無印良品 それぞれの、デザイン。 DESIGN WEEKEND OSAKA 26
グランフロント大阪 ・ 北区
10/8–10/13
無印良品によるデザインウィークエンド。それぞれのデザインをテーマに開催されます。
2,883件
グランフロント大阪 ・ 北区
10/8–10/13
無印良品によるデザインウィークエンド。それぞれのデザインをテーマに開催されます。
上野原縄文の森 体験学習館 ・ 霧島市
10/11–10/13
~縄文の森で自分だけのキャンプを楽しもう!~ 縄文時代のムラを再現した復元集落で,自分だけの時間を過ごしてみま…

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14
ShinQs Gallery 5(シンクス・ギャラリー・ファイブ) ・ 渋谷区
9/10–10/14
秋のショータイムイベント。
和歌山城公園 ・ 和歌山市
9/15–10/14
市内在住の未就学児と親の入場料が無料になるキャンペーンです。
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/14
明治29年に京都で設立された日本南画協会を中心に、田能村直入や富岡鉄斎らが活躍した近代京都の南画世界を紹介する展示。中国文化への憧れを背景に、自然の気配を描く「写意」の精神に基づいた南画作品や資料を展示し、「写生」を重んじる円山四条派と並ぶもうひとつの「近代京都日本画史」を形づくった南画の豊かな世界を紹介します。
札幌文化芸術劇場 hitaru ・ 中央区
10/14
札幌文化芸術劇場 hitaruが主催する避難訓練を兼ねたコンサート。有事対応訓練を実施しながら音楽を提供するユニークな企画。
グランフロント大阪 ・ 北区
8/17–10/15
THE COSMOPOLITAN GRILL|BAR|TERRACEでの世界を旅するアフタヌーンティー。東南アジアをテーマにしています。

伊良湖岬周辺、伊良湖町 ・ 田原市
9/15–10/15
大井神社 ・ 亀岡市
10/16
iichiko総合文化センター iichiko音の泉ホール ・ 大分市
10/16
レッドウィングジャパンのトークイベント。全席自由。
郷の音ホール会場等 ・ 三田市
10/16
映画「リトル・ダンサー」の上映です。3歳未満膝上無料。
iichiko総合文化センター iichikoグランシアタ ・ 大分市
10/16
画家 北村直登氏とレッドウィングジャパンによるトークイベント
金沢21世紀美術館 ・ 金沢市
9/26–10/17
「コレクション展 歩く、とどまる」の展示を担当したキュレーター自身が、作品選定の背景や展示構成の意図、「歩く」と「とどまる」というコンセプトについて詳しく解説するトークセッション。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/26–10/17
スマホで撮った写真のパソコンへの取込み、保存・整理方法。取込んだ写真を印刷、ワードを使ってはがき作成。フォトで写真の簡単な編集などを学びます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
10/10–10/17
千葉市域や近隣地域の歴史に関する様々なテーマを取り上げ、それぞれの専門家を講師に招き、講義形式で行う講座です。原始古代から現代にわたる千葉市域や近隣地域の歴史について、各時代の専門家による最新の研究に基づく講義を行います。
iichiko総合文化センター iichikoグランシアタ ・ 大分市
10/17
DEAR FRIENDSによるコンサート。全席自由。

大星山 ・ 平生町
10/17

埼玉古墳群他行田市内 ・ 行田市
10/17
古墳シンガーまりこふんさんと埼玉古墳群を巡る特別バスツアー、ランチ付き
倉吉博物館 ・ 倉吉市
10/17
日付 9月19日(土曜日) 開始時間 9時30分 集合場所 灘手コミュニティセンター 活動場所 倉吉市灘手地区周辺 定員30名 お問い合わせ先 倉吉博物館・倉吉歴史民俗資料館 〒682-0824 鳥取県倉吉市仲ノ町3445-8 TEL: 0858-22-4409 FAX: 0858-22-4415 MAIL: k-mu
iichiko総合文化センター iichiko音の泉ホール ・ 大分市
10/17
DEAR FRIENDSによるコンサート
九十九島遊覧船 ・ 佐世保市
10/17
長崎三ツ星フーズコラボ企画。アンデスの太陽と標高が生んだアルゼンチンワインと九十九島サンセットクルーズのコラボイベント。
十和田市現代美術館 ・ 十和田市
10/17
『KUSAMA FOREVER』関連イベント。草間彌生氏を偲ぶ映画上映と専門家によるレクチャーを組み合わせたプログラム。彼女の芸術実践と人生の軌跡を、映像と講演を通じて多角的に学ぶ機会。

