文化の森 秋祭り
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
11/3
文化の森全体で開催される秋祭り。複数施設が連携したイベント。
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2026年11月3日(火・祝)、沖縄市福祉まつり2026を開催します。今年のテーマは「福祉×防災~広げよう 福祉と地域防災の輪~」。活動紹介ブース(物品・食品販売、体験相談など)、パネル展示、ステージ発表などを実施予定です。
コザ工芸館ふんどぅ(沖縄県)
徳島県立近代美術館 ・ 徳島市
11/3
文化の森全体で開催される秋祭り。複数施設が連携したイベント。
港区立みなと科学館 ・ 港区
11/3
3つのブースで、秋の植物や動物に関連した工作と体験が楽しめます。紅葉フロッタージュ、渡り鳥のように飛ばしてみよう、ミノムシのオーナメント。
太田市美術館・図書館 ・ 太田市
11/3
毎回好評を得ている古雑誌市を開催。不要になった雑誌をリサイクルし、新たな読者とつなぐ企画。当日は駐車場の混雑が予想されるため、公共交通機関の利用を推奨。地域のサステナビリティを実践するコミュニティイベント。

西海橋公園 ・ 佐世保市
10/22–11/5
大村湾の出入口となる伊ノ浦瀬戸を臨む、「西海橋公園」。日本三大急潮といわれる瀬戸には、いくつもの渦が巻きます。イベント期間中は屋台などが出店されるほか、大道芸やふれあい動物園など様々なイベントも盛り沢山なので、小さなお子様からお年寄りまでお楽しみ頂けます。期間中アンケートに回答いただくとチューリップの球根をプレゼントいたします。※この期間は、潮の干満差が小さく大きなうず潮は期待できません。

蒜山ハーブガーデンハービル ・ 真庭市
9/12–11/7
岡山県真庭市蒜山にあります、蒜山ハーブガーデンハービルと申します。こちらでは、蒜山三座を真正面に望むことができ、その圧倒的なパノラマを存分に楽しむことができます。また、英国風を基調とした庭造りを行っており、季節季節の花々を楽しむこともできます。

木曽三川公園 ・ 海津市
9/15–11/7
9月下旬から10月上旬にかけて、輝く黄色が美しいキバナコスモス「レモンブライト」、ピンクや白の可憐かコスモスが園内を秋色に彩ります。大花壇の中には遠路があるので、すぐ近くでお花を見ることができます。

群馬県立近代美術館 ・ 高崎市
9/19–11/7
美術館のリニューアル・オープンに合わせて開催される、こどもとおとなが一緒に美術に親しむためのイベント。募集制のワークショップと自由に参加できる創作体験が用意されています。山内佑輔講師による「つくるをほぐす造形あそび」では、作品制作そのものより「つくる時間」を楽しむことを重視。光と紙を使った午前の部と、新聞紙や紙コップで自由に造形遊びをする午後の部があります。このほか、福笑いづくり、ふしぎな絵画制作、森づくりなど、複数のミニワークショップも毎週開催されます。
貴船神社 ・ 左京区
11/7

半蔵門ミュージアム ・ 千代田区
11/7
「細川・美術館コレクション3(第1室・国宝になった通潤橋)」の関連イベントとして開催される特別講演会です。熊本大学永青文庫研究センターの准教授と山都町教育委員会の学芸員を講師に迎え、通潤橋に関する講演が行われます。聴講には美術館の観覧券が必要です。

旧永井家庄屋屋敷 ・ つるぎ町
11/7
江戸時代から戦後まで続いた歴史ある貞光九市の現代版。当時の景色を思わせる古い街並みを背景に工夫を凝らしたお店が数多く立ち並ぶ。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
11/7
紙芝居の特性や絵本との違い、演じ方を通して、紙芝居の魅力をお伝えします!\n\n対象:どなたでも\n定員:36名(先着順)\n\n申込方法:2026年10月3日(土)9:00から、電話(0564-63-0001)または図書館1階カウンターにて受付します。
千葉市美術館 ・ 千葉市中央区
11/7
特別展に関わるアーティストと美術館スタッフが集い、テーマ「月と星」に関する表現、創作プロセス、展示構成などについてのトークセッション。複数のアーティスト視点から、現代美術と伝統文化がいかに「月と星」というテーマを通じてつながるかを探るプログラム。

旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/10–11/8
蒜山の伝統工芸に触れる郷原漆器は蒜山に育つヤマグリを生木のまま輪切りにして形成し、林から採取した漆で塗り上げるという約400年続いてきた手仕事です。普段使い用に作られており、木目のぬくもりを感じる器です。一度は途絶えましたが、2000年代に復活し現

豊根村内の施設20か所 ・ 豊根村
6/13–11/8
今年も開催!とよね里山スタンプラリー。村内の行楽施設20カ所にポンタのスタンプが設置されており、うち3カ所をめぐって応募すると抽選で豊根村の景品をプレゼント!

