美術特集展示「いきもの図鑑-動物、虫を描く-」
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
古来より造形作品に登場するいきものを題材とした特集展示。身近なものから架空のものまで、美術品に表された様々ないきものたちの姿を紹介します。常設展観覧料でご覧いただけます。
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尾辻弥寿雄による写真展。1972年の横浜・村雨橋事件での米軍戦車移送阻止行動と1982年のニューヨーク100万人反核行動の2つの出来事を、歴史という時間軸で俯瞰し、日本人の平和への希求の連綿とした積み重ねを表現した写真展である。
東京都写真美術館 B1F展示室(東京都)
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
古来より造形作品に登場するいきものを題材とした特集展示。身近なものから架空のものまで、美術品に表された様々ないきものたちの姿を紹介します。常設展観覧料でご覧いただけます。
日本武道館 ・ 千代田区
会期未定
日本・カンボジア国交樹立60周年を記念した武道・武術交流演武会。両国の伝統武道・武術を紹介し、文化交流と相互理解を深める公開演武。
埼玉県立歴史と民俗の博物館 ・ 大宮区
会期未定
国指定重要有形民俗文化財「北武蔵の農具」から、ショイタや天秤棒などの運ぶ道具を紹介する展示。ものを運ぶための道具は、荷物や運び手、地域の違いといった、さまざまな条件に合わせたものが使われてきた。常設展観覧料で見学可能。
三鷹市芸術文化センター 星のホール ・ 三鷹市
会期未定
絵本の世界と音楽を融合させたファミリー向けコンサート。星のホールで開催予定。子どもから大人まで楽しめる内容。
東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2026年4月8日に日本写真家協会に入会したプロ写真家35名による新入会員展。新入会員が報道・人物・スポーツ・風景・芸能などの仕事としている写真を展示します。各出品作家が2点合計70点の作品を展示することで、各自の撮影ジャンルや写真への取り組みを伝える場となっており、2001年から続き26回目を迎えます。東京と大阪の2カ所で開催されます。

都城市立美術館 ・ 都城市
会期未定
都城市立美術館が主催する第72回都城市美術展。市民の美術作品を募集・展示する公募展であり、受賞作品を紹介する展覧会。創作活動の発表の場として地域の美術振興を目指す定例企画である。

秋田県立美術館 県民ギャラリー ほか ・ 秋田市
会期未定
秋田公立美術大学の卒業・修了制作展2026にて学長賞を受賞した小野花心さんの作品「Flow」を、夏のオープンキャンパスに合わせてアトリウム棟正面出入り口付近に特別展示しています。

佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
トラックのデザインをテーマにした一般参加型コンテスト。受賞者作品の展示が実施された。
リアス・アーク美術館 ・ 気仙沼市
会期未定
地域文化を足元から捉え直す「食と地域の暮らし」展シリーズの第9回。気仙沼市役所本庁舎を取り上げ、1960年の開庁から現在までの66年間、日本と気仙沼地域の繁栄と変化の歴史を辿ります。昭和の「気仙沼の青春時代」から、チリ地震津波と東日本大震災に挟まれた半世紀における「食と暮らし」の変化を、建物解体前に見つめ直す展覧会。

古川美術館・分館爲三郎記念館 ・ 千種区
会期未定
古川美術館で開催中の「山本眞輔 山本澄江の世界─祈りの情景─」展。彫刻家・山本眞輔と洋画家・山本澄江の作品を展示し、分館爲三郎記念館では山本眞希先生の日本画を交えた「それぞれの祈りのかたち」も同時開催。7月20日に閉幕予定。会期末には出品作家によるアーティストトークと作家来場日を予定している。

古川美術館・分館爲三郎記念館 ・ 千種区
会期未定
2021年に設立し、次代の表現を模索する高校生/大学生・大学院生(30歳以下)の芸術を志す若い世代への支援を目的として開催したFアワードの入選作品展。財団設立35周年を記念として発足した公募展。
富山市ガラス美術館 ・ 富山市
会期未定
六甲ガーデンテラス ・ 灘区
会期未定
神戸大学による公開講座。神戸六甲ミーツ・アートが地域とアートの関係を構築する取り組みについて解説。アート事業と地域創生の関わりを学べる講座。
haku kyoto ・ 下京区
会期未定
haku kyoto ・ 下京区
会期未定
平松 宇造による展覧会
haku kyoto ・ 下京区
会期未定
安野谷 昌穂による展覧会
haku kyoto ・ 下京区
会期未定
門田 千明による展覧会

