【紅葉・見ごろ】土釜
土釜 ・ つるぎ町
11/1–12/1
2,874件
土釜 ・ つるぎ町
11/1–12/1
鳴滝 ・ つるぎ町
11/1–12/1
神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
10/2–12/3
複数施設が協力して企画・運営するミュージアム・リレープログラム。10月2日、10月23日、11月13日、12月3日(木)に実施予定。各施設の学芸員や関係者が連携し、テーマ性のある展示解説・ワークショップ・交流企画などを通じて、参加施設の資源と専門知識を相互利用する形式のイベント。詳細は各施設への申し込みが必要。
ステラウェスト 1階ギャラリー ・ ふじみ野市
8/6–12/5
参加型のゴスペルショークワイヤによるクリスマスコンサート。
光明寺 ・ 長岡京市
11/15–12/5
長岡天満宮 ・ 長岡京市
11/15–12/5
京都西山エリアは、紅葉の名所が数々ありながら知られていない穴場が多くあり、人混みを気にせずゆっくりと紅葉を楽しむことができます。長岡京市では、「京都西山・長岡京もみじめぐり」として、11月15日から12月7日まで、京都屈指の紅葉寺として知られる光明寺の特別拝観、"花手水発祥の寺"として知られる柳谷観音楊谷寺のもみじウイーク、八条ヶ池の大鳥居から拝殿までの参道を照す「京都西山・長岡天満宮花灯路」、乙訓寺の重要文化財特別公開が開催されます。また昨年に引き続き柳谷観音楊谷寺にて「京都西山竹あかり〜幻想夜2025〜」も開催されます。さらに今年はライトアップイベントの期間に併せて、サントリー(株)と長岡京市観光協会の共同企画による「秋から始まるあじわいスタンプラリー」が開催!ライトアップイベントを楽しんだ後に参加協力店舗を巡り、スタンプを集めて抽選で豪華商品が当たるチャンス。サントリー<天然水のビール工場>京都ブルワリーで工場見学をすると「SPECIALスタンプ」が押印でき、参加店舗2店舗のスタンプと合わせて観光案内所へ持参するとその場でサントリー京都謹製プレモル2缶パックをプレゼント。(500セット限定)(※酒類のため20歳以上の方を引換対象とします)混雑を避けつつ、ゆったりと秋の風情を感じながら"知る人ぞ知る紅葉の名所"をお楽しみください。

宿毛市まちのえき林邸 ・ 宿毛市
12/5
おきゃくでは新鮮魚介などの皿鉢(さわち)料理、地元果物等を使ったカクテルや地酒など地域の旬の食材を楽しむ。
市民文化創造館 きららホール ・ 船橋市
12/5
オーボエと千葉交響楽団メンバーによる弦楽四重奏。クラシックの名曲からシネマ・ミュージックまで演奏。
岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場 ・ 北区
12/5
日本歌曲塾in岡山の公開レッスン。塚田佳男による指導。

高崎芸術劇場 ・ 高崎市
12/5
フルート界の巨匠エマニュエル・パユが、無伴奏フルートのリサイタルを開催。パユは国際的に活躍する世界最高水準のフルート奏者であり、その卓越した技巧と音楽性は多くの聴衆を魅了してきた。無伴奏という形式で、フルート独奏の奥深い音の世界、表現の豊かさが存分に引き出される。フルート音楽の究極の表現形態を味わう貴重な演奏会である。

藤沢市アートスペース(FAS) ・ 藤沢市
12/5
黒崎義介の作品を鑑賞した後、その作品から感じたことを自由に絵で表現するワークショップです。参加者は思い思いに感じたことを絵にします。
上野原縄文の森 体験学習館 ・ 霧島市
12/5
縄文時代の人々と植物との関わりについて学びながら、森の植物を使った自分だけのオリジナルリースを作りましょう。 …
半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
12/5
1986年春、大学生の相談をきっかけに栃木県足利市のお寺に伝わる大日如来像が運慶作品として注目を集めました。その後、もう一体の大日如来像が現れ、やがてそれを安置する半蔵門ミュージアムが誕生します。本対談では、山本勉館長と大澤慶子氏が、二人の出会いから始まる二体の大日如来像と運慶をめぐる四十年の研究の歩みを辿ります。

茨城県近代美術館 ・ 水戸市
12/5
館の学芸員による専門的な鑑賞講座。展示作品の背景にある歴史的文脈、美術的特質、制作意図などを、学芸員の知見から丁寧に解説する。来館者の美術理解を深め、より充実した鑑賞体験を提供するプログラム。

