ねじまき鳥ドローン部写真展2026
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
廃墟や産業遺産を巡る探索仲間が2019年に結成した「ねじまき鳥ドローン部」による写真展です。世界各地を飛び回って撮影した作品を展示します。 縦長のパノラマ写真をはじめ、空撮映像や地上探索の様子を収めた4K動画など、写真だけでなく映像も交えて紹介し、廃墟や産業遺産の持つ独特の存在感を伝える内容となっています。入場は無料です。
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奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。
東京都写真美術館(東京都)
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
廃墟や産業遺産を巡る探索仲間が2019年に結成した「ねじまき鳥ドローン部」による写真展です。世界各地を飛び回って撮影した作品を展示します。 縦長のパノラマ写真をはじめ、空撮映像や地上探索の様子を収めた4K動画など、写真だけでなく映像も交えて紹介し、廃墟や産業遺産の持つ独特の存在感を伝える内容となっています。入場は無料です。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/14–10/18
筑波大学社会貢献プロジェクト写真部による企画展。ラフもメモも失敗も含め、制作のはじまりからその次までの過程を展示。5人の作家それぞれの「感じる―考える―つくる」プロセスを通じて、完成したものだけでは見えない、つくる時間そのものの展示に挑戦。写真と映像を用いた過程重視の美術表現。
ソニーイメージングギャラリー 銀座 ・ 中央区
10/9–10/22
ソニーワールドフォトグラフィーアワードの受賞作品を展示する企画展です。世界を異なる視点で捉えた受賞作品を紹介します。

練馬区立美術館 ・ 練馬区
9/12–11/8
「わたしとまちの記憶」をテーマに、9組のアーティストによる彫刻・絵画・写真・建築・インスタレーションなど多様な作品を展示します。練馬区立美術館と中村橋のまちに点在する作品をめぐるまち歩きが楽しめます。美術館展示室では大小島真木による天井画の新作インスタレーション、袴田京太朗による新作彫刻などを展示。サンツ中村橋商店街の店舗では小さな作品を、旧店舗では空間を活かした展示を予定しています。ガイドツアーやアートマルシェなどのイベントも開催予定です。

ヤンマースタジアム長居 ・ 東住吉区
10/1–11/16
長居公園の秋の風景をテーマにしたフォトコンテスト。Instagramでハッシュタグを使用した投稿型コンテスト。秋の長居公園で発見した「未来に残したい瞬間」を募集。日本写真映像専門学校の教員が選考を担当。

写大ギャラリー(東京工芸大学 中野キャンパス 芸術情報館2F) ・ 中野区
11/20–27年1/30
東京工芸大学の写大ギャラリーが実施する、写真の歴史と技法を俯瞰する展覧会。初期の古典的な写真技法から、現代の実験的でオルタナティブな表現手法まで、写真術の進化と多様性を系統的に紹介する企画。写真教育機関として培われた知見を活かし、写真の歴史的背景と創意工夫の関係性を浮き彫りにする。

大佛次郎記念館 ・ 中区
27年1/23–27年4/18
大佛次郎の愛猫家としての側面にちなんだ、ねこをテーマにした公募作品展です。応募者が撮影した猫の写真を展示し、18文字以内の一言コメントも併せて掲載します。一般部門に加え、今回より「Green×ねこ」をテーマとした部門を新設。会場内とWEBでの人気投票および審査により各賞を決定し、入賞者には賞品が贈られます。
Gallery Nomart ・ 城東区
10/17–11/14
写真表現の物質性と知覚を探究してきた大島成己の個展。植物や光を主題に、写真というメディウムの根源を問い直す新作を展示する。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/10–11/15
JRPはプロ・アマを問わない全国組織の写真団体です。結成59周年となる長崎支部は、結成翌年より毎年写真展を開催してきました。会員がそれぞれ独自のテーマと視点で取り組んだ作品を発表します。またJRP主催の全国公募展『視点』展の入賞作品原画展も併催します。会期中はプロ写真家による作品解説を実施する予定です。写真(カラーモノクロ)約150点を展示。
Art Gallery M84 ・ 中央区
11/17–11/29
写真家中村晃による個展。自身の父親と亡くなった年齢が重なったことを一つの節目として、「生きる」ということを改めて見つめ直した作品。身体や卵、動植物、自然現象などを手�かかりに、生命の始まりや、受け継がれてきた命、記憶、他の生命との繋がりへと視線を向けていく。生命が形を持つ以前を彷彿とさせる深い青や、断片的に切り取られた身体、静かに佇む生命の姿。それらを通して、写真に写るものの奥にある目には見えない「生」の気配を作家なりに探った約19点を展示。
長崎県美術館 ・ 長崎市
11/17–12/6
明日の長崎の豊かな魅力ある「人づくり」、文化の香りのする活力ある「街づくり」につなげる市民による市民の為の美術展覧会。日本画・南画・水墨画・洋画・書・写真・工芸・デザイン&クリエイティブの8部門による総合美術展です。 ◎会期〈前期〉11/19(木)~11/27(金)日本画・洋画・水彩画・デザイン&クリエイティブ・ジュニア書写 〈後期〉11/29(日)~12/6(日) 南画・書・写真・工芸・ジュニア絵画 ◎10:00~18:00(前期、後期とも最終日は17:00まで) ◎観覧料|[前後期共通]一般300円、70歳以上200円 ※高校生以下・身体障害者手帳等保持者及び介護者1名は無料
長崎県美術館 ・ 長崎市
12/8–12/13
60歳以上のスポーツと文化の祭典である「長崎県ねんりんピック」の文化イベントとして開催します。絵画、写真、書、工芸・彫刻の4部門に出展された、長年の経験で培われた技術や創作意欲にあふれた力作は、見る人に世代を超えて感動をもたらしてくれます。また、老人福祉施設などを利用されている方の共同制作を含む作品も展示します。