東京都江戸東京博物館 ・ 墨田区
8/4–11/8
6階特集展示コーナーでは、目にも涼やかなガラス工芸をご紹介します。江戸切子や薩摩切子をはじめ、職人の卓越した技によって生み出された徳利や盃などの器は、武家や裕福な町人などの間で珍重されました。日本の伝統文様と西洋の装飾様式が融合した意匠にもご注目ください。
なんばパークス ・ 浪速区
9/1–11/8
なんばパークスで開催されるフォトコンテストです。来園者が撮影した写真を募集し、優秀作品を選出します。

下関市立考古博物館 特別企画展示室 ・ 下関市
9/12–11/8
今展では、延行条里遺跡におけるこれまでの調査成果にもとづきながら、川中平野縁辺部に展開する集落遺跡の動態も交え、奈良~平安時代における川中平野の地域開発史を読み
東京都渋谷公園通りギャラリー ・ 渋谷区
10/10–11/8
Kids meet × Studio oowaによるコラボレーション企画。「こうえん」をテーマに、子どもたちのためのスペース作りを行うワークショップと交流プログラム。
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/15–11/8
植物の種子がどのようにして遠くまで運ばれるか知っていますか?風を使って仲間を増やす「カエデ」「ニワウルシ」などの種子のモデルを折り紙で作って、飛び方を実験してみましょう!

勝龍寺城公園 ・ 長岡京市
10/31–11/8

日光二荒山神社 ・ 日光市
11/6–11/8
1年でこの3日間だけ叶う美しい紅葉とともにライトアップされた日光二荒山神社で二人の結婚の誓い

ハピリン3階ハピリンホール ・ 福井市
11/7–11/8
福井県内をはじめとしたさまざまな「あげ」の魅力を一堂に集めたイベント。揚げたての油揚げやがんもどきなど、さまざまな「あげ」をお楽しみいただけます。福井ならではの「あぶらげ文化」を体感できます。今回で第8回を迎えます。

宮崎県(【2026】日本遺産フェスティバルin南国宮崎会場) ・ 宮崎市
11/7–11/8
宮崎県初の日本遺産である南国宮崎の古墳景観は、西都原古墳群、新田原古墳群、生目古墳群の広大な古墳群と南九州特有の横穴墓で構成されています。広い台地に当時の姿かたちを克明に残し、時を越えて古墳時代の人びとの世界を伝えてくれます。

けいはんな記念公園 ・ 精華町
11/7–11/8
アンティーク&雑貨&グリーンのマーケット。ご家族で公園でのお買いものをお楽しみください。わんちゃんも一緒にご来場いただけます。キッチンカーの出店もあります。

笠間工芸の丘 ・ 笠間市
11/7–11/8
開催場所の笠間には土地柄たくさんの作家さんがいらっしゃいます。 作品と植物が一緒にならぶ中をめぐりながら、作家さんや出店者さんたちとともに同じ場所で悩み選び、考えあぐねて持ち帰る。次の回では連れ帰った植物の近況や、また別の品種についてを相談をする。 もののやりとりのあとも、永くそんな機会を作れたら、そんな関係が続けばどんなに素敵な事だろうかと想像します。加えて事情から"植物"を育てる環境がない方にも、植物をテーマにした"植物"以外のクラフトを手にしていただき、何度も通っていただけると嬉しいです。
富士山樹空の森 ・ 御殿場市
11/7–11/8
子どもも大人も大満足、野外アートクラフトフェア「アークラ大サーカス」が今年も開催!

堀川夢ひろば ・ 日南市
11/7–11/8
歴史ある堀川運河を会場に、食・音楽・文化の祭典「油津キャナルマルシェ」が開催される。

あすたむらんど徳島 子ども科学館 ・ 板野町
11/7–11/8
知識のあるなしに関わらず科学について語り合えるサイエンスカフェを実施。午前・午後の2部制、午前の部はおもしろ博士の実験室講師中心に、午後は一般参加中心に実施。

大佛次郎記念館 ・ 中区
11/8
ビブリオバトルに興味がある全国の中学1年生~高校3年生が対象の「中高生ビブリオバトル」。参加者(バトラー)と見学者(オーディエンス)を募集します。こちらのイベントでは、テーマ設けず自由に本を選んで参加できます。発表タイム5分+質問タイム2~3分で、質問タイムには見学者(オーディエンス)も質問に参加でき、投票にもご参加いただきます。
伏見稲荷大社 ・ 伏見区
11/8
全国から奉納された火焚串10数万本を焚き上げる火焚神事が行われます。

フレスポ阿波池田駐車場 ・ 三好市
11/8
徳島県三好市池田町で毎月1回開催のイベント「イケダ夜市」。地元店舗をはじめ、県内外からこだわりの店が集まる。

川越市立美術館 ・ 川越市
11/8
学芸員による小話です。灯影式写生図について解説します。

りんくう公園
4/1–10/15

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。
金沢21世紀美術館 市民ギャラリー ほか ・ 金沢市
8/29–10/16
美術館のアートライブラリーで実施される月次映像鑑賞プログラム。現代美術や芸術に関わる映像作品を月1回のペースで上映し、参加者が一緒に鑑賞・討論する企画。美術と映像の交差点を探るラーニングプログラム。

