紅葉&夜景
比叡山ドライブウェイ中腹 夢見が丘
10/24–11/23
紅葉のライトアップと眼下に広がる琵琶湖の夜景、夏と違う澄みきった空気のなかで秋の夜景を満喫することが出来ます。
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比叡山ドライブウェイ中腹 夢見が丘
10/24–11/23
紅葉のライトアップと眼下に広がる琵琶湖の夜景、夏と違う澄みきった空気のなかで秋の夜景を満喫することが出来ます。
奥比叡ドライブウェイ
10/31–11/23
比叡山延暦寺横川地域(奥比叡ドライブウェイ横川駐車場)にて開催します。
土釜 ・ つるぎ町
11/1–12/1
鳴滝 ・ つるぎ町
11/1–12/1
平等院 ・ 宇治市
11/15–12/10
正門前広場から境内地にかけて約200本のモミジが順に色付き、鳳凰堂の美しさをより一層引き立てる。
豊橋市美術博物館 ・ 豊橋市
12/5–27年1/17
かつて「日本の三大生産地」と称された三河湾での海苔生産。その栄枯盛衰を紐解きます。
倉吉博物館 ・ 倉吉市
27年3/27
日付 2027年3月27日(土曜日) 開始時間 9時30分 集合場所 倉吉博物館正面玄関前 活動場所 打吹山 定員 30名 お問い合わせ先 倉吉博物館・倉吉歴史民俗資料館 〒682-0824 鳥取県倉吉市仲ノ町3445-8 TEL: 0858-22-4409 FAX: 0858-22-4415 MAIL: k-muse
剣山 ・ 三好市
10/1–10/31
京都府立植物園 ・ 左京区
10/31–11/1
チューリップ四季彩館 ・ 砺波市
9/11–11/3
茶臼山高原 ・ 豊根村
9/19–11/8
眞如院 ・ 下京区
10/17–11/8
京都府立植物園 ・ 左京区
11/6–11/8
大堰川 ・ 右京区
11/8
紅葉台 ・ 鳴沢村
10/22–11/15
京都府立植物園 ・ 左京区
11/13–11/15
カンラン約100点、席飾り5席を展示。(販売あり)
綾部バラ園 ・ 綾部市
10/17–11/23
大師山 ・ 与謝野町
11/15–11/30
イベント期間中、夜間ライトアップされ大師山(国指定史跡)と紅葉が楽しめる。
大野ダム ・ 南丹市
11/15–11/30
光明寺 ・ 長岡京市
11/15–12/5
東寺 ・ 南区
10/31–12/13
チューリップ四季彩館 ・ 砺波市
11/6–12/26

旧曽我部家 ・ 上山市
4/25–11/3
武家屋敷「旧曽我部家」の裏庭は、季節の花咲く憩いの場。例年、4月下旬から11月上旬まで開園しています。開園期間中の土日祝日には、お茶等のおもてなしもございます(実施日は異なります)お気軽にお立ち寄りください。
旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
4/29–11/3
夏の蒜山にやってくるコバルトブルーの羽を持つ鳥、ブッポウソウ。「森の宝石」と呼ばれていますが、かつては身近な鳥だったのに、今では絶滅の危機に直面しています。このプロジェクトでは、ブッポウソウとその子育てをする地域の自然について、みんなで学び、理解を深めることを目的としています。

白樺リゾート ・ 茅野市
4/18–11/8
湖や高原の絶景に癒されながら楽しめるおすすめスポットをご紹介! 長野県「白樺湖」東畔のレイクサイドガーデン エリア 白樺湖周辺では高原を彩る色鮮やかな花々やカヌー、ボートなどのアクティビティ、遊園地やホテル、温泉、美術館といった観光施設も盛りだくさん。 白樺湖までは都心から車で2時間半ほど。週末や連休など、休日をちょっと贅沢に過ごしたい方におすすめの観光スポットです。