兵庫県播磨地域(春を告げる早咲きチューリップ展会場)
27年1/30–27年2/21
年間を通して、フラワーセンターの園内に咲く花の美しさや和やかな情景などを写真に表現したコンテストの入賞作品を展示します。日頃見慣れている園内の景色でもレンズを通してみるとまた違った感動を味わえます。
長崎県美術館 ・ 長崎市
27年2/16–27年2/21
長崎県内の写真部会員それぞれの視点で捉えた個性豊かな作品を展示し、会員相互の研鑚と交流を深める。カラーモノクロ、約200点を展示。
なんばパークス ・ 浪速区
9/1–11/8
なんばパークスで開催されるフォトコンテストです。来園者が撮影した写真を募集し、優秀作品を選出します。
目黒区美術館 ・ 目黒区
11/5–11/8
写真教室の受講生有志と講師による写真展。7名、30作品を展示予定。

赤沼自然情報センター(集合場所) ・ 日光市
4/14–10/31
英国大使館別荘記念公園は、おかげさまで開園10周年を迎えます。これを記念して、みなさまの素敵な写真で四季を彩るフォトコンテストを開催します!今回のテーマは「春」、「夏」、「秋」に加え、雨の日だけの特別な美しさを切り取る「雨~Rainy Elegance~」部門をご用意。お気に入りの風景や、あなただけが見つけた「優雅な瞬間」をぜひInstagramでシェアしてください。

長崎県島原・雲仙・南島原(南島原×絶景キャンプ会場)
7/10–11/30
環境省が開催する日本の国立公園フォトコンテストです。テーマは「届けたい、自然の物語」で、全国35箇所の国立公園の魅力を発信しています。応募者は実際に現地を訪れて体感した国立公園の物語を1枚の写真に込めて応募します。雲仙天草国立公園では、優れた自然のみならず、自然と共に育まれた歴史・文化・人々の暮らしが息づく地域ならではの物語に触れられることが魅力です。応募作品の中から各国立公園1作品ずつ受賞作品(最優秀作品1点を含む)が選出されるほか、「アクティビティ賞」「守りつなぐ賞」「暮らしと文化賞」各1点も選ばれます。

ネオパークオキナワ ・ 名護市
7/18–11/30
今年は飼育員・担当者が選ぶフタユビナマケモノ賞とベストバードパフォーマンス賞が登場!一眼レフやコンパクトカメラ、スマートフォンの写真でもご応募いただけます。受賞者には豪華景品をプレゼントいたします!募集期間2026年7月18日(土)~2026年11月30日(月)応募方法①インスタグラムでの応募1,インスタグラムで@neoparkokinawaをフォロー2,本文に「#ネオパークフォトコンテスト2026」を記入3,ネオパークオキナワ公式アカウントをタグ付け※タグ付けができない場合は【応募方法②】のGoogleフォームよりご応募ください。➁Googleフォームでの応募こちらよりご応募ください。