高知県内施設・イベント会場
1/15–12/6
あなたのスマホに、「高知の文化」をコレクション! カルコレは、「よさこい高知文化祭2026」にて実施される高知県内各地の文化施設やイベントを巡り、"高知カルチャー"をコレクションするデジタルスタンプラリーです。 実施期間中、対象のスポットにてGPS(位置情報サービス)を利用してチェックインすることで、スタンプ(ポイント)を獲得できます。 集めたスタンプ数に応じてLevelが上がり、達成したLevelごとに豪華賞品が当たる抽選に応募することができます。 マップやカテゴリ、開催中のイベントから興味のあるスポットを簡単に探せます。また、ランキング表示により参加意欲を高める仕組みも備えています。 県内各地の文化芸術関連施設やイベントへの来訪・周遊を促し、多様な文化に触れる機会や新たな興味を生み出す企画となっております。 皆様、奮ってご参加ください。
月桂冠大倉記念館南側 ・ 伏見区
3/20–12/6

三方五湖エリア ・ 美浜町
4/4–12/6
三方五湖エリアの周遊観光に便利な路線バス「ゴコイチバス」の運行。JR敦賀駅・JR美浜駅を出発し、レインボーラインを経由して三方五湖をぐるっと一周するルート。沿線には観光スポットが多数あり、観光や散策に便利。お得な乗り放題乗車券が利用できる。

愛媛県(愛県観光写真大賞2026会場)
6/1–12/6
プロの写真家から旅行者まで誰もが参加できる写真・動画コンテストです。愛媛県の「絶景」「いやし」「隠れた魅力」をテーマに、愛媛の魅力が伝わる写真またはリール動画を募集しています。ハッシュタグ「#愛媛県観光写真大賞2026」とメンション「@iyokannet」、地名や撮影対象の名前を付けてSNSに投稿するか、ホームページからの応募も可能です。過去に撮影した素材での投稿も、近年のものであればOKです。審査は「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサーの詩歩さんやプロカメラマンなどが行います。

山口情報芸術センター[YCAM] ・ 山口市
7/24–12/6
樹木の生体電位を用いた坂本龍一の名作を、山口の名跡で再展示! 音楽家/アーティストの坂本龍一とYCAMによるインスタレーション作品《Forest Symphony》の展示です。 本作は世界各地の樹木の生体データからサウンドを生成するサウンドインスタレーション作品で、メディア・テクノロジーを応用し、アーティストとYCAMのコラボレーションのもと制作された、YCAM発の代表的な作品のひとつです。 2013年の初公開後、形態を変えながら国内外で多数展示されており、高い評価を受けています。2020年からは「雪舟庭」で知られる山口市の常栄寺にて、期間限定で展示を重ねており、今回が7年連続の展示となります。自然の変化を繊細に切り取り、私たちを取り囲む環境へとゆっくり意識を向けさせる本作を通じて、作品の持つ本質的な魅力とともに山口の自然や名跡の魅力を再発見する機会を生み出します。この機会にぜひご体験ください。

岡崎城公園 ・ 岡崎市
8/7–12/6
岡崎城、三河武士のやかた家康館、岡崎城公園内を巡る周遊型の謎解きゲームが8月7日より開催!
大徳寺塔頭・聚光院 ・ 北区
9/18–12/6

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
9/26–12/6
古窯焼成の復元実験と関連企画として、瀬戸の伝統的な窯を使って常滑焼を焼成する実験的なプログラム。異なる産地の土と窯を組み合わせることで、焼成条件と製品の関係性を検証する学習機会。陶磁器博物館による専門的な研究を一般向けに体験できるイベント。
大徳寺塔頭・黄梅院 ・ 北区
10/9–12/6

平櫛田中美術館 ・ 井原市
10/9–12/6
平櫛田中×20人の現代作家 2つの形が生む、彫刻の新たな体験 平櫛田中美術館にて、特別展「共鳴スルカタチ 巨匠と現代作家が仕掛ける美の冒険」が開催されます。 国立劇場の建替え計画に伴い、平櫛田中の代表作《鏡獅子》(東京国立近代美術館蔵)を同館で借用、令和11年半ばまでの予定で常設展示されています。このまたとない機会に同館でしかできない展覧会を開催、平櫛田中作品の魅力を常設展とは違った視点により紹介されます。 同展では、《鏡獅子》を中心に、平櫛田中の多彩な作品と現代作家の作品をコラボレーションさせて展示することにより、平櫛田中作品の幅広く多岐にわたる魅力や視点を浮かび上がらせます。さらに、平櫛田中への敬意、近代から現代へと受け継がれる彫刻の精神、田中と現代作家の共通性を見出すことで、平櫛田中の新たな価値を伝えたいと考えられています。 ふたつの作品が共鳴することにより、新たな物語が生まれます。今ここでしか体験できない、ふたつの形がつくる物語の世界を楽しむことができます。