CAI03(CAI現代芸術研究所) ・ 中央区
会期未定
バッハとアンビエント音楽を題材とした音響彫刻プロジェクト。音の建築的な構造を展開。

郡山市立美術館 ・ 郡山市
会期未定
小野竹喬(1889-1979)は、岡山県笠岡市出身の日本画家で、75年間にわたり日本の自然を描き続けた。季節の移ろいの中にある自然のささやかな表情を捉え、晩冬から早春の大地の装いや樹木の芽吹きを「自然の香り」と称して描いた。戦後は夕焼けの空を題材に、時々刻々と変化する空や雲の様相を表現。1976年に文化勲章を受章。本展では、笠岡市立竹喬美術館所蔵の名品により、竹喬が生涯を通して追い求めた自然表現の精華を紹介する。

haku kyoto ・ 下京区
会期未定

郡山市立美術館 ・ 郡山市
会期未定
郡山市内の小学生による作品展。週替わりで市内の小学生の作品を展示する展覧会。2026年7月25日から8月22日まで美術館ギャラリーで開催される。
岡崎市美術博物館 ・ 岡崎市
会期未定
出光美術館の名品を展示する記念展覧会です。
佐世保市博物館島瀬美術センター ・ 佐世保市
会期未定
NIBと佐世保市博物館島瀬美術センター(しまび)がタッグを組んで開催する未確認生物(UMA)展。「見なかったことに、できますか…」というキャッチコピーで、未確認生物をテーマとした展覧会。

サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定
アニメ「鬼滅の刃」シリーズを振り返る展示、ミニゲーム、コラボメニューなど、五感で楽しめるイベント。「追憶」をテーマにしたufotable描き下ろしイラストが登場。
浜松市美術館 ・ 中央区
会期未定

茅ヶ崎市美術館 ・ 茅ヶ崎市
会期未定
美術館内のアトリエの貸し出しに関する案内。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館 ・ 坂東市
会期未定
日本、北極、南極という異なる地域の自然や気候、生態系についての講演会。地球規模での自然現象とそのつながりを学ぶイベント。
九州産業大学美術館 ほか ・ 東区
会期未定
九州産業大学芸術学部の卒業生と芸術研究科の修了生による制作展。在校生有志による様々な企画も同時開催される。学生たちの成果を展示する年度最大規模の企画展示となる。
京都大学白浜水族館 ・ 西牟婁郡白浜町
会期未定
京都大学白浜水族館が春休み、夏休み、冬休み期間に実施する定期的な解説ツアー。館内の展示生物について専門的な解説を受けながら、水族館を巡回するプログラム。白浜周辺に生息する無脊椎動物と魚の約500種について、形態や生態、行動などを詳しく学ぶことができる。バックヤードツアーも開催される。
駿府城公園
会期未定
彫刻家・中谷ミチコと画家・秋野不矩の共鳴。中谷ミチコ氏は、石膏を用いた彫刻で知られ、凹凸が反転した作品は「不在の彫刻」とも呼ばれ、見る者に存在の不確かさを問いかけます。
九州国立博物館 ・ 太宰府市
会期未定
九州国立博物館による秋季のガイド付きツアープログラム。館の展示や施設を解説を交えて巡るツアー企画。

細見美術館 ・ 京都市左京区
会期未定

弘前れんが倉庫美術館 ・ 弘前市
10/15
SAKANA HOSOMIのソロツアー2026の弘前公演。アーティストの音楽表現を直接体験できるライブパフォーマンス。美術館という特別な空間での音楽イベント。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
佐賀県立博物館・佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。
佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
7/3–10/18
生誕160年を迎える久米桂一郎の業績と人物像に光を当てる特集展示。日本洋画壇の黎明期に活躍した久米と、同時代の盟友・黒田清輝、そして同館ゆかりの岡田三郎助との相互関係や影響を、作品を通じて紹介する展覧会。日本近代洋画の歴史的意義を学べる貴重な機会。

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/15
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
グランフロント大阪 ・ 北区
8/17–10/15
世界を旅するアフタヌーンティーをテーマにした、THE COSMOPOLITAN GRILLでの特別アフタヌーンティーサービス。
大阪城ホール ・ 中央区
10/14–10/15
清水寺 ・ 東山区
10/15
清水寺で行われる行道(ぎょうどう)による特別法要。観音菩薩の加持を受ける伝統的な儀式で、修行僧による荘厳な行道により、観音の慈悲が参詣者に及ぶとされている。
KAAT神奈川芸術劇場 ホール ・ 中区
10/15
すみだトリフォニーホール 大ホール ・ 墨田区
10/15