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/30–27年1/17
本展は、「愛について アジアン・コンテンポラリー」展(2018年)に続くシリーズ第2回目の展覧会であり、三影堂厦門撮影芸術中心のディレクターを務める滕青云(テン・チンユン)氏との共同企画です。三影堂は国際的に活躍する写真家・榮榮&映里(ロンロン&インリ)によって2007年に北京で設立され、写真の複合施設として重要な役割を果たしてきました。異なる視点や背景をもつ作品が同じ空間に並ぶことで、複数の視点、文化、時間、そして個人の経験が交差し、そこから生まれる関係性や響き合いを探ります。 出品作家 村越としや ワン・トゥオ スイ・タカ ルオ・ヤン ジャン・ポンイー fumiko imano

萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 ・ 前橋市
5/30–27年1/24
萩原朔美は俳優・演出家として活躍後、映像・写真・編集・執筆など様々な領域で創作を続けてきた。「時間を捉えて可視化する」ことをテーマに、実験的な映像や写真表現を展開している。本展では、萩原が前橋文学館館長に就任以来、前橋で撮影した10年間の写真を中心に展示。スマホで撮影した街中の風景(フラッグ、道路標識、影、街路樹など)をモザイク化したフォト・モンタージュとして再構成し、躍動感ある視覚効果を生み出している。写真作品と映像作品のほか、詩人吉増剛造との映像書簡やアートブックシリーズなど約30点を紹介。会場ではピアノ曲が流れる。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
尾辻弥寿雄による写真展。1972年の横浜・村雨橋事件での米軍戦車移送阻止行動と1982年のニューヨーク100万人反核行動の2つの出来事を、歴史という時間軸で俯瞰し、日本人の平和への希求の連綿とした積み重ねを表現した写真展である。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
2025年9~11月に平城宮跡歴史公園いざない館で開催された写真展の第2弾。「飛鳥・藤原の宮都」の構成遺産群を加えて、奈良県4例目の世界遺産登録に弾みをつける谷沢重城の写真展。奈良の古都の内と外を写真で表現する。

東京都写真美術館 B1F展示室 ・ 目黒区
会期未定
田中博によるトンボ写真展。童謡に親しみながら少年時代にトンボを追いかけた経験から、20歳を過ぎてカメラでトンボ撮影を開始。約40年間のトンボ撮影の中で出会ったトンボたちを自分の人生に見立て、子ども時代の情景を写真で表現する展示。来場者が自身の少年時代を振り返り「あの頃」の気持ちを想起することを目指している。

C7C gallery and shop ・ 千種区
会期未定
HUES ROTATIONは、10名が自転車というキーワードを通して描いた物語と1名のインタビューで構成されたZINEです。色相環という意味で、色相を環状に配置したものに 様々な人種や年齢や性の人々 を重ね、それぞれが進んでいる道を鮮やかに回転している自転車の車輪(ホイール)を想起させます。今回はIssue 2の写真の展示ではありますが、広い場所をお借りしてIssue 1も合わせてご覧になって頂けます。

クローバーズウエディングサロン ・ 宇都宮市
会期未定
人気の新緑フォトから紅葉フォトまでシーズンに合わせた上質なフォトウエディングをお届けします!

定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
会期未定
SENDAI光のページェントの風景を対象とした写真コンクール。参加者が撮影した光のページェントの美しい瞬間を募集し、優秀作品を展示・表彰する。

定禅寺通(仙台三越前~定禅寺ガーデンヒルズ) ・ 青葉区
会期未定
2025年度のSENDAI光のページェント写真コンクール入賞作品の展示会。前年度のコンクール受賞作品を公開する。
六花亭アートヴィレッジ 中札内美術村 ・ 河西郡中札内村
会期未定
自画像公募展「二十歳の輪郭」は、二十歳を迎える若者たちが己の内面を見つめて描いた自画像作品を展示する公募展です。北の大地美術館の壁一面に、応募作品が力強く並びます。2026年度の受賞作品を展示・公開しており、若き表現者たちの創意と感性を感じることができます。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭(京都市内各所) ・ 中京区
会期未定
子ども向けの写真プログラム「KODOMOGRAPHIE」と「KYOTOGRAPHIE 子ども写真コンクール展 2026」。子どもたちが写真に親しみ、表現する機会を提供するプログラム。NTT西日本三条コラボレーションプラザにて開催。
札幌大通地下ギャラリー 500m美術館 ・ 中央区
会期未定
フォトグラファー・クスミエリカによる写真撮影ワークショップ。日常の風景や事象から『非日常』の視点を発見し、それを撮影・表現するテーマで実施。参加者が撮影した作品は500m美術館での展示対象となる。

