PAGIC Gallery 5th Anniversary ART MARKET
PAGIC Gallery ・ 渋谷区
10/17
PAGIC Galleryの5周年を祝して開催されるアートマーケット。総勢17組のアーティストと2組のドリンクセレクターが参加。その場で持ち帰れるアート作品を集めた、選んで楽しい、飲んで楽しい、食べて楽しいお祭り。
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全国の美術系学生を対象とした公募展。テーマは「選ぶこと、作ること」。平面・立体・映像・インスタレーションなど形式を問わず、未発表作品を募集する。受賞者には賞金のほか、グループ展での発表機会や社会との繋がりを生む経験を副賞として提供。若手アーティストの活躍拡大と文化を通じた地域活性化を目指す。
コートヤードHIROO(東京都)
PAGIC Gallery ・ 渋谷区
10/17
PAGIC Galleryの5周年を祝して開催されるアートマーケット。総勢17組のアーティストと2組のドリンクセレクターが参加。その場で持ち帰れるアート作品を集めた、選んで楽しい、飲んで楽しい、食べて楽しいお祭り。
ナガヤ・ペーパー・ラボ ・ 墨田区
10/17–10/18
nagaya paper labが出展するブックマルシェ。普段nagaya paper labで取り扱っている写真集やZINEに加え、今回のブックマルシェに合わせて新たに入荷した本も持っていきます。店内で開催している製本ワークショップや、これからスタートするプリントスタジオについての案内も配布予定です。
ニッケコルトンプラザ(ニッケ鎮守の杜) ・ 市川市
10/24–10/25
「工房からの風・craft in action」は千葉県市川市にあるニッケコルトンプラザで開催する野外展覧会です。2026年10月24日(土)・25日(日)に第24回目を開催します。「工房からの風・craft in action」では、暮らしに生きる「工芸・手仕事・クラフト」を制作する人、プロもしくは明確にプロを目指している作り手、「工房からの風」の趣旨に賛同する作り手を募集します。素材の恵みと、それを生かす人の技術と美の感覚によって形づくられたもの。現代の暮らしに響く工藝・手仕事・クラフトを柱として企画しています。「craft in action」と名付けたのは、作家自身が作品を展示して販売するということを通じて、素材のこと、技術のこと、表現のこと、使い方のこと・・・といった売買だけではない、作り手と使い手と伝え手の交流を願ってのことです。企画をする上で目指しているのは、より有意義で手ごたえ豊かな工藝・クラフトの展覧会です。新鮮な作り手と使い手と伝え手が集まってくる出会いの磁力のある場づくり。展覧会への準備体験が、作り手の制作を進化させていくような展開。自由で和やかな雰囲気の中にも、個々の上質で意欲的な試みが行われる野外展。約50の個展が集まったかのような濃密さ。展覧会全体のプロデュースと共に、個々の作り手と企画者が折衝を重ね、各ブースでの展開を深めていきます。来場者との出会いはもちろんですが、「工房からの風」に共に出展することによってつながる作り手同士の出会いは、毎回、出展者の大きな喜びになっています。この企画は、日本毛織株式会社のメセナ活動のひとつでもあります。ニッケコルトンプラザの前身は、日本毛織中山工場でした。その一角には、工場時代の女性従業員の守り神様として伊勢神宮より御神体を賜ったという神宮社があり、当時から茂る樹木と共にひっそりと佇んでいます。日本毛織株式会社では、「ニッケ鎮守の杜プロジェクト」を設け、残された自然環境を生かし、手仕事に恵みを与えてくれる植物を育む庭づくりを行っています。「galleryらふと」はこの庭園内にあり、「工房からの風」は、この庭園を中心とした年に一度の大きな文化催事となっています。
The Third Gallery Aya ・ 西区
10/17–10/19
KAYOKOYUKI ・ 港区
10/19–10/24
大野綾子と吉村宗浩が参加。
GALLERY KOGURE ・ 千代田区
10/23–10/25
Philippines での国際アートフェア。
駿府城公園
10/24–10/25
港町清水から生まれる「循環型クラフトフェア」。全国からモノと人を招き入れ、様々な分野の「手作り」を多くの人に紹介します。作り手、イベント、地域が共に盛り上がり、清水にARTS CRAFTS精神の土壌を作り、多くの笑顔を生み出すことを目指しています。クラフトフェアの収益は清水の街に還元され、作家の活動しやすい街づくり、そして新たなモノやコトが生まれる街づくりに挑戦していきます。手作りの温かさと、地域との繋がりを感じられるイベントです。
KAYOKOYUKI ・ 港区
11/7–11/9
Sophie Tappeiner(ウィーン)とのコラボレーションによるアートフェア。アンダース・ディクソン、大野綾子、大田黒衣美が参加します。
KAYOKOYUKI ・ 港区
11/5–11/7
野沢裕とアナ・グランツが参加。
東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
27年1/21–27年1/31

コートヤードHIROO ・ 港区
10/2–10/24
全国の美術系学生を対象とした公募展。テーマは「選ぶこと、作ること」。平面・立体・映像・インスタレーションなど形式を問わず、未発表作品を募集する。受賞者には賞金のほか、グループ展での発表機会や社会との繋がりを生む経験を副賞として提供。若手アーティストの活躍拡大と文化を通じた地域活性化を目指す。
東京国際フォーラム ・ 千代田区
会期未定
ケンジタキギャラリーが参加するアートフェア。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
表現のひとつとして気軽にZINEを作ったり、読んだり、買ったり、ZINEそのもののファンも増えた気がします。そこでgalleryの10周年もあり、久しぶりにZINEのイベントを開催したいと思い、ネーミングを「ZINE FAN」とリニューアルして7月にC7C galleryでローンチいたします。今回は一般公募のフェアにしたいと思っています。