林サヨコ 創作キルトの世界展2026

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/22–10/25
林サヨコの創作キルト作品を展示する展覧会。2026年10月22日から25日まで京都文化博物館別館ホールで開催される。入場料は無料。会期中には瀬川泰代左手のピアノコンサートと溝淵仁啓ギターコンサートが予定されている。
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日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。
ギャルリーワッツ(東京都)

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/22–10/25
林サヨコの創作キルト作品を展示する展覧会。2026年10月22日から25日まで京都文化博物館別館ホールで開催される。入場料は無料。会期中には瀬川泰代左手のピアノコンサートと溝淵仁啓ギターコンサートが予定されている。
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18
長崎県美術館 ・ 長崎市
10/14–10/18
色鉛筆画、油絵、ハガキ絵、七宝焼きなど様々な手法で表現してきた作家による作品展です。約20年前に透明水彩の美しさに魅せられ、身近な静物を題材に光や色の移ろいを感じながら制作を続けています。公募展出品作品の水彩画をはじめ、この20年間に描いた小品と七宝焼き作品、ハガキ絵を展示します。水彩画50点、七宝焼30点、ハガキ50点を展示予定です。

津軽こけし館 ・ 黒石市
10/17–10/18
クラフト、飲食、物販ブースが大集合するイベント。複数の出店者による作品展示・販売と飲食が行われます。
京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/17–10/18
第42回文化書道近畿連合会展は、京都府京都文化博物館の6階ミュージアムギャラリーで開催される書道展覧会。2026年10月17日土曜日13時から18時、18日日曜日10時から15時の開催で、入場は無料。
ホクト文化ホール(長野県県民文化会館) ・ 長野市
10/18
2026年10月18日にホクト文化ホール展示室で開催される長野陶材陶芸教室の作陶展。時間は10:00~17:00で、入場料は無料。

ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
9/4–10/22
クラフトセンターのガイドツアーが開催されます。
京都文化博物館 別館 ・ 中京区
10/21–10/25
京都の伝統工芸を紹介する総合的な工芸展覧会です。工芸分野全般にわたる作品が展示されます。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
サンエー浦添西海岸パルコシティ 2階センタープラザ ・ 浦添市
10/9–10/18
刺しゅうのお店sniperのポップアップが開催されます。
目黒区美術館 ・ 目黒区
10/15–10/18
ほとんどがベットカバーとして使うパッチワークキルトの新作発表会です。

秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
10/1–10/31
平成元年から鍋島藩窯秋まつりの一環で開催される献上の儀。九州各県知事や県内市長、全国の名城所在の首長等に鍋島焼を献上する行事であり、神事に始まり成形・絵付け・焼成まで約四か月かけて完成する献上品の瓶子(酒器)。大川内山の陶工たちが守り伝えてきた技と美意識が宿った現代の献上文化を体験できる。

京都文化博物館 ・ 京都市中京区
10/30–11/1
辰野金吾らが手がけた旧日本銀行京都支店(重要文化財)の赤レンガ建築を会場とする体感型の展示イベント。京都ゆかりの作り手による椅子を集め、座って触れられる家具デザインの祭典。

市立伊丹ミュージアム ・ 伊丹市
10/23–11/3
クラフトに親しみ、ものづくりを愛する人々が親睦を深めるI/Mクラフト(市立伊丹ミュージアムクラフト愛好会)の年に一度の展覧会です。陶芸・染織・ジュエリー・絵画・版画・七宝焼きなど、様々な分野の作品が展示されます。ものづくりの魅力を体験できるワークショップも開催されます。

益子町 城内坂・道祖土地区一帯 ・ 益子町
10/31–11/3
1966年から開催されている益子町の恒例行事で、「とちぎのまつり100選」にも選ばれています。毎年春のゴールデンウィークと秋の11月3日前後に開催され、全国から多くの来訪者を集めます。秋は約20万人が訪れる一大イベントです。販売店約50店舗のほか約800のテントが立ち並び、湯呑みや箸置き、お皿、コーヒーカップなどの日用雑器から壷・花器などの美術品まで、通常の価格より安い価格で販売されます。また、新進作家や窯元の職人さんとの直接の交流が可能で、地元産の農産物なども販売されています。

井原市立平櫛田中美術館 ・ 井原市
11/3
美術館へ足を運ぶきっかけづくりを目指し、特別展「共鳴スルカタチ」開催中に、誰でも気軽にぶらっと立ち寄れる空間づくりのため美術館外の敷地内で飲食空間を提供するイベントです。クラフトフード&スイーツの物販・テイクアウト店舗が出店します。

愛知県陶磁美術館 ・ 瀬戸市
11/7
やきものづくりの道具や粘土、ガラスの砂、石、布、糸、レンガ、木材など、衣食住を支えるさまざまな素材を使って、つみき遊びのように自由に「未来の都市」をつくる参加型アートイベントです。会場の「つくるとこ!陶芸館」の2つの実習室には複数の素材が展示されます。ものづくりの舞台裏で活躍している本物の素材と遊びながら、資源の循環やものづくりを支える人・素材・技術に出会えます。解体された焼成窯のレンガや鉱物の粉砕機で使われていた玉石に加え、愛知県陶磁美術館ならではの素材や、瀬戸の窯業を支えてきた道具や廃材も登場します。

