第1回「親子サマースクール」参加者募集
鴨川シーワールド ・ 鴨川市
会期未定
子どもと保護者が一緒に学べるサマースクール。水族館での学習活動を通じて、海の生き物や海洋環境について理解を深めることができます。笑顔を見守りながら、お子さんと一緒に驚きと発見の夏を過ごすプログラムです。
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鴨川シーワールド ・ 鴨川市
会期未定
子どもと保護者が一緒に学べるサマースクール。水族館での学習活動を通じて、海の生き物や海洋環境について理解を深めることができます。笑顔を見守りながら、お子さんと一緒に驚きと発見の夏を過ごすプログラムです。
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホールOZU/小ホール ・ 中央区
会期未定
国立映画アーカイブのコレクションを活用した常設展示。日本映画の歴史を体系的に紹介し、初期映画から現代まで、日本映画がどのように発展してきたかを、貴重な資料や映像を通じて展望する。アーカイブが所蔵する多様な作品・資料から、各時代の映画表現と文化的意義を学べる常設的な企画。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
会期未定
常設展の第6展示室。戦争から高度経済成長を経て現在に至る日本の現代史を展示。激動の時代における社会構造の変化、生活文化の変容、そして現代日本の諸課題について多様な視点から紹介します。
喜多方市美術館 ・ 喜多方市
会期未定
構図・デッサン・彩色・遠近法など、絵画の基礎的な実技を学ぶ講座。参加者が段階的に絵画表現のスキルを習得できるよう指導。
すみだ水族館 ・ 墨田区
会期未定
5階アクアアカデミーで行われるプログラムです。オガサワラ(小笠原)の生き物をテーマにした体験プログラムで、来館者がレイ(花輪)を作ったり、いきものについて学んだりできるインタラクティブなワークショップです。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
会期未定
常設展の第3展示室。近世(江戸時代)の日本歴史と文化を展示。人、物、地域が活発に交流した江戸時代の活力ある社会を、多様な資料を通じて紹介します。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
会期未定
常設展の第1展示室。先史時代から古代にかけての日本史を、先端的な研究成果に基づいて展示。考古学的知見と最新の学説を融合させ、わが国の歴史的起源と古代社会の成り立ちを多角的に紹介します。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
会期未定
常設展の第2展示室。中世日本の歴史を展示。国風文化の発展から、ヨーロッパとの初めての接触となる戦国時代までを扱い、日本の中世社会の特質と文化的展開を紹介します。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
会期未定
常設展の第4展示室。民俗文化を展示テーマとする常設室。姿を変えながらも現代まで継続する民俗文化の諸相を、民族学的・人類学的視点から紹介し、人間の営みと文化の多様性を探ります。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
会期未定
博物館敷地内の常設植物展示施設。「食べる」「治す」「織る・漉く」「染める」「道具をつくる」「塗る・燃やす」の6つのテーマに沿って、生活を支えたさまざまな植物を系統的に植栽・展示。人間と植物の関わりを歴史的・文化的に探る常設展示。
国立能楽堂 ・ 渋谷区千駄ヶ谷
会期未定
国立能楽堂の館内を専門家ガイドが案内するツアーです。能楽堂の歴史、舞台構成、伝統文化としての能楽について、詳しく学べる公開企画です。
国立西洋美術館 ・ 上野
会期未定
松方コレクションを基礎とし、主にルネサンスから20世紀半ばまでの西洋美術作品を所蔵・展示する常設展。ルノワール、ピカソなど著名作家の作品が揃い、西洋美術の流れを展望できる日本随一の西洋美術専門館の核となる展示。絵画、彫刻、版画、素描など多様な作品を鑑賞できる。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
ガラスの色彩表現に関する特別講座。参加者募集中。
国立西洋美術館 ・ 上野
会期未定
土曜日に開催されるファミリー向けワークショップ。手による触覚を通じて美術作品と向き合い、感覚的な美術体験を創出するプログラム。子どもから大人まで参加でき、通常の視覚中心の美術鑑賞とは異なるアプローチで美術館を体験できる。
多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
多治見市美濃焼ミュージアムとらくごんなあれの連携企画による、落語を通じた江戸の暮らしと文化を紹介する特別展。
多治見市美濃焼ミュージアム ・ 多治見市
会期未定
アニメ「やくならマグカップも」の原画や絵コンテから、アニメ制作の軌跡を知ることができる企画展。
新宿ロフトプラスワン ・ 新宿区
会期未定
2026年製作・90分の日本映画『プラカの伝道師 ─映り込みの使徒からの福音─』の全編上映と、出演者・製作陣によるトークイベント。配給・やや日刊カルト。
電通四季劇場[海](大同生命ミュージカルシアター) ・ 港区東新橋(汐留)
会期未定
誇り高き猫たちの生き様。驚きと感動の、キャッツ・ワールド。福岡での上演は2027年2月予定。
電通四季劇場[海](大同生命ミュージカルシアター) ・ 港区東新橋(汐留)
会期未定
猫とカモメの温かい心の交流を描いた劇団四季ファミリーミュージカル。チリの小説家ルイス・セプルベダの同名児童小説が原作。ひん死の母カモメから卵をたくされた猫のゾルバが、3つの約束を果たすため、仲間と力を合わせて奮闘する姿を描き、「殻をやぶる」ことの大切さと、勇気を持って一歩ふみ出すことの重要性をテーマとしている。
JR東日本四季劇場[春] ・ 港区海岸(竹芝)
会期未定
きらめくショービジネスの世界に挑む若者たちの等身大のドラマを描いた作品。劇団四季による全国公演。現在上演中。
JR東日本四季劇場[春] ・ 港区海岸(竹芝)
会期未定
オペラ座の地下に棲む怪人の、悲しいまでの愛の物語。名古屋でのロングラン上演。早めのご予約がおすすめ。
スヌーピーミュージアム ・ 町田市
会期未定
「ピーナッツ」の仲間たちを月ごとにご紹介するシリーズです。8月はペパーミント パティがフィーチャーされます。毎月異なるキャラクターに焦点を当てた企画を展開しています。
サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定

