いわき市市制施行60周年記念コンサート
いわき市立美術館 ・ いわき市
会期未定
いわき市市制施行60周年を記念したコンサート。延期と公演内容の変更が予定されている。
4,104件








レボハン・ハンイェの展覧会「記憶のリハーサル」。南アフリカのテーマのもと、記憶と歴史を題材にした写真作品展。Presented by DIOR。東本願寺 大玄関にて開催。
KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所)(京都府)
いわき市立美術館 ・ いわき市
会期未定
いわき市市制施行60周年を記念したコンサート。延期と公演内容の変更が予定されている。
INAXライブミュージアム ・ 常滑市
会期未定
タイルに絵付けを行うワークショップ。世界のタイル文化の中でも特に装飾的な側面を学びながら、自分の表現でタイルを彩るものづくり体験です。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
会期未定
GINZA SIXのために新しく描かれた絵画作品。たゆたう色の上に躍動感あるかたちが重ねられ、その対比によって奥行きのある広大な空間が広がります。開放的で無限のような空間は我々の無意識であり、踊っているように描かれたかたちは我々が見えているものの一部(意識)のようにも感じられます。商業スペースから少し離れた空間に設置された鮮やかな色彩の絵画で、その前を通る人々は、無意識と意識の二重構造によりくりひろげられる堂本の絵画的空間へと誘われるインスタレーション作品です。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
会期未定
「楽園と境界」をテーマに、空間全体をキャンバスととらえ、鏡を使って構成し描かれた作品です。絵画空間と現実が交差する空間となっており、絵の前に立つ者は絵の中に映り込み、鑑賞者が絵画の主役となります。誰の頭の中にもある架空の楽園のイメージを鏡で描くことで、行き交う人や現実の景色と想像の世界とが混じり合い、2次元と3次元、在るものと無いもの、過去と現在、理想と現実が反転して一つになり、新しい空間の広がりとビジョンを生み出す作品です。これは人々のイマジネーションによって未来が形作られることを象徴しています。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
会期未定
日々の日没とともに様子を変える滝を描いた映像作品。仮想の三次元空間に岩を立体的につくり、その岩に水を落下させるシミュレーションで表現されています。水は、無数の水の粒子の連続体で表現され、粒子間の相互作用が計算されており、滝を物理的な水の運動シミュレーションとして構築されています。全体の水の粒子の中からランダムで選んだ0.1%の水の粒子の挙動によって、空間上に線を描き、その線の集合体で滝を描く作品となっており、無数の線の裏側には、その1000倍もの水の粒子が存在し、それらの全体の相互作用によって、線の曲線が決定されています。
いわき市立美術館 ・ いわき市
会期未定
松本陽子の展覧会『松本陽子 宵の明星を見た日』に関連した講演会。予定通り開催される。
さがみ湖MORI MORI(さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト) ・ 緑区
会期未定
100万枚の桜吹雪が園内に舞う春季限定イベント。幻想的で圧巻の桜吹雪の景観が一瞬のうちに見られる。春の季節イベント。

SOMPO美術館 ・ 新宿・初台
会期未定
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
会期未定
植物学者・アーティスト、パトリック・ブランによる土を使用しない垂直的平面アート作品。日本に生息する固有種も含めた様々な植物を織り交ぜた、パトリック・ブランオリジナルの作品です。作品名の通り、太陽の光に照らされた崖の頂上から、影に覆われた深い谷底を表現しており、あらゆる気象的勾配にも植物が生息するのは、各品種が固有の光エネルギーに完璧に適応しているためという植物学的知見を基に制作されています。植物品種の多様性は繊細な植物界の「美」、「創造力」、「戦略」を反映しており、緑の環境芸術として空間を彩ります。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所) ・ 中京区
会期未定
ピーター・ヒューゴの展覧会「光が降りそそぐところ」。南アフリカをテーマにした、光と自然、人物を題材にした写真作品展。京都市京セラ美術館 本館 南回廊 2階にて開催。
SOMPO美術館 ・ 新宿・初台
会期未定
SOMPO美術館が収蔵する東郷青児作品の特別展示です。当館では初期から晩年の油彩70点を含む約240点の東郷作品を収蔵しており、独特の女性像で知られる画家の多角的な作品を紹介します。素描・版画・彫刻・タピストリーなど多様なメディアが含まれています。
せんだいメディアテーク ・ 青葉区
会期未定
同時代の優れたアート作品を館内に長期間にわたって展示するプロジェクト。常設的に現代美術を館内各所に配置し、来館者が日常的に優れた芸術作品に触れる環境を実現している施設全体を使った常時開催プログラム。
T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO(八重洲・日本橋・京橋・銀座) ・ 中央区
会期未定
新進気鋭の才能を発掘・支援する学生対象のプロジェクト。T3フェスティバルの重要な企画の一つとして、次世代の写真表現者を育成し、その作品を国際的なプラットフォームで発表する機会を提供している。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所) ・ 中京区
会期未定
KYOTOGRAPHIE 2026 の情報提供施設。旧川崎家住宅を改修した町家施設で、フェスティバルに関する各種情報サービスを提供。
さがみ湖MORI MORI(さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト) ・ 緑区
会期未定
関東最大級600万球のLEDを使った体感型イルミネーション。冬・春季営業として通年的に展開される。山頂からの眺望とライトアップが織り成す幻想的な光の世界を体験できる。
せんだいメディアテーク ・ 青葉区
会期未定
18歳までを対象とした、ゆっくり好きなマンガを読んだり、ぼーっとすることができるスペース。若い世代のための読書・くつろぎの場として、施設内に常設されている。入場者年齢制限あり。
なばなの里 ・ 桑名市
会期未定
9000坪の大温室ベゴニアガーデンで、専属の園芸スタッフが温室の楽しみ方、育成テクニック、植物の生態など丸秘情報をご紹介するガイドツアー。実践的な園芸知識と植物の生態について学べる体験型イベント。
いわき市立美術館 ・ いわき市
会期未定
松本陽子のインタビュー映像を上映する関連イベント。展覧会『松本陽子 宵の明星を見た日』の期間中に開催予定。
さがみ湖MORI MORI(さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト) ・ 緑区
会期未定
水の楽園をテーマにした夏季限定アクティビティ。園内で思いっきり水遊びが楽しめる。夏季営業。
たばこと塩の博物館 ・ 墨田区
会期未定