水戸奏楽堂 ・ 水戸市
10/17
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/17
講師の指導のもと、時計の歴史や技術を学ぶとともに、ゼンマイ時計を組み立て、各部品の役割とそれぞれのつながりを考え、その構造と複雑さ、精巧さに触れていただきます。協力:株式会社日新堂
サンシャインシティ ・ 豊島区
10/17
プロのイラストレーターに学ぶイラスト教室。ざんねんないきもの展3とのコラボレーション。
NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
10/17
エマージェンシーズ!049の出品作家・杉田碧によるアーティスト・トーク。午後2時より開催予定です。
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
10/17
佐渡の自然が織りなす唯一無二のフィールド。ダイナミックなコースは、走るたびに表情を変える絶景が待っています。お楽しみに!
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/17
美術館のアートボランティアが展示作品について説明・解説を行うギャラリートーク。ボランティアスタッフが、展示内容や作品の見どころを丁寧に紹介し、来館者の鑑賞体験を支援する。市民参加型の美術館教育プログラムとしての役割を担っている。
富山県美術館 ・ 富山市
10/17
展覧会やイベント鑑賞時に保護者が安心できるよう、臨時の保育室を開設。幼い子どもをお持ちの方が美術館での時間を有効活用できる支援サービス。
大和ハウス プレミストドーム ・ 豊平区
10/17
10月17日のブラウブリッツ秋田戦開催時の関連イベント。秋の野鳥観察会。参加者募集中。

海王丸パーク ・ 射水市
4/19–10/18

INAX ライブミュージアム「土・どろんこ館」企画展示室 ・ 常滑市
4/25–10/13
日本の住まいは、外と内のあいだに「土間」という豊かな余白をもっていました。屋内でありながら、土足でいられるこの空間では、人が集い、煙が立ちのぼり、手仕事の音が響く。そこは一つの舞台でもありました。 土間は、外からの地続きの場として来客の応対に活用されるだけでなく、かつて主流であった土の床「三和土(たたき)」は、保温、調湿、吸水、耐火、耐荷重などの機能が備わり、作業場や炊事場、道具や作物の保管場所など、さまざまなものづくりの場としても利用されてきました。近年は、暮らしのなかにおける土間の寛容さ、柔軟さが見直され、現代の建築においても再評価されています。 本展では、味噌づくり、染め、鋳造、接客など、伝統的な活用例をとおして、土間が備えもつ機能にあらためて着目します。また三和土の製作工程や道具類を紹介するほか、素材の配合や仕上げによって表情が異なる床見本も展示します。さらに左官による磨き仕上げの土間床をつくり、実際にその質感を足裏で体感いただけます。これからの住まいづくりのヒントにもなる、土間の魅力や奥深さを再発見していただければ幸いです。

浦添市美術館 ・ 浦添市
9/30–10/13
首里城復興祈念 琉球創作人形と絵画で伝える沖縄歴史夢物語 久場とよ・座間味末子作品展 「琉球王朝文化の優雅さ及

岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
10/7–10/13
令和8年度覚醒剤等薬物乱用対策事業の一環として、県内の高校生を対象に募集した覚醒剤等薬物乱用防止啓発用ポスターの原画全作品等を展示し、県民の皆様に薬物乱用防止の普及啓発を図るものです。県では、知事賞受賞作品をもとに啓発用ポスター等を作成し、10・11月の「麻薬・覚醒剤・大麻乱用防止運動」月間中に各種団体の協力を得て、特に中・高校生等の若年層への啓発を図っていくこととしております。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

大丸神戸店 ・ 中央区
4/22–10/13
今年のテーマはイタリアン♪ 当店を代表する500℃の窯で焼き上げた本格PIZZAは生地から全て店で仕込んだものをご提供。パスタや生ハム、イタリアンソーセージ、オープンオムレツなどイタリアン料理を含め、ビールに合うお料理を多数ご用意しており、調理のライブ感をお楽しみいただけます。 夕方に聞こえる汽笛の音や綺麗な夕焼けは海と山に囲まれた神戸ならではのもの。 緑に囲まれた屋上テラスで開催される開放的なビアガーデンで素敵なひと時をお過ごしください。 地1階食品フロアでお買いあげの食品をお持ち込みいただくこともできます! ※当日のレシートをご持参ください。

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。