シーチャンの日本初となる個展です。紙に墨で描かれた作品やキャンバスに油彩で描かれた作品は、記念碑的なスケール感を持ち、抽象表現の様々な伝統を想起させながらも、特定の流派や様式に安住することはありません。洗練されていながらも、鑑賞者の心に深く触れる個人的な親密さを湛えた作品と生涯は、誠実さがもたらす豊かさを物語っています。

ヴァニラ画廊 ・ 中央区
10/6–10/18
前田彩華の画集出版記念展。和紙にペン画や水墨画の技法を用いて描かれた作品を展示。繊細で幻想的なエロスとタナトスの交錯を表象する作風が特徴。2026年5月にリリースされた初画集『穏やかな救済』の記念展で、大阪展と異なる作品が展示される。神仏や虫、花などを題材に、死生観や理想の世界を描く気鋭の画家の作品が鑑賞できます。
ギャルリー・ジュイエ ・ 杉並区
10/9–10/13
武蔵野美術大学油絵科3年によるグループ展です。表現形式を変え、形を変えてそれぞれのアプローチで臨みます。
NANZUKA UNDERGROUND ・ 渋谷区
9/12–10/17
KAYOKOYUKI ・ 港区
9/12–10/17
s+arts ・ 港区
10/2–10/17
蒔田圭のソロ展覧会。