せんだいメディアテーク ・ 青葉区
会期未定
障害がある人もじっと座っているのが苦手な人も、みんなで一緒に楽しめるバリアフリー対応の映画上映会。2026年10月は映画『老後の資金がありません!』を上映予定。インクルーシブな鑑賞環境を提供するプロジェクト。
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
会期未定
子ども美術館の畑で種や苗から育てて作るプログラム。藍は「染め物」、コットンは「織物」、さつまいもは「焼き芋」に変身させるなど、植物の成長とものづくりの両方を体験できる人数限定の活動です。農業体験とクラフト制作を組み合わせた総合的なプログラムです。
瑞浪市陶磁資料館 ・ 瑞浪市
会期未定
瑞浪市陶磁資料館で随時受け付けている体験教室。陶製コースターに絵を付ける低価格・短時間の手作り体験。気軽に陶磁器の絵付けワークショップに参加でき、完成後は日常使いできる実用的なアイテムとして楽しめる。

ギャラリー16 ・ 東山区
会期未定
ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 ・ 船橋市
会期未定
アンデルセン公園で開催されるきりがみ(切り紙)作品の展示会。入選作品が展示される展覧会。
スヌーピーミュージアム ・ 町田市
会期未定
スヌーピーミュージアムで展開される季節ごとのイベントシリーズ。春・夏・秋・冬それぞれの季節テーマに合わせた特別展示やイベントを実施。ピーナッツキャラクターたちとともに四季の変化を楽しめるコンテンツ。
ハウステンボス ・ 佐世保市
会期未定
大迫力の光と音が夜空を埋め尽くす圧巻の花火ショー。ハウステンボスの夜間エンターテインメントの中心となる常設企画。詳細な開催日程については公式ショースケジュールを参照。
チームラボプラネッツ TOKYO DMM(豊洲) ・ 江東区
会期未定
チームラボプラネッツは、アートコレクティブ・チームラボによる水に入るミュージアムです。来館者の身体が作品に参加することで作品は変化し、他者の存在によっても作品が連続的に変容します。巨大な作品群に、他者と共に身体ごと没入し、身体で認識し、アートと一体となる没入型アート体験を提供しています。自分や他者の存在を通じて、アートとの新しい関係性を構築できます。
ベネッセハウス ミュージアム ・ 香川郡直島町
会期未定
ベネッセハウス ミュージアムに展示されている作品を、制作時のエピソードを交えながらホテルスタッフが案内するギャラリーツアー。毎日開催されており、館内に点在するサイトスペシフィック・ワークや国内外の著名作家による作品について、より深い理解が得られるプログラムとなっている。安藤忠雄設計の建築空間と現代アート作品が織りなす独特の環境を、専門知識を持つガイドとともに体験できる。

鹿児島県霧島アートの森 ・ 姶良郡湧水町
会期未定
2026年度の秋期におけるコレクション展。霧島アートの森の収蔵作品を中心とした展示が行われる。
レゴランド・ジャパン ・ 港区
会期未定
あなたの「こんなことをしたい!」を叶えるプレミアムツアー。ツアーゲスト限定の特別な体験やサービスが充実。専属コンシェルジュがあなただけの1日のスケジュールをご提案し、個別のニーズに対応したオーダーメイド的なツアー体験。
リアス・アーク美術館 ・ 気仙沼市
会期未定
東北・北海道地域の風景表現をテーマとした公募展の第9回開催。全国から応募作品を募集する企画で、地域の表現活動を支援し広く紹介する目的のイベント。入選作品は美術館で展示される予定。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

丸の内仲通り(東京駅前~丸の内エリア) ・ 千代田区
10/16–10/17
丸の内エリアのレストランのスペシャリテ(特別料理)を紹介するキャンペーン。グルメを求める顧客に丸の内の飲食店の魅力を発信。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
淀屋橋見本帖 ・ 中央区
9/9–10/16
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
9/19–10/16

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/7–10/16
言葉とおしゃべりの楽しさを子ども向けに描いたドキュメンタリー。言語学習と対話の喜びを映像化した作品。家族で楽しめる言葉に関する映画。
山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
10/7–10/16
言語とコミュニケーションの本質に迫るドキュメンタリー。遠来した他言語話者の視点から日本語をあらためて問い直す作品。言葉という文化の多層性を映像化。
サンポートホール高松 大ホール ・ 高松市
10/15–10/16
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
10/16
劇作家・柴幸男とSouer⁺による共同作品。「反復かつ連続」をテーマにした上演会。作品の上演後に、創作背景や表現について語るトークセッションを併催。
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場 ・ 中央区
10/16
りゅーとぴあの建築とその設計に関する講演・ツアー。コンサートホールの優れた音響設計の秘密について、建築の視点から探索。施設内を巡りながら、音響設計とアコースティック要素について学ぶ。
横浜アリーナ ・ 港北区
10/16
東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
10/16
展覧会「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」の担当学芸員による展示解説。アジアの現代美術と各作品のテーマについて詳しく説明。文字表示支援で聴覚障害者対応。