柳楽航平写真展 原野再読
北海道立釧路芸術館 ・ 釧路市
27年1/26–27年3/7
写真家柳楽航平による写真展。「原野再読」と題され、原野の風景を新たな視点から捉え直した作品を展示します。
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英国大使館別荘記念公園は、おかげさまで開園10周年を迎えます。これを記念して、みなさまの素敵な写真で四季を彩るフォトコンテストを開催します!今回のテーマは「春」、「夏」、「秋」に加え、雨の日だけの特別な美しさを切り取る「雨~Rainy Elegance~」部門をご用意。お気に入りの風景や、あなただけが見つけた「優雅な瞬間」をぜひInstagramでシェアしてください。
赤沼自然情報センター(集合場所)(栃木県)
北海道立釧路芸術館 ・ 釧路市
27年1/26–27年3/7
写真家柳楽航平による写真展。「原野再読」と題され、原野の風景を新たな視点から捉え直した作品を展示します。
福岡市美術館 ・ 福岡市中央区
12/25–27年3/22
鋤田正義の写真作品を展示するコレクション展。
東京ステーションギャラリー ・ 千代田区丸の内
27年7/3–27年8/29
20世紀のシカゴで活躍した、日本とアメリカ双方にルーツをもつ5人の写真家を紹介します。ジュン・フジタ、ハリー・K・シゲタ、井高雄一、石元泰博、タカオ・タダノ。報道写真、商業写真、ニュー・バウハウスの実験など、多彩な表現を通して、日本とアメリカにまたがる経験のなかで育まれた彼らの創造をたどります。5人の足跡から、トランスナショナルな写真史の一断章を浮かび上がらせます。
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/5–11/8
写真教室の受講生有志と講師による写真展。7名、30作品を展示予定。
けいはんな記念公園 ・ 精華町
11/7–11/15
松本市美術館 ・ 松本市
11/26–11/29
日本山岳写真協会松本支部による山岳写真展。
東京都現代美術館 ・ 清澄・両国
27年1/21–27年1/31
松本市美術館 ・ 松本市
27年2/23–27年2/28
松本フォトアカデミー30周年記念の写真展。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年3/16–27年3/21
ダイブショップ スマイラーズ 水中写真グループによる水中写真展。
松本市美術館 ・ 松本市
27年3/16–27年3/22
フォトイラストと短歌による展示。宮田透の世界を表現。

県立歴史博物館 1階 エントランスギャラリー ・ 福井市
5/15–27年1/31
昭和が始まってから100年を迎える2026年に開催される公募写真展です。福井県内の街かどに残る昭和期の建築物や構造物、石碑、昭和の先人をかたどった銅像・石像などの造形物を題材とした写真を県内外から募集し、印刷して展示します。時の流れの中で次第に少なくなってきた昭和のものを記録し、後世に伝える企画です。

森美術館 ・ 六本木
10/31–27年3/28
森万里子の30年以上にわたる活動から約40点の作品を紹介する大規模個展。パフォーマンス、CG技術を駆使した写真や映像、ドローイング、立体作品、インタラクティブ・インスタレーションなど多様なメディアを通じて、その革新的な創作活動を展覧します。1990年代のサイボーグシリーズから、仏教の死生観に影響された大規模インスタレーション、最新テクノロジーを駆使した作品まで、アニミズムや古代文化、科学との融合を探究する実践を総覧。展覧会タイトルの「燦燦」は、森の実践の中心にある「光」を象徴しています。

青森県立美術館 ・ 青森市
10/1–27年3/31
東日本大震災から15年。2011年の震災と津波により、多くの人命が失われ、人々の営みが一変した。本展は、世界的に活躍する現代写真家・志賀理江子が、被災地での長期的な取材を通じて捉えた、時間の経過とともに変化する人間の営み、記憶、そして希望を映し出す。シリーズ『AOMORI』『Tsutomu Yamagata』『Portfolio 2009-2024』などで知られる志賀の作品を通じて、震災からの歩みを問い直し、未来への視点を探る重要な展覧会である。
フジフイルム スクエア 写真展会場 ・ 港区
7/1–10/31
日本における写真伝来とその発展の歴史を紹介する企画写真展。上野彦馬による1872年頃の「長崎、中島川」などの歴史的な写真資料を展示し、日本が写真大国となった始まりを探ります。写真歴史博物館での開催で、会期は2026年10月31日まで延長されました。

