~公園で楽しく過ごすために~ 虫ケア展示
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
5/30–27年1/31
公園での安全で快適な時間を過ごすための虫ケアに関する展示。花みどり文化センターで長期開催。当日受付。雨天決行。
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劇団☆新感線の代表作『髑髏城の七人』の第二弾Season鳥を上映。七年ごとにロングラン上演されている作品の2017年から1年3ヶ月にわたる5シーズン6作品の中の一つ。阿部サダヲを筆頭に準劇団員と呼ばれる役者が数多く参加し、歌と踊りの要素を強化した派手にショーアップされた作品。本能寺の変から八年後を舞台に、髑髏城をめぐる戦いが繰り広げられる。
高知県立県民文化ホール オレンジホール(高知県)
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
5/30–27年1/31
公園での安全で快適な時間を過ごすための虫ケアに関する展示。花みどり文化センターで長期開催。当日受付。雨天決行。
駿府城公園
6/27–27年1/31
定置網漁の仕組みや混獲されたサメを解説する特別展。下田海中水族館では、この展示で私たちの食卓を支える漁業の一つである定置網漁に焦点を当て、その仕組みや漁現場の様子を分かりやすく解説します。定置網は、巨大な網を海中に設置して魚を捕らえる漁法で、魚を追いかけずに待つ「待ちの漁」として、江戸時代から続く伝統的な漁法です。環境に優しい漁法としても知られ、季節ごとに多様な魚種が漁獲されます。また、定置網で混獲されるサメにスポットを当て、サメに対する一般的なイメージとは異なり、人に危害を加えるサメはごくわずかであることを解説し、定置網とサメの関係や、定置網で獲れる主なサメの種類などを紹介します。定置網模型や実際の漁で獲れた魚の展示も行われます。
東京ドームシティ ・ 文京区
8/1–27年1/31
ラクーアで開催されるリアル謎解きゲーム。『黒魔女さんが通る』の世界観を実際に体験でき、参加者が黒魔女見習いになりきって1日を過ごす。期間は2026年8月1日から2027年1月31日までの約6ヶ月間にわたる長期開催。参加者が謎を解きながら物語を進める体験型イベント。ファンタジー作品の世界に実際に入り込める特別な体験。
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
10/1–27年1/31
毎週火曜日に実施される自然観察ツアー(11月3日、1月19日を除く)。季節ごとの自然の変化を学びながら公園を巡るプログラム。当日受付。雨天中止。
横浜人形の家 ・ 中区
10/17–27年1/31
オビツ製作所の創業60周年を記念した展示。1966年の創業以来、人形・ドール業界を支え続けてきた同社の製品を振り返る。看板商品のオビツキューピー®やカスタムドール用素体のオビツボディ®など、技術力と商品群を紹介。ソフビ人形やドール製作の現場の様子も展示。日本国内での職人による手仕事の製造にこだわり、Made in JAPANの誇りを持つ企業の60年の歩みを余すところなく紹介する。

アーティゾン美術館 ・ 丸の内・京橋
10/24–27年1/31
1月11日は開館)、11月 24日、12月28日–1月4日、1月12日 主催 公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館 会場 6階 展示室 同時開催 石橋財団コレクション選 エトランゼたち —洋画家たちのヨーロッパ体験 入館料 (税込) ウェブ予約チケット 窓口販売チケット 一般 1,200 円 1,500 円 大学生 専門学校生 高校生 無料 要ウェブ予約 入館時に学生証か生徒手帳をご提示ください。 障がい者手帳をお持ちの方と 付き添いの方1名 無料 予約不要 入館時に障がい者手帳をご提示ください。

アーティゾン美術館 ・ 丸の内・京橋
10/24–27年1/31
ヨーロッパで修行・滞在した日本の洋画家たちの体験と作品を紹介する展覧会。「エトランゼ」(外国人)として異国で創作活動に取り組んだ画家たちが、ヨーロッパでいかに学び、影響を受け、自らの表現を形成していったかを追う。異文化との出会いが生み出した芸術表現の軌跡を展示する。