京都国立近代美術館 ・ 京都市左京区
会期未定
「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」展示会に関連したイベント。フォンタネージの作品や思想についてのトーク・討論プログラムです。
座・高円寺 ・ 杉並区
会期未定
アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
NIGHT AQUAWORLDの目玉コンテンツ。大型エンカウンター水槽での新作プロダクション。昼間の「IWASHI LIFE」での活発な動きとは対照的に、夜間は温冷海流が出会う「潮流」をテーマとした落ち着いた音楽と照明で幻想的な雰囲気を演出。イワシの群れから各生き物の存在感を際立たせる演出へと変化し、夜間限定の特別な体験を提供します。
地中美術館 ・ 香川郡直島町
会期未定
建築という視点から地中美術館を鑑賞するツアープログラムです。安藤忠雄設計による地中美術館ならではの建築の特徴や設計思想をご案内します。美術館の普通の鑑賞とは異なり、建築物としての空間構成、素材、光の使い方などについて深く理解できる機会となります。毎週日曜日(GW、お盆期間を除く)に開催されます。
アクアワールド茨城県大洗水族館 ・ 大洗町
会期未定
生き物・映像・音・照明を組み合わせた夜間限定のファンタスティックなショー。シーライオンとイルカの動きにリアルタイム反応するビデオ効果で、温冷海流が出会う「潮流」の世界を表現。昼間のドルフィン&シーライオンオーシャンライブが各個体の個性を前面に出すのに対し、本パフォーマンスは生命が出会い、響き合い、一つの景観へと広がっていく豊かな物語を体験。夜間の海の鼓動を間近に感じることができます。

せんだい演劇工房10-BOX ・ 若林区
会期未定
東日本大震災後の舞台芸術に焦点を当てた「仙台舞台芸術フォーラム」。2019年度から3年間にわたり開催。舞台芸術関係者へのインタビュー、トークイベントの記録を掲載。アーカイブ冊子は2026年5月20日から販売開始。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
会期未定
解説員ごんべえズがメイン水槽「潮目の海」に展示されているマグロやマイワシなどの生き物の生態について紹介するプログラム。黒潮に集まる魚たちの習性や、水槽内での生活の様子を、専門知識を交えた解説で学ぶことができる。

鴨川シーワールド ・ 鴨川市
会期未定
子どもと親が一緒に学べるサマースクール。親は子どもの笑顔を見守りながら、海の生き物について共に驚きと発見を体験するプログラム。夏休みの思い出作りと学習を兼ねたイベント。
鴨川シーワールド ・ 鴨川市
会期未定
シャチの豪快な水しぶきで残暑を吹き飛ばすサマーシーズンのイベント。全身でシャチの迫力あるパフォーマンスを体験できる季節限定の企画です。開催中です。

弘前れんが倉庫美術館 ・ 弘前市
10/15
SAKANA HOSOMIのソロツアー2026の弘前公演。アーティストの音楽表現を直接体験できるライブパフォーマンス。美術館という特別な空間での音楽イベント。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/15
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
グランフロント大阪 ・ 北区
8/17–10/15
世界を旅するアフタヌーンティーをテーマにした、THE COSMOPOLITAN GRILLでの特別アフタヌーンティーサービス。
大阪城ホール ・ 中央区
10/14–10/15
清水寺 ・ 東山区
10/15
清水寺で行われる行道(ぎょうどう)による特別法要。観音菩薩の加持を受ける伝統的な儀式で、修行僧による荘厳な行道により、観音の慈悲が参詣者に及ぶとされている。
KAAT神奈川芸術劇場 ホール ・ 中区
10/15
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/15