コスモスまつり 2026
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
9/12–10/25
秋の開花シーズンに国営昭和記念公園全域で開催される花の祭典。花の丘のキバナコスモス、原っぱ南花畑の秋のブーケガーデン、ハーブの丘のコキアなど、複数エリアで秋の花々が見頃を迎える。季節の彩りを楽しみながら公園を散策できるイベント。
4件

栗駒山 ・ 一関市
9/25–10/15
岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1627.4mの栗駒山。岩手県側では須川岳とも呼ばれている。

蔵王ペンション村 ・ 上山市
9/26–10/18
期間中は庭の公開のほか、ランチやカフェの営業、花苗・雑貨等の販売をしているペンションもあります。皆様のお越しをお待ちしております。。。..・☆ 山の秋の庭 ☆・..。。雑木林の紅葉と庭の調和がひときわ美しい時です。

石川県立美術館 講義室 ・ 金沢市
9/20–10/25
石川県金沢市出身の蓮田修吾郎(1915-2010)は、金属工芸・彫刻・建築の分野を横断する独自の作風を確立した作家です。石川県立工業学校(現・石川県立工業高等学校)卒業後、東京美術学校(現・東京藝術大学)で鋳金を学びつつ、彫刻やデザインなどにも目を向けながら作品制作を行いました。 卒業後は、日展や日本現代工芸美術展、グループ展などを舞台に作品を発表していきます。浮彫(レリーフ)やスクリーン形態の作品で評価され、方壺シリーズで立体構成を試み、自身の表現を追求しました。また、ドイツを訪問し造型作品が環境に調和していることに衝撃を受けてからは「建築と接点を持った金属造型」がテーマに加わりました。美術・工芸が社会の中で果たす役割についての思考を反映したモニュメントをさかんに制作しながら、自身が主宰した日本金属造型研究所を基盤に、日独の国際交流を促進する活動を精力的に行いました。広い視野をもち、金工の概念を飛び出すように確立させた「金属造型」は、蓮田が拓いた独自の世界といえるでしょう。 本展は、蓮田修吾郎の軌跡を、その代表作はもちろん、貴重な初期作品やデザインの仕事、関連資料などと併せて紹介するものです。蓮田の人と活動を深く掘り下げる、これまでにない機会となるでしょう。ダイナミックなスケールをもつ「金属造型」の世界をお楽しみください。 関連行事 ■まちに出よう!作品めぐりバスツアー 蓮田修吾郎の作品は美術館の外にもたくさん!まちに設置された蓮田作品を、学芸員の案内でめぐります。

舟川べり桜並木 ・ 朝日町
9/1–10/31
薄い藍色の浅葱色の美しい翅で舞うアサギマダラは、春から夏にかけて北上し、秋になると南下し、日本列島2,000kmを旅すると言われています。 旅の途中、春にはスナビキソウ、秋にはフジバカマの蜜を吸いに飛来するアサギマダラを観察してみてください。

安倍文殊院 ・ 桜井市
9/15–10/31
秋には従来のコスモスの品種に加え、様々な種類のコスモスからなるコスモス迷路を楽しむことができる。池の前の花壇にもコスモスが植えられ境内は様々な色で彩られる。

旧曽我部家 ・ 上山市
4/25–11/3
武家屋敷「旧曽我部家」の裏庭は、季節の花咲く憩いの場。例年、4月下旬から11月上旬まで開園しています。開園期間中の土日祝日には、お茶等のおもてなしもございます(実施日は異なります)お気軽にお立ち寄りください。
旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
4/29–11/3
夏の蒜山にやってくるコバルトブルーの羽を持つ鳥、ブッポウソウ。「森の宝石」と呼ばれていますが、かつては身近な鳥だったのに、今では絶滅の危機に直面しています。このプロジェクトでは、ブッポウソウとその子育てをする地域の自然について、みんなで学び、理解を深めることを目的としています。

木曽三川公園 ・ 海津市
9/15–11/7
9月下旬から10月上旬にかけて、輝く黄色が美しいキバナコスモス「レモンブライト」、ピンクや白の可憐かコスモスが園内を秋色に彩ります。大花壇の中には遠路があるので、すぐ近くでお花を見ることができます。