富士川クラフトパーク ・ 身延町
5/15–11/15
バラ園(香りのガーデン) - 山梨県富士川クラフトパーク トップ ご案内 施設紹介 切り絵の森美術館 道の駅みのぶ 交通アクセス お知らせ クラパお知らせ便 クラパ写真館 ホーム > 施設紹介 > 見る > バラ園(香りのガーデン) バラ園(香りのガーデン) エントランス棟(レストラン)周辺に広がるバラ園の広さは1,500㎡。香りのよいイングリッシュローズなど約130種2,900株のバラをボーダーに配置し、平成27年(2015年)3月に開園しました。 バラの初心者から愛好家までだれでも楽しむことができ、8つの特徴を持ったガーデンに分かれています。 香りのガーデン(pdfファイル) シェイクスピアのガーデン 和のガーデン フレグランスガーデン イングリッシュガーデン 野のガーデン 半数以上が繰り返し咲く四季咲きの種類なので、春から秋までお楽しみいただけます。 開花時期:5月中旬~11月中旬 春の最盛期は5月中旬 ~6月中旬 (近年ピークが少し早くなりました 2025年現在) 秋の見頃は10月中旬~11月上旬 ※その年の天候等により、見頃の時期は変わってきます。 過去の春バラ満開宣言日 平成27年~29年と令和元年~2年は5月25日前後/平成30年と令和3年は5月15日前後

富士本栖湖リゾート ・ 富士河口湖町
4/11–11/23
ピーターラビット™ イングリッシュガーデン 美しい富士山と約300種類の草木や花々、ピーターラビットをはじめキャラクターたちの共演が楽しめる英国式庭園です。

猪苗代ハーブ園 ・ 猪苗代町
4/11–11/30
海抜600mの磐梯高原リステルパーク内100,000㎡のハーブガーデン。右手に磐梯山がそびえ、眼下には猪苗代湖が一望。リステルパークならではの雄大なロケーションの中、のんびり園内散歩を楽しんでください。ラベンダー・ミントなど約200種類のハーブと季節の花々がお待ちしています。チューリップ 500m²(約6,000本) 4月下旬~5月中旬、シバザクラ 240m²(約1,400株) 5月上旬~5月中旬、菜の花 15,000m²(約150万本) 5月上旬~5月中旬、ポピー 4,000m²(約10万本) 6月上旬~6月下旬 摘み取り体験有り、ラベンダー 約1,600株(約16万本) 6月中旬~7月上旬、バラ 900m²(約250株) 6月中旬~7月上旬、アジサイ 1,700m²(約380株) 7月中旬~8月上旬、ひまわり 12,000m²(約20万本) 7月下旬~8月下旬 ひまわり迷路、ジニア 6,000m²(約18万本) 7月下旬~10月上旬、コキア(約2,500株) 8月中旬~10月中旬(紅葉は10月上旬~中旬)、コスモス 10,000m²(約100万本) 9月上旬~10月中旬。テレビでも紹介されたパワースポット「金運の道」をご紹介致します。ハーブ園にある干支の像の猿~牛に至る道が金運アップの道といわれています。願いをこめて歩けばきっと金運アップ!?熱帯性の植物ブーゲンビリアは東北最大級とも言われています。その他、温かい温室ならではの生物も鑑賞することができます。併設のハーブショップでは、エッセンシャルオイルやハーブ入浴剤などのハーブ関連商品、ハーブ入浴剤、そして苗の展示・販売等々、オリジナル商品の品揃えも豊富になりました。

可部屋集成館・櫻井家住宅と庭園 ・ 奥出雲町
3/26–12/8
令和8年度は「四季を彩る奥出雲・可部屋の風景」を年間テーマにして展示を実施いたします。 四季折々の展示をお楽しみください。 <令和8年度 展示予定> ■春季展(3月下旬~6月中旬) 武具を囲む春の景色~2つの可部屋(塙家と櫻井家)~ ■夏季展(6月中旬~9月中旬) 南画に描かれた櫻井家"清聴軒"と奥出雲 ■秋季展(9月中旬~12月上旬) 松江藩主・松平不昧公命名"岩浪"と名峰"寿宝山"

登別地獄谷 ・ 登別市
1/1–12/31
登別地獄谷は、日が落ちるとその表情を一変させます。入口から鉄泉池へと続く遊歩道は、足元を照らす柔らかな光に包まれ、「鬼火の路」として静かに浮かび上がります。もうもうと立ちのぼる白煙は光を受けて揺らめき、ほのかに漂う硫黄の香りが大地のエネルギーを感じさせます。響くのは、自分の足音と噴気孔から聞こえる大地の息づかいだけ。昼間の荒々しい景観とは対照的に、夜ならではの幻想的な時間が流れます。