美里町 ・ 美里町
8/1–10/31
美里町の魅力を広くPRするため、「インスタグラムフォトコンテスト」を開催します。2026年の募集テーマは「美」四季の風景、地域の人々の笑顔、伝統文化、イベント、食、日常の何気ない瞬間など。ジャンルは問いません。皆さんが感じた・見つけた『美しい美里町』を写真で切り取ってください。たくさんのご応募をお待ちしています。

愛媛県(愛媛のたなだん フォトコンテスト2026会場)
4/24–11/10
「愛媛のたなだん」フォトコンテスト2026|愛媛のたなだ|愛媛のたなだん 愛媛県内の棚田の季節毎に変化する映える写真、 棚田の新しい魅力発見に結びつくような写真を募集します。 趣旨を捉えた優秀な作品には、 賞品(棚田米などの農産品)を差し上げますので 奮ってご応募ください。 募 集 期 間 令和8年 4月24日(金) ~11月10日(火) 撮影期間 : 令和7年11月11日(火) 〜令和8年11月10日(火) ご応募はこちら 募 集 要 項 撮影 場所 下表 記載の愛媛県内の棚田で撮影したものとしてください。 被写体 愛媛県内棚田や関係する風景、建造物、一次産品、製品、催事、生活、人物、食べ物及び生き物等を撮影した写真としてください。 撮影日 令和7年11月11日以降に撮影された未発表のものとしてください。 撮影 者等 応募者本人が撮影し、著作権を有している写真に限ります。 (プロアマ問いません) 撮影 機材等 撮影機材は限定しません。作品は、JPEG形式(原則5MB以下)にてご応募ください。 その他 撮影時は、当サイトの「棚田を訪れる際のマナー」を遵守してください。

愛媛県(愛県観光写真大賞2026会場)
6/1–12/6
プロの写真家から旅行者まで誰もが参加できる写真・動画コンテストです。愛媛県の「絶景」「いやし」「隠れた魅力」をテーマに、愛媛の魅力が伝わる写真またはリール動画を募集しています。ハッシュタグ「#愛媛県観光写真大賞2026」とメンション「@iyokannet」、地名や撮影対象の名前を付けてSNSに投稿するか、ホームページからの応募も可能です。過去に撮影した素材での投稿も、近年のものであればOKです。審査は「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサーの詩歩さんやプロカメラマンなどが行います。

島根県(大山隠岐国立公園指定90周年!島根・鳥取・岡山3県連携イベント「ドライブスタンプラリー&フォトコンテスト」会場)
6/1–12/31
国立公園指定90周年を記念したキャンペーンを開催。美しい山、島、海などの魅力を存分に体験し、豪華景品を当てよう!

矢祭町内 ・ 矢祭町
1/1–27年1/8
1(木)~2027.01.08(金) 令和6年度金賞『力の限りを尽くして』 あなたの「一枚」が矢祭町の魅力を伝える 矢祭町の風景や伝統行事の魅力を写真で発信してみませんか? 今年も、【天王祭と風景】をテーマにした「矢祭町フォトコンテスト」の開催が決定しました! テーマは 「あなたが観た その風景 その瞬間を 1枚に」 町の誇る伝統行事、八雲神社祭典「天王祭」は、今年は7月19日(日)に開催予定です。
土門拳記念館(土門拳写真美術館) ・ 酒田市
10/17–27年1/17
土門拳の晩年のエッセイ集『死ぬことと生きること』に収められた文章と、それにまつわる写真作品を展覧する初めての試みです。「写真」と「言葉」の繋がりを探ります。同時開催として、第45回土門拳賞受賞作品展として、永橋和雄氏の写真集『チベットの迷宮 ポタラ宮殿』を展示。1980~90年代に撮影されたチベットのポタラ宮殿の写真が収められており、仏教美術や巡礼者、宮殿周囲の市民たちの姿が記録されています。

