GREENable act (R8登山道整備イベント)
旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/9–10/18
令和8年度の登山道整備イベントの日程が確定しました。個人でのご参加の方、企業でご参加の方、いずれも大歓迎です。各回の作業の始めには、簡単な自然ガイドや登山道状況の解説などを加え、現地の自然・様子のことを知って頂く時間も設けています。
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旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/9–10/18
令和8年度の登山道整備イベントの日程が確定しました。個人でのご参加の方、企業でご参加の方、いずれも大歓迎です。各回の作業の始めには、簡単な自然ガイドや登山道状況の解説などを加え、現地の自然・様子のことを知って頂く時間も設けています。
アクアマリンふくしま(環境水族館) ・ いわき市
9/21–10/18
企画展「サンマの学校」と連携した学園祭イベント。サンマに関連した体験コーナーや展示、ステージプログラムなどが開催されます。親子で参加でき、楽しみながらサンマと海の環境について学べます。
グランフロント大阪 ・ 北区
10/9–10/18
BEAMS HOUSEでの〈 COG THE BIGSMOKE〉MORE VARIATION。
信楽陶器まつり協力店舗、およびサテライト会場
10/10–10/18
信楽焼陶器の大売り出しが信楽陶器まつり。狸の置物はもちろんのこと食器、傘立て、植木鉢、睡蓮鉢、茶道用の抹茶碗、手洗い鉢、そしてお風呂など様々な陶器と出会える信楽陶器まつり。
駿府城公園
10/10–10/18
静岡市駿河区を好きになってもらうために開催される駿河トロベーWeek。匠宿では期間限定のトロベー柄の工芸体験やスイーツ、ドリンクをご用意。工芸体験は①お茶染め抜染ミニトート、②漆のタンブラー、③手びねり陶芸、④プラバンキーホルダー、⑤カヤブキ小屋づくり体験(10月10日限定)。カフェではもちトロほうじ茶ラテやティラミスパフェ、フォトブースも楽しめます。
川口市立アートギャラリー・アトリア ・ 川口市
10/11–10/18
日本画の伝統技法を学び作品を描く講座です。
iichiko総合文化センター iichikoグランシアタ ・ 大分市
10/17–10/18
第28回大分県民芸術文化祭 参加行事『秋色に染めて』
舟川べり桜並木 ・ 朝日町
10/17–10/18
毎年、全国の予選を勝ち抜いたチームによって行われる全国ビーチボール競技大会。男女18歳以上、31歳以上、41歳以上、51歳以上の部に別れ2日間の熱戦が繰り広げられます。ビーチボール競技は、「いつでも!どこでも!誰でも!」気軽にできるスポーツとして朝日町で考案されました。
駿府城公園
10/17–10/18
清水港でベイプロムナード号による船長体験。船長服に着替えて気分は本物のキャプテン。出航の合図にチャレンジしたり、清水港のランドマークやイルカを探す探検ミッションに参加できます。乗るだけじゃない、「なりきる」クルーズ体験。体験内容は①船長服を着て記念撮影、②出発の合図をしてみよう、③清水港探検ミッション、④イルカ探しミッション、⑤修了証書をプレゼント。
iichiko総合文化センター iichiko音の泉ホール ・ 大分市
10/17–10/18
第28回大分県民芸術文化祭 参加行事『秋色に染めて』
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/17–10/18
年に1度、「千利休以来の大茶人」と称えられる鈍翁(益田孝)をしのび開催される佐渡鈍翁茶会。彼の功績をたたえ、益田孝の父が務めた佐渡奉行所を会場に茶会が今年も開催されます。今年は2日間の会期中は両日とも、表千家・裏千家の2席と点心席をお楽しみいただけます。おだやかな秋のひと時、佐渡の偉人である益田孝の人柄と功績に触れながらお茶を一服いただきましょう。
ブランチ岡山北長瀬 ・ 北区
10/17–10/18
Crair marche 1st Anniversary の催事が開催されます。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
10/17–10/18
子どもから大人まで楽しめるアウトドアイベント開催。人気のキャンプカスタム車やかわいいトゥクトゥクが登場、体験コーナー開設。備前紐でつくるアウトドア・キーホルダー ワークショップでキャンプギアのフジノハガネと阿形が黒井山にやってくる。岡山忍者の実演も予定されています。
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)アイザックスターンホール ・ 宮崎市
10/14
令和8年度生涯現役社会の実現に向けたワークショップ。
泊まれる小料理屋 与一 ・ 笠置町
6/1–10/15
鎮守八幡社 ・ 東山区
10/15
清水寺 ・ 東山区
10/15
あきた芸術劇場 ミルハス ・ 秋田市
10/15
国連協会による講演会。
文化学園服飾博物館 ・ 渋谷区
10/16
京都府城陽市(里山ウォーク 初秋の青谷の里を巡る(伊賀越ルート)会場) ・ 城陽市
10/17
岩間寺
10/17
ぼけ封じ祈願ほうろく灸は諸病、特にぼけ封じに特効があります。
九十九島遊覧船 ・ 佐世保市
10/17
九十九島シーカヤック体験と無人島ツーリングイベント。募集は10月1日から開始。
岡山神社 ・ 北区
10/17
岡山神社蚤の市秋祭が開催されます。8時~15時の開催です。
市立伊丹ミュージアム ・ 伊丹市
10/17
紙屋川 ・ 北区
5/1–10/18
なんばパークス ・ 浪速区
9/4–10/18
なんばパークスの秋のイベント。
佐野美術館 ・ 三島市
9/5–10/18
飛驒高山美術館 ・ 高山市
10/10–10/18
錦織物の機織り体験と展示販売会。秋の美しさを織りなすイベント。
P.O.南青山ホール ・ 港区
10/17–10/18
子ども向けの体験型イベント。
エースパック未来中心 ・ 倉吉市
10/17–10/18
稲毛海浜公園野外音楽堂 ・ 美浜区
10/17–10/18
愛犬と一緒にキャンプを楽しむイベント。海辺での特別な体験が提供されます。
ブランチ岡山北長瀬 ・ 北区
10/17–10/18
アニメ・ゲームキャラクターの雑貨販売が行われます。
櫟野寺
10/18
坂上田村麻呂が征夷討伐成功のお礼に櫟野寺に相撲を奉納したのが始まりです。
高屋春日神社前 ・ 南丹市
10/18
荒見神社 ・ 城陽市
10/18
京都府久御山町(「食の京都」満喫祭(仮)会場) ・ 久御山町
10/18
春日神社(南丹市八木町本郷) ・ 南丹市
10/18
京都府右京区(斎宮行列会場) ・ 右京区
10/18

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。