地質標本館特別展「第四紀 -過去・現在・未来をつなぐ地質時代-」

産業技術総合研究所 地質標本館1階ホール ・ つくば市
6/30–10/25
第四紀は、約260万年前から現在まで続く地質時代。この時代には、気候変動や地震、火山噴火といった自然現象が繰り返し起こり、人類の歴史とも深く関わってきた。
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産業技術総合研究所 地質標本館1階ホール ・ つくば市
6/30–10/25
第四紀は、約260万年前から現在まで続く地質時代。この時代には、気候変動や地震、火山噴火といった自然現象が繰り返し起こり、人類の歴史とも深く関わってきた。

雫石スキー場 ・ 雫石町
4/18–11/3
雫石プリンスホテルの目の前にある雫石スキー場、ナイトロープウェーで標高730m地点まで上がり、星空観察が楽しめます。「星空案内人」が満天の星空を解説します。 星が見えにくい、くもりの夜は300インチの大型スクリーンで星の世界へご案内。おふたりや家族、グループで特別な星空空間をお過ごしいただけます。 開催地 〒020-0593 岩手県岩手郡雫石町高倉温泉
奏の森リゾート ・ 伊東市
5/23–11/3
晴れた夜空の下で、当日20:00頃、傘を北極星に向けて、重りを日付目盛りに合わせると、その時の星座が分かるというもの。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
『怪談』などの著作で知られる作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)がこよなく愛していたカエルや鳴く虫などの身近な生物を紹介する展示です。八雲の作品に登場する様々な生物を、美しい文体で描かれた姿とともに紹介し、自然史的な視点からその実像を解き明かします。小泉八雲記念館や高岡市美術館、富山大学付属図書館など複数機関の協力により実現した企画展です。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
100年を見すえた10年と、その先。 2016年に開館した当ミュージアム。「百年後の静岡が豊かであるために」の活動テーマを掲げて10年が経ちました。この10年間のミュージアムの展示や資料の収集などの歩みを紹介するとともに、自然災害、ヒアリ侵入、コロナ禍、令和の米騒動、AIの台頭、クマ被害など、この10年間に起きた環境史をめぐるできごとや世界の変化を振り返り、未来を考えます。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
NTTの研究所の先進的な取り組みを紹介する展示。「身体性BEYOND」をテーマに、現実とデジタル空間を横断し、身体性がどのように再定義されるかを探ります。テクノロジーにより、触覚や動きといった感覚が拡張・変容し、人間が本来持ち得ない新たな身体性を帯びることで、離れた場所にいる人とのつながりやそのあり方の変化を模索する展示です。

くずりゅう化石ラボ ガ・オーノ(和泉郷土資料館) ・ 大野市
7/18–11/8
九頭竜の地で発見された恐竜化石の数々を紹介する、恐竜化石発見30周年記念企画展が開催。1996年の初発見から30年。

神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
7/18–11/8
特別展では、自動撮影カメラなどの最新調査技術を用いて里山に暮らす動物たちの知られざる生態を紹介。日中と夜間の行動の違い、季節による生息状況の変化、動物間の相互作用など、従来は観察が困難であった実態を映像・標本・解説を通じて展示。訪問者は里山という身近な自然環境の奥深さと、野生動物たちのサバイバル戦略について学べる。