大阪中之島美術館 ・ 大阪市北区
10/31–27年1/31
1753年に開館した大英博物館は、世界を代表する美術館の一つです。本展では、大英博物館が所蔵する日本美術コレクションの中から、江戸絵画の傑作を紹介します。
八戸市美術館 ・ 八戸市
11/3–27年1/31
来館者の乳幼児を預かるサービス。展覧会や催事を鑑賞する際に、小さなお子さんの安全な保育環境を提供。複数の期間で運営される。
水戸芸術館 現代美術ギャラリー ・ 水戸市
11/7–27年1/31
収蔵作品を活用した展覧会です。
水戸芸術館 現代美術ギャラリー ・ 水戸市
11/7–27年1/31
東京ステーションギャラリー ・ 千代田区丸の内
11/21–27年1/31
20世紀初頭のノルウェーで最も傑出した画家の一人として、世界的に評価が高まっているニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展です。ノルウェー南西部のヨルステル湖畔で育った彼は、生涯のほとんどをこの地で過ごし、季節ごとに変化する風景を描きました。油彩画に加え、独自の境地を拓いた木版画を含む約130点により、自然の輝きを体現したアストルップの世界を紹介します。

細見美術館 ・ 京都市左京区
11/21–27年1/31
ドイツの名窯マイセンで18世紀に創業した王立磁器製作所。1960年の創立250年を機に、5人のアーティストが新時代を担いました。巨匠ハインツ・ヴェルナー(1928-2019)はその一人で、夢の世界へ誘う魅力的なデザインで現代マイセンを代表する名品を生み出しました。本展では、ヴェルナーがデザインした《アラビアンナイト》《サマーナイト》《ブルーオーキッド》などのサービスウェアやプラーク(陶板画)を展示。高度な磁器技術と豊かな才能が生み出した質の高い作品群を紹介します。

東京ステーションギャラリー ・ 千代田区丸の内
11/21–27年1/31
東京ステーションギャラリーで開催される「ニコライ・アストルップ 創造する庭」展覧会。2026年11月21日から2027年1月31日までの期間で開催予定。
細見美術館 ・ 京都市左京区
11/21–27年1/31
ドイツの名門磁器ブランド・マイセンの現代の巨匠ハインツ・ヴェルナーが描く、物語や寓話(メルヘン)をテーマにした磁器芸術展。現代マイセンの芸術的高さと創造性を紹介。

兵庫県立美術館 ・ 神戸市中央区
11/28–27年1/31
新進作家を紹介するシリーズ「チャンネル」第17弾。彫刻と音楽を通して素材の響きや空気の振動を探究するアーティスト・黒川岳の作品世界を紹介する。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
11/28–27年1/31
19世紀フランスの画家ウジェーヌ・ブーダンの画業を紹介する展覧会です。ブーダンはノルマンディーの風景をみずみずしい色彩と軽快な筆運びで表現し、戸外での自然観察と光や大気の描写手法で若きモネをはじめとする画家たちに大きな影響を与えました。空や雲の表現は詩人ボードレールに「気象学的美の世界」と評され、バルビゾン派の画家コローに「空の王者」と称賛されています。約30年ぶりの本格的な展覧会となる今回は、人物や建築モチーフにも焦点を当てつつ、油彩、素描、パステル、版画など約100点の作品により、近代風景画の発展に寄与したブーダンの魅力を問い直します。
国立歴史民俗博物館 ・ 佐倉市
12/1–27年1/31
くらしの植物苑における季節特別企画。冬場に咲くサザンカに焦点を当て、その生態、花文化、生活の中での利用や意味づけについて展示を通じて紹介します。
しぶや美術館 ・ 福山市
12/2–27年1/31