聖護院 ・ 左京区
10/10–12/6
毎年開催している秋の特別公開と併せて、後水尾天皇と聖護院に関連した展示を開催。

和歌山県立博物館 ・ 和歌山市
10/10–12/6
人々はむかしから大切なものを蔵におさめてきた。
松花堂美術館 ・ 八幡市
10/17–12/6

小黒恵子童謡記念館 ・ 高津区
11/6–12/6
小田原市で生まれ、少年時代を過ごしたアニメーション映画監督、富野由悠季。『機動戦士ガンダム』シリーズなど数々の作品を手掛けた富野氏が、小田原を出発点として、どのように創造の力を羽ばたかせたのかをテーマとした展覧会「富野由悠季の原点-小田原から宇宙へ-」が、2026年11月23日(月・祝)~12月6日(日)に小田原城などで開催されます。それに先駆け、小田原城天守閣では11月6日(金)から先行展示が始まります。本展では、小田原で過ごした少年時代に描かれた資料をはじめ、その後に創作されたアニメーション作品に関する資料などを展示。貴重な資料を通して、富野由悠季の創作活動と小田原との関わりを紹介します。会場では、ARフォト企画や小田原シネマ館での関連作品の上映、オリジナルグッズの販売、トークイベントなど、さまざまな関連企画も予定されています。 概要■開催日時:2026年11月23日(月・祝)~12月6日(日)※小田原城天守閣は11月6日(金)から先行展示開始。■開館時間:9:00~17:00(入場は16:30まで)※23日の三の丸ホール初日の開館時間は調整中。■会場小田原城天守閣(4階展示室)会期:11月6日(金)~12月6日(日)三の丸ホール(小ホール・ギャラリー回廊)会期:11月23日(月・祝)-12月6日(日)■チケット:大人:2000円(小田原市民限定割引:1500円)/小・中学生:1000円※グッズ付など、企画チケットの発売も予定。詳細は後日発表。※9月中旬、チケットぴあ等各プレイガイドにて発売開始予定。富野由悠季(とみのよしゆき・1941年11月5日神奈川県小田原市生まれ)アニメーション映画監督、演出家、脚本家、作詞家、小説家。日本大学芸術学部映画学科卒業後、虫プロダクションに入社、TVアニメ『鉄腕アトム』の演出を経てフリーランスとなり、日本の様々なアニメーション作品の絵コンテ、演出を手掛ける。『海のトリトン』 『無敵超人ザンボット3』 『機動戦士ガンダム』 『伝説巨神イデオン』 『Gのレコンギスタ』など、多くのアニメーション監督作品のほか、自身の作品の楽曲の作詞、小説の執筆などでも活躍。2019~2022年には、小田原で少年時代を過ごした際の絵画や、監督を務めたアニメーション作品の紹介など、自身の半世紀にわたる仕事を公立の美術館で展示、巡回する展覧会「富野由悠季の世界」が開催された。2024年4月、小田原市と包括連携協定を締結。2026年、旭日中綬章受章。

諸戸氏庭園 ・ 桑名市
11/7–12/6
室町時代に「江の奥殿」と呼ばれ、既に邸宅・庭園の設けもあったといわれている諸戸氏庭園は、江戸時代の豪商山田彦左衛門の隠居所として造園されました。本邸、大門、御殿、玉突場が国の重要重要文化財に指定され、庭園が国の名勝に指定されております。その諸戸氏庭園の秋の一般公開が行われます。 秋には、どうだんつつじ、もみじの紅葉が楽しめます。 〈お知らせ〉 諸戸氏庭園・諸戸家住宅は平成22年より本格修理を行っており一部ご覧いただけない施設があります。 あらかじめご了承願います。
北沢浮遊選鉱場 ・ 佐渡市
11/8–12/6
佐渡が大好きなあなたへ、佐渡文化財団が贈るワークショップ。演者から直接話を聞き、動きを学び、生活に根ざした佐渡芸能を体感してください。
石の寺 教林坊 ・ 近江八幡市
11/14–12/6
絶景の紅葉スポットとして注目される教林坊の紅葉ライトアップです。3000坪の境内をうめる300本の紅葉とそれを取り囲む数千の竹林がライトアップされ、幽玄の世界が広がります。