笠間工芸の丘 ・ 笠間市
11/7–11/8
開催場所の笠間には土地柄たくさんの作家さんがいらっしゃいます。 作品と植物が一緒にならぶ中をめぐりながら、作家さんや出店者さんたちとともに同じ場所で悩み選び、考えあぐねて持ち帰る。次の回では連れ帰った植物の近況や、また別の品種についてを相談をする。 もののやりとりのあとも、永くそんな機会を作れたら、そんな関係が続けばどんなに素敵な事だろうかと想像します。加えて事情から"植物"を育てる環境がない方にも、植物をテーマにした"植物"以外のクラフトを手にしていただき、何度も通っていただけると嬉しいです。
富士山樹空の森 ・ 御殿場市
11/7–11/8
子どもも大人も大満足、野外アートクラフトフェア「アークラ大サーカス」が今年も開催!

砂丘館(旧日本銀行新潟支店長役宅) ・ 中央区
10/14–11/15
スウェーデンのゴットランド島から来たペーテル・ヘルシングの手仕事展。羊の毛をはじめ、世界の素材に向き合い、伝統的な工芸技法を駆使した織物やハンディクラフトを展示。手仕事を通じた異文化理解と、素材との深い関わりを体験できる企画。

宇都宮パセオ ・ 宇都宮市
11/13–11/15
POP UP NIKKO HIRO MARCHE in PASEO 日程:2026/11/13 - 2026/11/15 営業時間:10:00 - 18:00 会場:宇都宮 PASEO 1階・2階特設スペース ・2階 八重洲ブックセンター横イベントスペース ・1階 お休み処イベントスペース(マツキヨラボ横) ・1階 久世福商店前イベントスペース

三溪園 ・ 中区
11/13–11/15
2006年から三溪園で開催されているグループ展「日本の夏じたく」から派生した会です。毎年参加メンバーを変えながら開催されており、今年は記念すべき10回目を迎えます。メインの鶴翔閣では21組の作り手たちが自ら作品を紹介し、白雲邸では中国茶のお茶席も楽しめます(土日限定)。錦に染まりゆく秋の三溪園を舞台に、手仕事の作品と出会える催しです。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
11/15
茨城県立図書館と茨城県陶芸美術館のタイアップ企画による美術講座です。当館の担当学芸員が開催中の企画展「THE HEADLINERS 2026」の見どころなどを紹介します。

桑山美術館 ・ 昭和区
11/21
色鉛筆や折り紙、シールを使ってオリジナルな茶碗を表現するワークショップです。テーマは「私」で、完成後に名前(銘)をつけます。事前予約は不要で、どなたでも参加できます。中学生以下は保護者同伴が必要です。

綾町体育館・綾町武道館(同敷地内) ・ 綾町
11/21–11/23
工芸集団ひむか邑の立ち上がった半世紀前は、問屋さんの力がとても強い時代でした。SNSどころか、パソコンもなく、自分の作品を自分で売るなど考えられない時代。高度経済成長さなかで、大量生産・大量消費が是とされた時代でもありました。その風潮に背を向け、自然の息づかいの中で丁寧に物を作り上げる工芸家たちが綾に集いました。それがひむか邑です。 ひむか邑から発展的に綾町工芸コミュニティ協議会が生まれ、手作りの町を目指すイベントとして"綾工芸まつり"が生まれました。"作り手の見える暮らし"がひむか邑の頃から抱いてきた綾の工芸の一つの理念だとすれば、綾の作り手が一堂に集い、お客さまと触れ合い、新たな刺激を得る綾工芸まつりは、綾の工芸を具現化するイベントと言えるでしょう。 数工房から始まった綾工芸まつりも、現在では40工房ほどが参加する大きな工芸イベントとなりました。工芸まつりにしか出ない作品もあるため、ただ規模が大きいだけでなく、遠方からもファンの集まるイベントとなっています。 工芸者自らが企画をし、綾の工芸者全員でお客さまをもてなすように綾工芸まつりは作られます。新型コロナの影響で一昨年は開催が危ぶまれ、昨年は内容がギリギリまで決まりませんでした。それでも、お客さまとの出会いが作り手の大きなモチベーションに繋がると、対策を考えつつ開催を続けました。コロナ渦でも足を運んでくださったお客さまの「待っていました」の声に、出展者一同が元気になり、どれほど救われたでしょうか。綾の工芸を育ててくださったお客さまの力を改めて感じました。 2021年の秋で綾工芸まつりは第40回となりました。昨今の状況を考えるとシンプルな形にせざるを得ないのかもしれませんが、心に恥じない"ほんもの"を届け、"作り手の見える暮らし"をお客さまと作り上げられるよう精進してまいります。