ROKKO森の音ミュージアム ・ 灘区
24年4/1–27年3/31
美しい森の中で叶うロケーションフォト。四季折々に表情を変える花木の風景の中や、六甲山の風を感じる開放的な空間で、思い出の写真を撮影していただけます。SIKIドーム、ツリーハウス、せせらぎのメドウ、マリンベル、ヒツジグサの池、花のカフェテラスなど、おすすめの撮影スポットが多数あります。当プランご予約の先着5組のお客様へ生花のブーケをプレゼント。

京都市京セラ美術館 ・ 京都市左京区
27年5/26–27年8/29
アート・ユニット、ギルバート&ジョージの展覧会。彼らの前衛的で挑発的な作品群と思想的背景を紹介する大規模展。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
7/1–10/31
私たちが毎日、大量に目にしている写真。その写真がどのように日本に伝わり、普及していったのかを、歴史的な視点から紹介します。
PLAY! MUSEUM ・ 立川市
10/31–27年3/14
身体の感覚に根ざした光と色、演劇性のある表現で知られる志賀理江子の作品を展示します。
せんなん里海公園
4/1–10/31
北九州市立美術館 本館 ・ 戸畑区
8/29–12/27
コレクション展の第Ⅱ期として、フォトグラフを特集した展示です。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
日本が統治していた樺太で暮らしていた朝鮮人と先住民族(ウィルタやニブフなど)の歴史を記録した写真展。強制連行や植民地支配により樺太に渡来した朝鮮人と、日本軍に召集されシベリアで抑留された先住民族の苦難の歴史を伊藤孝司の写真で追う。日本敗戦時に37万人の日本人は引き揚げたが、4万3000人の朝鮮人は樺太に置き去りにされた。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
尾辻弥寿雄による写真展。1972年の横浜・村雨橋事件での米軍戦車移送阻止行動と1982年のニューヨーク100万人反核行動の2つの出来事を、歴史という時間軸で俯瞰し、日本人の平和への希求の連綿とした積み重ねを表現した写真展である。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2025年9~11月に平城宮跡歴史公園いざない館で開催された写真展の第2弾。「飛鳥・藤原の宮都」の構成遺産群を加えて、奈良県4例目の世界遺産登録に弾みをつける谷沢重城の写真展。奈良の古都の内と外を写真で表現する。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
田中博によるトンボ写真展。童謡に親しみながら少年時代にトンボを追いかけた経験から、20歳を過ぎてカメラでトンボ撮影を開始。約40年間のトンボ撮影の中で出会ったトンボたちを自分の人生に見立て、子ども時代の情景を写真で表現する展示。来場者が自身の少年時代を振り返り「あの頃」の気持ちを想起することを目指している。

カフェ&ギャラリー 武甲庵 ・ 秩父市
会期未定
かつて写真家・清水武甲さんの写真館だった建物の2階を貸しギャラリーとして開放。年に数回展示を開いており、展示があるときは自由に見学できます。秩父の伝統芸能や信仰・民衆の暮らし・風土などをテーマにした清水武甲さんの写真作品や、その他の作品が展示されます。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
HUES ROTATIONは、10名が自転車というキーワードを通して描いた物語と1名のインタビューで構成されたZINEです。色相環という意味で、色相を環状に配置したものに 様々な人種や年齢や性の人々 を重ね、それぞれが進んでいる道を鮮やかに回転している自転車の車輪(ホイール)を想起させます。今回はIssue 2の写真の展示ではありますが、広い場所をお借りしてIssue 1も合わせてご覧になって頂けます。

りんくう公園
4/1–10/15

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/4–10/15
写真家コサカシンタロウ氏によるALS患者・杉田省吾氏の人生を記録した写真展です。ALSは発症すると筋肉が徐々に衰え、人工呼吸器の使用を選択する必要に迫られる難病。コサカ氏は杉田氏がこの病と向き合った11年間を定期的に撮影し続けました。展示作品を通じて「生き抜くとはどういうことなのか」を問いかけています。すべての作品はキヤノンの大判プリンターで出力されています。