リトルワールド 館内 ・ 犬山市
11/14–12/6
東北の美味しいものが集合するまつり。わんこそば体験(有料・事前予約制)、東北グッズ販売などが開催されます。

宇奈月温泉~立山室堂
4/29–10/14

岐阜県(福井×岐阜 はしる、つながる ドライブスタンプラリー2026会場)
7/16–10/14
岐阜県揖斐川町と福井県池田町をつなぐ国道417号「冠山峠道路(冠山トンネル)」が開通し、西濃・岐阜・中濃エリアから国道158号を経由して福井県へ向かう新しいドライブコースが誕生しました。 いま、岐阜県と福井県を行き来する旅がますます楽しく、身近になっています。 そんな新しい周遊ルートをもっと楽しんでいただくために、岐阜県と福井県の魅力あふれる観光スポットや穴場スポットを巡るスタンプラリーを開催中! スタンプを集めて応募すると、抽選で両県の自慢の“県産品”が当たるチャンスも。 週末のおでかけに、家族旅行に、ちょっとした気分転換に。 新しいドライブ旅へ、ぜひ出かけてみませんか。 上記のチラシ画像をクリックするとチラシをダウンロードいただけます。
千葉市生涯学習センター小ホール ・ 中央区
9/30–10/14
声は健康のバロメーターです。基礎的な発声法やオーラルフレイル予防について学びながら、一緒に大きな声で朗読を楽しみましょう。

月読神社 ・ 京田辺市
10/14
古代装束に身を包んだ舞人が龍笛や打楽器のリズムに合わせて奉納する舞で市の無形民俗文化財に指定されている

岡山後楽園 ・ 北区
10/14
園内の松240本の幹一本一本に菰(こも)を巻き付け、越冬のため枝から土に降りてくる虫を誘い込みます。春になって虫が動き出すといわれる「啓蟄」前に、菰ごと害虫を焼き払うという昔ながらの害虫駆除法です。

りんくう公園
4/1–10/15

鴨川西岸 二条~五条 ・ 下京区
5/1–10/15
京都鴨川納涼床は、鴨川・東山を眺めながら屋外でお食事やお酒が楽しめる京都の風物詩。2026年は5月1日から10月15日まで営業。上木屋町、先斗町、西石垣、下木屋町の4エリアに、京料理・フランス料理・イタリア料理など様々なジャンルの飲食店が軒を連ねている。

木曽川鵜飼乗船場 ・ 犬山市
6/1–10/15
木曽川では1300年の伝統ある漁法・鵜飼を行っています。全国で唯一ここだけ開催される昼の鵜飼では、鵜匠の手縄さばきと動きがよく見えます。国の名勝に指定された木曽川の自然美を満喫しながら、戦国武将ゆかりのポイントも眺められます。夜の鵜飼では、ライトアップされた犬山城を望み、赤々と燃えるかがり火が幻想的な夜の鵜飼観覧を楽しめます。船上食事付プランでは、料亭や割烹などのこだわりの膳を船上で味わうことができます。

三重トヨペット グリーンテラス亀山店 ・ 亀山市
10/14
バレトンとはフィットネス・バレエ・ヨガの3つの要素を良いとこ取りをした裸足で行うエクササイズ。全身をまんべんなく動かして、心身の健康を手にいれよう!

小瀬の里 ・ 関市
5/11–10/15
一千有余年の伝統を誇る小瀬鵜飼は、『長良川の鵜飼漁の技術』が国の重要無形民俗文化財の指定を受けるとともに『清流長良川の鮎』が世界農業遺産の認定を受けるなど、刃物と共に関市観光産業の目玉として、市民はもちろん観光客等の関心が高まっています。 毎年5月11日~10月15日(荒天、増水時は中止)に開催されます。昔のままの漁を今もちゃんとやっているのは小瀬鵜飼だけです。 船が出る時間 <1部> 5月11日~6月15日 19:00 6月16日~8月15日 19:20 8月16日~9月15日 19:10 9月16日~10月15日 18:40 <2部> 1部(乗船約70分)終了後 ※船が出る時間の30分前までに来てください。関遊船事務所で受付してください。 ※<2部>は、<1部>が終わった後で乗ってもらうもので、乗船時間が短く、船で食べる時間はありません。乗船前に食べるならお弁当は注文を受けます。 目の前でよく見えます。鵜舟と観覧船が並んで下っていく「狩り下り」でやる鵜飼を見るのです。こんな近くでは、なかなか見られません。かがり火を感じるくらい近いところで見られて、織田信長も楽しんだという鵜飼をぜひ見てください。