愛知県美術館 ・ 名古屋市東区
10/24–11/24
愛知県美術館と愛知県陶磁美術館が共同で実施する移動美術館プログラム。「花の時間:ちいさきうつくしきもの」をテーマに、両館の所蔵作品から選りすぐった美術作品を県内各地へ持ち運び、地域住民が身近に美術鑑賞ができる機会を提供する。小さくも美しい作品群を通じて、美術との新たな出会いを実現する。

うだつの上がる町並み・美濃市内施設 ・ 美濃市
10/11–11/30
美濃和紙あかりアート展は、美しい「うだつの上がる町並み」を舞台に、1300年の歴史を誇る美濃和紙を使った幻想的な作品が並ぶ光のアートイベントです。全国から集まる一般公募の作品が、毎年新たなアイデアとともに町を灯します。これまで多くの来場者に感動を与え、日本国内はもちろん、国境を越えて人々を魅了してきました。町をあげて開催するこのイベントは、地域の有志たちによって、四半世紀以上大切に守られています。多くの人に愛される美濃市の文化と風情を、ぜひ堪能してください。

茨城県陶芸美術館 ・ 笠間市
10/10–12/13
茨城トヨタ自動車がサポートする茨城県出身の3人のアーティスト(磯山純、安達勇人、福島清香)が陶芸に挑戦した作品を紹介する企画です。企画展「THE HEADLINERS 2026」の会期中、制作作品を館内各所で写真パネルとともに展示します。
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柿安シティホール(桑名市民会館)・くわなメディアライヴ・六華苑 ・ 桑名市
10/24–12/13
桑名市民による芸術文化の発表・展示の場として開催される祭典です。音楽、古典芸能、洋舞、美術展、お茶会など、多様な文化・芸術の催しが行われます。市民が日頃の活動成果を発表し、来場者がさまざまな文化・芸術に触れることができる機会となっています。

沼津 ・ 沼津市
12/12–12/13
地元で活躍する作家さんのステキな作品を展示・販売するクラフト展。2026年12月12日(土)・13日(日)に沼津市民文化センター展示室で開催。入場無料。

ギャルリーワッツ ・ 港区
10/12–10/17
日常に潜む矛盾を題材にアート作品を手がける作家による展示。工業素材を用いた作品とともに、素材の美しさを活かした編みシャツが展示される。作家が長年制作してきた編みシャツの進化した作品が久しぶりにギャラリーに登場する。

Gallery KAZE ・ 武蔵野市
10/13–10/18

アートベース / 偶然はない。 ・ 千代田区
7/7–10/19
作家が決めた最低価格からスタートし、会期終了3日前の開票までに最も高い金額を入札した人が落札者となるオークション形式の展示です。入札箱が開けられるまで価格がわからないドキドキ感を楽しめます。コマンドAが関わってきた年齢やキャリアが異なるアーティスト20名以上が出展します。

ノリタケの森 ノリタケミュージアム ・ 西区
9/4–10/22
クラフトセンターのガイドツアーが開催されます。

秘窯の里 大川内山 ・ 伊万里市
10/1–10/31
平成元年から鍋島藩窯秋まつりの一環で開催される献上の儀。九州各県知事や県内市長、全国の名城所在の首長等に鍋島焼を献上する行事であり、神事に始まり成形・絵付け・焼成まで約四か月かけて完成する献上品の瓶子(酒器)。大川内山の陶工たちが守り伝えてきた技と美意識が宿った現代の献上文化を体験できる。

旧勝山藩主 三浦邸 ・ 真庭市
5/10–11/8
蒜山の伝統工芸に触れる郷原漆器は蒜山に育つヤマグリを生木のまま輪切りにして形成し、林から採取した漆で塗り上げるという約400年続いてきた手仕事です。普段使い用に作られており、木目のぬくもりを感じる器です。一度は途絶えましたが、2000年代に復活し現

東京都江戸東京博物館 ・ 墨田区
8/4–11/8
6階特集展示コーナーでは、目にも涼やかなガラス工芸をご紹介します。江戸切子や薩摩切子をはじめ、職人の卓越した技によって生み出された徳利や盃などの器は、武家や裕福な町人などの間で珍重されました。日本の伝統文様と西洋の装飾様式が融合した意匠にもご注目ください。

はつかいち美術ギャラリー ・ 廿日市
5/23–11/17
広島県立宮島工業高等学校インテリア科による展示。宮島組子に関する作品を展示しています。
art space&shop haru ・ 鹿児島市
10/2–10/13
工房竹灯華による村尾吉光の作品展。竹を使った灯華作品を展示。
Gallery A4 ・ 江東区
7/3–10/15
維新ふるさと館 ・ 鹿児島市
9/19–10/18
西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念。西郷が没した9月24日をはさむ30日間、広く募集した西郷関連の書道作品を展示し、郷土の偉人西郷隆盛の人徳と偉業をしのぶとともに、郷土への関心を高めることを目的に開催されます。
サンエー浦添西海岸パルコシティ 2階センタープラザ ・ 浦添市
10/9–10/18
刺しゅうのお店sniperのポップアップが開催されます。