鹿児島市立美術館 ・ 鹿児島市
12/24–27年1/31
1985 年の発売以来、世界 80 以上の国と地域で愛されてきたドールハウスシリーズ「シルバニアファミリー」誕生 40 周年を記念した展覧会です。 シルバニア村誕生秘話を楽しめるモニュメントや、ゆうえんちエリアのフォトスポット、「シルバニア村」を再現した大型ジオラマ展示のほか、初代ハウスをはじめ歴代の「赤い屋根の大きなお家」や周年記念限定品などアーカイブ商品を展示したエリアなど、シルバニアファミリーのこれまでの軌跡をたどる様々な展示を展開しています。全エリア、全作品の撮影が可能です。
東京芸術劇場 プレイハウス ・ 豊島区
27年1/12–27年1/31
2027年1月に東京芸術劇場コンサートホールで上演される舞台作品『リアルワールド』。1月12日から31日までの期間、現代演劇の作品が披露される。
目黒区美術館 ・ 目黒区
27年1/16–27年1/31
目黒区の子どもたちの美術作品を紹介する展覧会。地域の子どもの創作活動と表現を育成・紹介することを目的とした展示。
京セラドーム大阪 ・ 西区
27年1/30–27年1/31
韓国の人気ボーイズグループTOMORROW X TOGETHERのワールドツアー。『STEAL THE WIND』ツアーの日本公演が京セラドーム大阪で2日間開催。

フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)大ホール ・ 堺区
27年2/6
関西を代表するオーケストラ・関西フィルハーモニー管弦楽団による堺での特別公演。クラシック音楽の傑作を演奏する、質の高いコンサート。

松岡美術館 ・ 港区
2/25–27年2/7
豊富な鉱物資源に恵まれ建築技術に優れていたエトルリアは、ローマ以前に古代イタリアに繁栄し、王政ローマ期にはエトルリア人も王を輩出していました。本展では、独自の写実味や生命感を漂わせるブロンズ像やテラコッタの所蔵作品全8点を出品します。
世田谷文学館 ・ 世田谷区
10/3–27年2/7
漫画家・ヤマザキマリ(1967―)の総合展覧会。『テルマエ・ロマエ』『オリンピア・キュクロス』などの代表作や『国境のない生き方』『扉の向う側』といった自伝的エッセイなど、多岐に渡る創作活動を紹介。豊かな人生経験と濃密な出会いが息づいた作品世界を、漫画原稿、エッセイ、関連資料を通じて体験できる展覧会。作家の創作の軌跡と人生観を探る。

ミュージアムパーク茨城県自然博物館 ・ 坂東市
10/24–27年2/7
日本列島がどのように形成されたかを、岩石や地質学的証拠から解き明かす企画展。大地の成り立ちや地殻変動の過程を、分かりやすい展示と標本を通じて紹介。地球のダイナミズムを学べる。
松岡美術館 ・ 港区
10/27–27年2/7
松岡清次郎が自邸の庭で季節の移ろいを愛でたことに由来する展覧会。秋と冬の日本画の名品を展観します。秋のパートでは、紅葉見物の情景や秋の風情が漂う美人画、花鳥画などを出陳。冬のパートでは雪景色を描いた作品や、松竹梅の歳寒三友を描いた縁起の良い作品を展示。北宋の画家・郭熙の「山水訓」に由来する「粧い眠る」というテーマで、秋の山の華やかさと冬の山の静寂を表現しています。
松岡美術館 ・ 港区
10/27–27年2/7
景徳鎮窯で宮廷用に生産された官器を中心とした中国明清陶磁の名品を展示します。明時代の青花や五彩、清時代の粉彩など、多彩な技法を駆使した華麗な陶磁器を紹介。当館を代表するコレクション《青花龍唐草文天球瓶》をはじめ、花畑に咲き誇る百花のように色とりどりの作品をご鑑賞いただけます。

福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
12/2–27年2/7
カンボジアは石造建築や彫刻だけでなく、染織の分野においても素晴らしい伝統があります。特に絹の緯絣は絵画的な表現を可能にするほどの繊細巧緻な技術で世界的に知られています。当館のコレクションを中心に、緯絣や紋織、絞などの名品を展示する企画展です。

渋谷区立松濤美術館 ・ 渋谷・表参道
12/5–27年2/7
彫刻家一族・舟越家に生まれた異才、舟越直木の展覧会(仮)。ブロンズや木を用い、見えないものに形を与えようとした彫刻とドローイングを通じ、その静謐で詩的な造形世界を紹介する。