長良川 ・ 岐阜市
5/11–10/15
岐阜市は長良川鵜飼のユネスコ無形文化遺産登録を目指しています。長良川の鵜飼は岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります。伝統装束に身を包んだ鵜匠が「ほうほう」と声をかけながら鵜を自在にあやつって鮎を狩る様は、見る人を幽玄の世界へ誘い、燃え盛る篝火に古典絵巻を感じていただけるはずです。

犬山遊園駅(愛知県) 木曽川鵜飼 ・ 犬山市
6/1–10/15
令和8年度の木曽川鵜飼。開催期間:2026年6月1日(土)~10月15日(火)。鵜飼観覧船の予約受付は電話予約・ネット予約ともに3月2日(月)9:30より開始です。お食事一覧の更新をいたしました。詳しい内容は下記のそれぞれのプランのページでご確認ください。昼鵜飼 お手軽観覧プラン、昼鵜飼 船上食事付プラン、夜鵜飼 お手軽観覧プラン、夜鵜飼 船上食事付プラン。

山田堰 ・ 朝倉市
6/17–10/15
福岡県朝倉市は古き良き街並みを残す街も人もすべてが懐かしい場所です。朝倉市には、旅の大きな魅力の一つである温泉資源が点在しています。筑後川の河畔にたたずむ名湯として、福岡県随一の湧出量を誇り、また夏の風物詩であり、太古から行われていたとされる「鵜飼い」で有名な原鶴温泉や「筑前の小京都」と呼ばれる旧城下町「秋月」などの観光情報を発信しております。

黒部ダム ・ 立山町
6/26–10/15
黒部ダム名物といえば、観光放水。黒部峡谷の景観維持を目的に、毎年決まった時期に放水を行っています。毎秒10t以上の水が霧状となり放水している様子は圧巻。運が良ければ、放水にかかるきれいな虹をお楽しみ頂けます。 様々な角度から迫力の放水を観よう!黒部ダムは観る場所で印象が異なります。数カ所ある観覧スポットからその違いを実感してください。 1 ダム展望台 黒部ダム駅から220段の階段を登ると到着するダム展望台。標高1,508mのダム展望台からは立山連峰をはじめ、北アルプスの大パノラマが楽しめ、観光放水と共にダム湖の雄大さを楽しめる絶景ポイントです。 2 放水観覧ステージ 黒部ダムレストハウス前から放水観覧ステージまでは、バリアフリー通路になっています。車いすやベビーカーご利用の方も容易に行くことができ、えん堤とほぼ同じ高さで、迫力の観光放水をお楽しみいただけます。 3 新展望広場・レインボーテラス 大迫力の観光放水を最も近い場所で観ることができるレインボーテラスと新展望広場。毎秒10トン以上の放水をほぼ真横から楽しめるビュースポットです。ダムえん堤を見上げるような角度から観光放水をお楽しみいただけます。また、新展望広場にはベンチがありますので、座ってゆっくりお過ごしください。 4 ダムえん堤 観光放水を上から望めるダムえん堤の長さは全長492m。右岸(黒部ダム駅側)と左岸(黒部湖駅側)で観える景色が異なるので、その違いを楽しまれてはいかがですか。

無農薬栽培ブルーベリー園 ・ 南山城村
7/1–10/15
京都・南山城村の標高500mの高原に1000株のブルーベリーを栽培する無農薬園。8月~10月に完熟ブルーベリーの摘み取り体験ができます。土づくり、有機肥料、標高500mの朝夕の寒暖差を活かした栽培により、市場には出回らない甘く美味しいブルーベリーを実現。食べ放題プラン(大人1,300円、子供800円)と摘み取りプラン(入園料500円+190円/100g)があり、SNS投稿で100gまで無料持ち帰り可能です。

鎌ケ谷市観光農業組合 ・ 鎌ケ谷市
8/15–10/15
□ 品 種:スチューベンほか ※各園によって内容が異なります《くぬぎ山駅周辺》名称所在地問合せ先内容小川園鎌ケ谷市くぬぎ山4-4-3047-385-5071ブドウ狩り・ブドウ直売初清園松戸市串崎新田215047-386-7012ブドウ狩り・ブドウ直売初梅園鎌ケ谷市初富88-20