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO(八重洲・日本橋・京橋・銀座) ・ 中央区
会期未定
T3フェスティバルと連携した写真関連書籍の展示・販売イベント。フォトブックやアート書籍を扱う出展者を募集しており、フェスティバル期間中に開催される。写真文化の発信と普及促進を目的とした企画である。

りんくう公園
4/1–10/15

東京都写真美術館 ・ 世田谷・目黒
9/5–10/18
奈良女子大学工学部の学生が東京都写真美術館の収蔵作品から森山大道の写真を再構成した展覧会です。学生たちが作品選定やテーマ設定、展示構成に携わり、現代的な感覚や工学的な発想を取り入れた新たな解釈を提示しています。約140点の作品を展示し、森山大道の写真が次世代の感性にどう受け取られ、AIやデジタル技術を通じてどのような表現へと展開されるのかを探ります。オンラインでもデジタル展覧会で鑑賞可能です。

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

東京スクエアガーデン アートギャラリー ・ 中央区
10/3–10/26
東京で開催される国際的な写真フェスティバル。アメリカの社会学者リチャード・フロリダが提唱した「3つのT(技術・才能・寛容性)」の概念に基づき、新しい技術と表現、世界中から集まる才能、異なる文化や視点を受け入れる寛容性が交差する場を実現するプロジェクト。写真文化への国際的な貢献を目指し、世界規模での認知獲得を目指している。八重洲・日本橋・京橋・銀座の複数会場で開催される展示ラインナップが公開されている。

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO(八重洲・日本橋・京橋・銀座) ・ 中央区
10/3–10/26
東京・八重洲、日本橋、京橋エリアの都市空間を舞台に開催される写真フェスティバル。2026年のテーマは「と(&)」。技術・才能・寛容性の3つのTが交差する場所に文化が生まれるというコンセプトのもと、世界からトップアーティストと主要文化機関のキュレーターを迎える。ルーカス・フォグリア、サラ・ファン・ライ、アントニー・ケアンズ、ピータン、鈴木のぞみ、上原沙也加らの作品を展示。ホイットニー美術館、ポンピドゥー・センター、シカゴ美術館のキュレーターによるシンポジウムも開催予定。

赤沼自然情報センター(集合場所) ・ 日光市
4/14–10/31
英国大使館別荘記念公園は、おかげさまで開園10周年を迎えます。これを記念して、みなさまの素敵な写真で四季を彩るフォトコンテストを開催します!今回のテーマは「春」、「夏」、「秋」に加え、雨の日だけの特別な美しさを切り取る「雨~Rainy Elegance~」部門をご用意。お気に入りの風景や、あなただけが見つけた「優雅な瞬間」をぜひInstagramでシェアしてください。

横浜市民ギャラリーあざみ野 ・ 青葉区
10/10–11/3
横浜市民ギャラリーあざみ野で開催。都市や土地との関係は、あらかじめ与えられるものだけではなく、見方や関わり方によって選び直すことができます。「あざみ野コンテンポラリー」第 17 回となる本展では、郊外・ニュータウンなどの「都市」や「土

写大ギャラリー(東京工芸大学 中野キャンパス 芸術情報館2F) ・ 中野区
9/4–11/7
写大ギャラリー所蔵の土門拳コレクション1200点余りから、『古寺巡礼』に収録された仏像写真の「衣文(えもん)」に焦点を当てた展覧会です。衣文とは衣服の襞やしわの表現を意味する美術用語で、彫刻芸術における陰影のパターンやリズムが像の表情を大きく左右します。飛鳥時代から鎌倉時代までの仏像を捉えた写真群から、全身像と衣文のクローズアップを組み合わせた約60点を展示。土門がこだわったクローズアップ撮影により、仏像の厳かな佇まいと細部に宿る造形美の双方を浮き彫りにします。
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
廃墟や産業遺産を巡る探索仲間が2019年に結成した「ねじまき鳥ドローン部」による写真展です。世界各地を飛び回って撮影した作品を展示します。 縦長のパノラマ写真をはじめ、空撮映像や地上探索の様子を収めた4K動画など、写真だけでなく映像も交えて紹介し、廃墟や産業遺産の持つ独特の存在感を伝える内容となっています。入場は無料です。
茨城県つくば美術館 ・ つくば市
10/14–10/18
筑波大学社会貢献プロジェクト写真部による企画展。ラフもメモも失敗も含め、制作のはじまりからその次までの過程を展示。5人の作家それぞれの「感じる―考える―つくる」プロセスを通じて、完成したものだけでは見えない、つくる時間そのものの展示に挑戦。写真と映像を用いた過程重視の美術表現。