コスモスまつり 2026
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
9/12–10/25
秋の開花シーズンに国営昭和記念公園全域で開催される花の祭典。花の丘のキバナコスモス、原っぱ南花畑の秋のブーケガーデン、ハーブの丘のコキアなど、複数エリアで秋の花々が見頃を迎える。季節の彩りを楽しみながら公園を散策できるイベント。
7件

鳥取市因幡万葉歴史館 ・ 鳥取市
6/20–10/18
国指定重要無形民俗文化財の「麒麟獅子舞」の巡回展。日本遺産に認定された因幡地方独特の民俗文化について展示紹介します。

国宝松江城周辺 ・ 松江市
9/26–10/18
松江の秋にふさわしい「静かな光」「希望の光」となるよう、国宝松江城に灯りをともします。 ~★詳細は「松江水燈路」公式HPにて随時更新されます★~ https://www.suitouro.jp/

長崎県五島列島(椛島神社例祭(市指定無形民俗文化財)会場) ・ 五島市
10/10–10/18
宝来丸の曵船は地域独特の行事で、船上には先頭が乗り込み、丹前を着て派手に着飾り曳き手たちの音頭をとります。 市指定無形民俗文化財となっています。 初日は、神社の本殿で神楽をあげ、御神体を御神輿に移し、御旅所までお下りの行列となります。 御神輿は六尺と呼ばれる若者が、町中を走り廻り、御旅所に安置されます。 その後、宝来丸の曳船が始まります。 船上には丹前を着て、鉢巻きを締め、派手に着飾った船頭が乗り、独特の船曳歌を合図に観客も混じって、御旅所まで曳かれて行きます。 それから、御旅所で六尺や婦人会などの余興があります。

福王寺 ・ 真庭市
7/25–10/24
H1(法話)グランプリ2023年優勝の住職による法話と護摩祈願が行われます。 真言宗の由緒ある古いお寺「福王寺」にて、毎月第4土曜日に「御縁日」が開催されます。護摩法要や抹茶サロンのほか、焼きそばにポテトといったお祭りの定番も登場。炙りホッケや焼き鳥、天ぷらや空揚げ等の出店以外にも、ハンドクラフト雑貨の販売のほか、様々なイベントも企画されています。 7月はピアノリサイタルや神馬ご来山などが予定されています。 イベントの詳細については、 公式SNS をご確認ください。

定山渓神社(メイン会場※宿泊者限定)、定山源泉公園、足のふれあい太郎の湯、岩戸観音堂、湯けむり坂、他 ・ 札幌市
6/1–10/31
灯りが紡ぐ 湯けむり散歩 160年の物語が地に宿る定山渓温泉。 やわらかな灯りに導かれながらそぞろ歩いてみると、 地に紡がれた先人たちの想いが、ひとつひとつ、 ゆっくりとつながっていきます。 渓谷の夕涼み時間は、あなただけの一期一会の夏灯路。 開祖「美泉定山」の魂 定山渓「地」の物語 160年前に修験僧である「美泉定山」がアイヌの案内で温泉が湧くことを教えられ、この地を人々の療養のために使いたいと湯治場を拓いたのが定山渓温泉の始まり。定山渓温泉街にはそのいにしえが、「地」に物語となって残されています。 夏灯路の「灯り」を通じて、開拓の物語を歩いてみてください。

兵庫県丹波市内 ・ 丹波市
7/1–12/31
兵庫県丹波市を舞台に、自然・歴史・グルメ・宿泊など魅力あふれるスポットのミッションをクリアしてポイントをゲット。最大5万円分の地域通貨『たんばコイン』や特産品が当たる抽選に応募できます。しあわせ気分と豪華賞品の両方を、ぜひ満喫してください。

日枝神社 ・ 富山市
会期未定
5月31日から6月2日 日枝神社にとって一年で最も重要なお祭りです。 現在交通規制はありません。 昔から日枝神社のことを「山王さん」、春祭りのことを「山王まつり」と親しみをもって呼ばれてきました。 今のように「山王まつり」が賑やかになったのは江戸時代からであると言われております。江戸時代に日枝神社が富山藩の総産土のお宮ということから神社の神輿が富山城に入り、城下あげてのお祭りをおこなったと言われております。 神輿渡御(みこしとぎょ) 富山藩二代藩主前田正甫(まさとし)公が元禄3年4月神輿2基を寄進され、これ以後山王まつりに城下氏子各町を御巡行される慣わしが出来ました。 当時は、神輿は先ず富山城にお入りになり、そこで1泊され、翌日氏子各町をお廻りになりました。 また、御巡行の際に旧下木町(現在の本町)地蔵堂のあたりに神輿が一夜をすごされ氏子各町を廻られたとも言われております。 江戸時代、すでに氏子各町にも神輿があり、日枝神社の神輿が神社に御還幸(ごかんこう)のときには各町の氏子が高張提灯や弓張提灯を掲げ、子供達が町内の神輿を担いで神社までお供をしたと伝えられています。 戦後復興した氏子神輿巡行祭や、同じく復興した御還幸の際に行われる氏子各町のお供もこのような古事に因んだものであります。 5/31 神輿 獅子舞が氏子の西側を巡行いたします 正甫公が寄進されました2基の神輿は残念ながら昭和20年の戦災で焼失してしまい、それ以来神輿1基で渡御を行っております。 現在では、神輿渡御は5月31日氏子の西側、6月1日氏子の東側と2日間にわたって御巡行され、両日とも午前8時半過ぎに神社を御出発、午後5時頃、御還幸になります。 神輿が神社にお帰りになる御還幸には夕暮れの街路を、人々の心にしみわたる笛の音、力強い太鼓の鳴り響く中、整然と行列し、勇壮な大獅子頭、神輿が軒を連ねる露店をかきわけるように御還幸になる様は、山王まつりの風物詩ともいえる光景です。 6/1 神輿 獅子舞が氏子の東側を巡行いたします。

サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定