おおとう花公園 ・ 大任町
4/1–12/31
花公園の情報です。8月5日現在の状況は秋の花にむけてコスモスの播種を行っています。コスモスは10月ごろに開花を迎える予定です。開花状況については、写真と併せて随時お知らせします。【展望台について】花が咲いていない時期、夜間および雨天時や、スロープが滑りやすい状況の場合は閉鎖しています。

あしかがフラワーパーク ・ 足利市
10/15–27年2/15
秋から冬、そして春へと移ろう季節に、園内をイルミネーションで装飾するロングランイベント。10月中旬から翌年2月中旬まで、昼間の花々と夜間の光が一体となった庭園景観を創出。四季の移ろいを光で表現した期間限定の夜間プログラム。

世羅大豊農園 ・ 世羅町
9/20–10/15
広大で綺麗に整備された世羅高原の畑で、自分で採ったぶどうの果実を、贅沢に食べ放題で楽しもう(※お弁当の持ち込み不可)!

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

島根県花ふれあい公園「しまね花の郷」 ・ 出雲市
6/20–10/18
四季折々の花と緑でいっぱいのしまね花の郷で、ゆっくりと植物と向き合い楽しく絵を描こう。

蔵王ペンション村 ・ 上山市
9/26–10/18
期間中は庭の公開のほか、ランチやカフェの営業、花苗・雑貨等の販売をしているペンションもあります。皆様のお越しをお待ちしております。。。..・☆ 山の秋の庭 ☆・..。。雑木林の紅葉と庭の調和がひときわ美しい時です。

万博記念公園 東の広場 ・ 吹田市
10/9–10/18
総出展数600店舗が軒を連ねる、関西最大級の屋外マーケットイベント。

奥志賀高原 ・ 松本市
6/27–10/24

天生の森 ・ 飛騨市
7/11–10/25
じっくりゆっくり、自然を感じながら山歩きをします。 草花や生き物との出会いや感動をみんなで共有しながら歩く、少人数制のツアーです。 一年の半分以上を雪に閉ざされる天生の森は、日本でも有数のブナやカツラなどの巨樹に出会える自然公園です。また天生高層湿原では新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。8月中下旬には秋を感じる装いとなります。 標高約1,300mの天生峠を起点に、天生高層湿原を経て、巨樹巨木を訪ね、森のエネルギーを全身に浴びましょう。 地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森を体感しましょう。 歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。登山初心者も安心のコースです。

石川県立美術館 講義室 ・ 金沢市
9/20–10/25
石川県金沢市出身の蓮田修吾郎(1915-2010)は、金属工芸・彫刻・建築の分野を横断する独自の作風を確立した作家です。石川県立工業学校(現・石川県立工業高等学校)卒業後、東京美術学校(現・東京藝術大学)で鋳金を学びつつ、彫刻やデザインなどにも目を向けながら作品制作を行いました。 卒業後は、日展や日本現代工芸美術展、グループ展などを舞台に作品を発表していきます。浮彫(レリーフ)やスクリーン形態の作品で評価され、方壺シリーズで立体構成を試み、自身の表現を追求しました。また、ドイツを訪問し造型作品が環境に調和していることに衝撃を受けてからは「建築と接点を持った金属造型」がテーマに加わりました。美術・工芸が社会の中で果たす役割についての思考を反映したモニュメントをさかんに制作しながら、自身が主宰した日本金属造型研究所を基盤に、日独の国際交流を促進する活動を精力的に行いました。広い視野をもち、金工の概念を飛び出すように確立させた「金属造型」は、蓮田が拓いた独自の世界といえるでしょう。 本展は、蓮田修吾郎の軌跡を、その代表作はもちろん、貴重な初期作品やデザインの仕事、関連資料などと併せて紹介するものです。蓮田の人と活動を深く掘り下げる、これまでにない機会となるでしょう。ダイナミックなスケールをもつ「金属造型」の世界をお楽しみください。 関連行事 ■まちに出よう!作品めぐりバスツアー 蓮田修吾郎の作品は美術館の外にもたくさん!まちに設置された蓮田作品を、学芸員の案内でめぐります。