幸田町民会館さくらホール ・ 幸田町
9/13–10/16
本の選び方、読み方など読み聞かせでつまずいていることはありませんか?新たに始めてみたい方だけでなく、既に始めている方でも大歓迎です!読み聞かせの悩みや不安へ図書館職員がアドバイスします。参加費無料、申し込み不要、出入り自由です。

ときわ湖水ホール ・ 宇部市
7/4–10/17
「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催! ときわ公園をもっと楽しく、もっとあなたらしく! ときわ公園にぎわい創出事業にて、公園の隠れた魅力を再発見する連続ワークショップ「みんなの視点で彩る未来のときわマップ」を開催します! ふとした景色や心躍る瞬間!あなたの視点で切り取った「ときわのかけら」を持ち寄り、公園の新しい地図を一緒に描きませんか? 午後の部は開催時間中いつでも参加OK!おひとり約30分でオリジナルマップを作ることができます。 お散歩気分でふらりと遊びに来てください。 12月には、皆さんの想いが詰まった特別な展示会も開催予定です、お楽しみに! さあ、あなただけの「ときわ公園」をみんなで彩りましょう!

北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
8/17–10/17
一般社団法人3710Lab(みなとラボ)が日本財団の助成のもと運営するウェブミュージアム「海をつなぐミュージアムMOON」の常設展示コーナーで公開されている「海をつなぐマンガ100選」から抽出したフリーペーパー『海をつなぐマンガ50選』が、北九州市漫画ミュージアムで配布される企画。海を題材とした漫画作品の紹介。

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。

旧野﨑家住宅 ・ 倉敷市
7/9–10/18
製塩業で財を成した野﨑武左衛門の屋敷 旧野﨑家住宅にて、企画展「のざきけどうぶつえん」が開催されます。国井応陽「松樹三猿図」、望月玉泉「春野遊鹿図」、中島華風「猛虎図」といった明治期の円山・四条派の日本画家や岡山出身の近代監獄制度創設者ともいわれる小原重哉「浪鯉図」等が展示されます。 ※2026年度より耐震工事のため、建物後方の崖地側は見学不可となります。 耐震工事の終了は2037年の予定です。

福岡・北九州市漫画ミュージアム ・ 小倉北区
7/18–10/18
高畑勲・宮﨑駿コンビが生んだ名作ファンタジー『パンダコパンダ』の世界を紹介する体験型展覧会です。公開当時の貴重な資料の他、設定資料やイメージボードなどの制作資料の一部展示、シーンの再現を通してより深く作品を楽しんでいただけます。物語の舞台にもなっているダイニングの再現コーナーや、立体的で大きなパパンダのオブジェなど楽しいフォトスポットが盛りだくさん!子供たちはもちろん、ご家族やお友だちとおかしくてゆかいな『パンダコパンダ』の世界をお楽しみください。

肘折温泉街の旅館・商店の屋外 ・ 大蔵村
7/18–10/18
2025年7月18日(土)から、第20回 灯籠絵展示「ひじおりの灯」を開催いたします。詳しくは、ひじおりの灯ウェブサイト をご確認ください。20年目も、あかりを灯して待ってます。

国宝松江城周辺 ・ 松江市
9/26–10/18
松江の秋にふさわしい「静かな光」「希望の光」となるよう、国宝松江城に灯りをともします。 ~★詳細は「松江水燈路」公式HPにて随時更新されます★~ https://www.suitouro.jp/

蔵王ペンション村 ・ 上山市
9/26–10/18
期間中は庭の公開のほか、ランチやカフェの営業、花苗・雑貨等の販売をしているペンションもあります。皆様のお越しをお待ちしております。。。..・☆ 山の秋の庭 ☆・..。。雑木林の紅葉と庭の調和がひときわ美しい時です。

宮崎県庁前楠並木通り ・ 宮崎市
10/4–10/18

海王丸パーク ・ 射水市
10/4–10/18
海王丸は、商船学校の練習船として、誕生した帆船。

長崎県五島列島(椛島神社例祭(市指定無形民俗文化財)会場) ・ 五島市
10/10–10/18
宝来丸の曵船は地域独特の行事で、船上には先頭が乗り込み、丹前を着て派手に着飾り曳き手たちの音頭をとります。 市指定無形民俗文化財となっています。 初日は、神社の本殿で神楽をあげ、御神体を御神輿に移し、御旅所までお下りの行列となります。 御神輿は六尺と呼ばれる若者が、町中を走り廻り、御旅所に安置されます。 その後、宝来丸の曳船が始まります。 船上には丹前を着て、鉢巻きを締め、派手に着飾った船頭が乗り、独特の船曳歌を合図に観客も混じって、御旅所まで曳かれて行きます。 それから、御旅所で六尺や婦人会などの余興があります。

毛利博物館 ・ 防府市
9/11–10/19