キヤノンギャラリー S ・ 港区
9/25–10/15
キヤノンフォトクラブ東京第1の会員による年1回の写真展です。自然風景を主体に花や鳥などを撮影した作品を展示しており、会員がそれぞれの作風に合わせて和紙、画材紙、マット紙、光沢紙など風合いの異なるさまざまな用紙で表現した50点の作品が展示されます。撮影からプリントアウトまで、作品として表現することにこだわった作品創りがされており、用紙による味わいの違いや作者の感性による表現の違いを感じることができます。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

花の展示ホール ・ 加西市
9/19–10/18
年間を通して活動するPhotoClub HANA+のメンバーの作品を展示する催しです。花、人、風景、動物、鳥などジャンルにこだわらず、フラワーセンターの魅力が伝わる多彩な作品が展示されます。フラワーセンターフォトアドバイザーの玉田尚之さんが協力しています。

兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
9/19–10/18
年間を通して活動する「PhotoClub HANA+(フォトクラブ ハナプラス)」のメンバーの作品を展示する催しです。花、人、風景、動物、鳥などジャンルにこだわらず、フラワーセンターの魅力が伝わる多彩な作品をご覧いただけます。フラワーセンターフォトアドバイザーの玉田尚之さんが協力しています。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

島根県立石見美術館
8/19–10/26
俯瞰とは、高い視点から眼下に広がる情景を見下ろすことです。馴染みのある風景も俯瞰すると全く異なる景色に変わります。本展では、島根県立石見美術館のコレクションから、風景や人物、モティーフを俯瞰の視点でとらえた作品を紹介します。作家たちがこうしたスペクタクルな効果をねらってモティーフを俯瞰の視点でとらえ、作品に落とし込んだ作品群です。

兵庫県立フラワーセンター ・ 加西市
9/19–10/18
多肉植物を使った寄せ植えの作成とその管理法をお伝えする教室です。■予約受付:2026/7/2~2026/8/28

今井美術館 ・ 江津市
9/26–10/18
今井二輪神社建立記念企画として3回目となる、俺の彼女・私の彼氏~二輪バイク・二輪自転車写真公募展~をおこないます。是非、自慢の愛車を所有の方、奮ってご応募ください。 ◆写真公募期間:~2026年8月6日(木) ◆会期:2025年9月26日(土)~10月18日(日)※会期中無休 ◆開催場所:第一展示室(1F) ◆開催時間:9:00~16:00(最終入館15:30) ◆入館料:一般1200円※学生無料(2F今井美術館コレクション展の入館料も含みます) 入館料のみ現金でお願いいたします。 写真投稿オーナー様はLINEクーポン提示で1000円でご入館いただけます。 ※「身障者手帳手帳保持者ご本人様無料」
渋谷ヒカリエ 8/ d47 MUSEUM ・ 渋谷区
10/6–10/13
IDOL FILE 12周年記念写真展。福本浩介による写真作品を展示。
米子市美術館 ・ 米子市
10/9–10/13
日本風景写真協会鳥取支部による写真展。四季の風景写真を展示する貸館展示。
米子市美術館 ・ 米子市
10/9–10/13
フォトクラブピノキオによる第46回写真作品展。会員による写真作品を展示する貸館展示。
Art Gallery M84 ・ 中央区
10/5–10/17
フランスを代表する女性写真家ベッティナ・ランスの当ギャラリー12回目となる個展。セルジュ・ブラムリーの小説とコラボレーションによる1990年から1992年に制作されたパリの女性達を撮影したヌード写真集『Chambre Close(密室)』から約30点を展示。女性を写した作品を数多く発表してきたランスは、一貫して女性達が生まれながらにしてまとう華やかさと儚さ、内面から湧き出る美や苦悩、憂いを力強く写してきた。レンズの前で飾り気のない心情や濃厚な人間性を惜しげもなくさらしている。入場は成人限定。
島根県立美術館 ・ 松江市
7/16–10/19
写真家・奈良原一高の代表作《人間の土地》発表から70年を機に、この歴史的な作品群と関連資料を展示。人間の営みと風景の関係性を捉えた奈良原の視点を通じて、20世紀の写真表現における重要な足跡を再評価する。