渋谷区立松濤美術館 ・ 渋谷・表参道
12/5–27年2/7
舟越直木(1953-2017)は、彫刻家の父・舟越保武と兄・桂に続いて制作の道に入った東京生まれのアーティスト。初期の平面作品から始まり、1980年代後半には抽象彫刻にも取り組み、彫刻と絵画の間を自由に行き来する形式にとらわれない制作を展開しました。不定形な形態や人間存在を追求するドローイング作品、立体作品を生み出し、無所属で活動を続けた孤高の存在です。没後10年を迎える現在、その全貌を初めてまとめて紹介する展覧会です。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–10/16
大友良英+青山泰知+伊藤隆之《without records》(2008)撮影:丸尾隆一(YCAM) 山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、大友良英+YCAM新作展「即興!」の先行展示「01_《without records》」が開催される。会期は7月24日〜10月16日。 本展は、同館で10月より開催される展覧会「大友良英+YCAM新作展『即興!』」に関連して開催。音楽家の大友良英と美術家の青山泰知、エンジニアの伊藤隆之が、2008年に同館で制作および発表したインスタレーション作品《without records》を展示する。

WAITINGROOM ・ 文京区
8/31–10/17
ソウルの新しいプロジェクトスペース「Episode Seoul」での川内理香子の個展。東京を拠点とするギャラリーが女性アーティストを紹介する1年間のプログラム「Chapter 1 ― Initials BB」の最初の展覧会です。川内の制作において重要な位置を占めるドローイング作品に焦点を当てています。身体、手、食べ物という三つのモチーフをゆるやかにゾーニングしながら、線を通して身体の輪郭や、触れること、食べること、生きることへの感覚が繊細に現れるドローイング作品を紹介します。

佐賀県立美術館 ・ 佐賀市
10/1–10/17
重要文化財・実相院の金銅宝塔を中心に、日本の金工芸術における重要な作品群を特集展示するもの。金銅宝塔とその時代背景、そして金工の名品としての工芸的価値を紹介する展覧会。日本の伝統工芸技法と美術品としての輝きを鑑賞できる機会となる。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

ヤマザキマザック美術館 ・ 東区
2/28–10/18
ロココから近代へと続くフランス美術300年の変遷を紹介する展示です。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナール、シャルダンなどロココ美術の巨匠から、クールベ、モネ、モディリアーニ、ピカソ、シャガールといった各時代を代表する画家の作品を年代順に展示。絵画作品を通じてフランス美術の歴史を学べます。工芸作品ではエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、アール・ヌーヴォー様式の家具も展示されています。
グランフロント大阪 ・ 北区
9/18–10/14
無印良品の巡回展『ととのう』展。整える・調える・調和するといった暮らしのテーマを展開します。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
9/29–10/14
『福太郎めんべい25周年POP UPストア』がDEITOS 1Fで期間限定でオープン。福太郎めんべい25周年を記念したポップアップストア。
GINZA SIX(中央吹き抜け) ・ 中央区
10/1–10/14

明治座(東京都中央区日本橋浜町) ・ 中央区日本橋浜町
10/14
舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』の公演。新歌舞伎座での11月公演として開催される。

サンシャインシティ ・ 豊島区
9/30–10/17
『ボボボーボ・ボーボボ』の展示イベント。意味や正解に縛られた現代人の魂を解放する「ハジケリスト養成プログラム」を体験できる。鼻ゲートをくぐり抜け、クイズに参加し、キャラクターたちの激戦を目撃。フォトスポットも設置予定で、ハジケリストへの第1歩を踏み出すことができる。
JR博多シティ(JR博多駅前広場) ・ 博多区
10/1–10/14
『軽井沢トルタ』がいっぴん西通りで期間限定でオープン。
コンカリーニョ ・ 西区
10/13–10/14
吉野達彦がプロデュースする大規模プロレス大会。複数の実力派レスラーが出場する興奮のマッチが繰り広げられる。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
演出家・市原佐都子によるユニット『Q』による演劇作品「キティ」。札幌文化芸術劇場 hitaruの主催事業として上演される。
阿佐ヶ谷ロフトA ・ 杉並区
10/14