天体観望会【10月】※圏域市民限定
多摩六都科学館 ・ 西東京市
10/17
10月の夜空に見える天体を、望遠鏡を使用して観察するプログラム。圏域市民限定のイベント。季節の星々と天体現象について学ぶ。
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多摩六都科学館 ・ 西東京市
10/17
10月の夜空に見える天体を、望遠鏡を使用して観察するプログラム。圏域市民限定のイベント。季節の星々と天体現象について学ぶ。
北網圏北見文化センター ・ 北見市
10/17
秋の星座と球状星団を観測する天体観望会。宇宙に興味を持つ小学生によるプラネタリウム解説が特徴。初心者から愛好家まで楽しめる体験学習型のイベント。
倉吉博物館 ・ 倉吉市
10/17
日付 9月19日(土曜日) 開始時間 9時30分 集合場所 灘手コミュニティセンター 活動場所 倉吉市灘手地区周辺 定員30名 お問い合わせ先 倉吉博物館・倉吉歴史民俗資料館 〒682-0824 鳥取県倉吉市仲ノ町3445-8 TEL: 0858-22-4409 FAX: 0858-22-4415 MAIL: k-mu
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/17
講師の指導のもと、時計の歴史や技術を学ぶとともに、ゼンマイ時計を組み立て、各部品の役割とそれぞれのつながりを考え、その構造と複雑さ、精巧さに触れていただきます。協力:株式会社日新堂
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/18
葉っぱの中には、水や栄養を運ぶ「葉脈(ようみゃく)」があります。葉っぱをやさしくたたいて葉肉を落とし、葉脈だけの美しい標本を作ってみましょう!
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/18
気象キャスターネットワークの講師を迎え、「気候ストライプ」を使って気候変動を視覚的に学ぶ講座です。二酸化炭素吸収実験やエネルギーワークを通して、気候と暮らしのつながりを体験的に学び、未来について考えます。

碧南市藤井達吉現代美術館 ・ 碧南市
9/12–11/8
大正から昭和にかけて活躍した洋画家・小林徳三郎の初の大回顧展です。東京美術学校で学び、フュウザン会で萬鐵五郎ら同世代の画家と交流を深めました。出版や舞台美術など幅広く活動する傍ら、春陽会では魚や野菜といった身近なモチーフや、家族の素朴な姿を描いた作品を発表し、多くの文化人に愛されました。300点以上の作品と資料により、その画業を紹介します。

伊能忠敬記念館 ・ 香取市
9/15–11/15
香取市合併20周年を記念した特別展。江戸時代の町人たちによる天文学の発展と、その時代を生きた伊能忠敬の活動を紹介する展覧会です。星に挑んだ町人たちと伊能忠敬との関わりを、同館の収蔵資料を通じて探ります。展期中はギャラリートークも開催され、展示担当学芸員による詳細な解説を聞くことができます。
千葉県立現代産業科学館 ・ 市川市
10/10–11/29
本企画展は、私たちのくらしや社会を大きく変えつつある「新素材」に注目し、その可能性を多角的に紹介します。科学技術の最前線で開発される新しい素材が、どのようにして実社会に応用されているのか、また将来的な可能性について、体験的に学ぶことができます。子どもから大人まで、素材の革新が生み出す未来のくらしを発見できる展覧会です。

岡山県岡山県(天文王国おかやま 声優コラボレーション会場)
9/1–11/30
星の光の揺らぎが少なく天体観測に適している岡山県には、多くの天文・星空関連施設があります。 期間限定で、天文に関する知識や施設の見どころを声優(立花慎之介・森久保祥太郎)の音声にて聞くことができます。 <声優 立花 慎之介> イベントやラジオでの明るいトークと個性的なパフォーマンスで幅広い層に支持され、オフラインイベントでの対応力も高い。声色の使い分けとキャラクター寄り添う演技力で作品を支え、業界を牽引する声優の一人。ライフスタイル発信も精力的。 ▼主な出演作品(一部抜粋) 『神様はじめました』:巴衛 『イナズマイレブン』:立向居勇気 <声優 森久保 祥太郎> どんな役も自在に演じる“声優界のカメレオンムードメーカー”。音楽活動・執筆・イベントでもエンタメ力を発揮し、響く声と高いテンションで多世代ファンを獲得。ユニークな発信や自主企画にも創造力が光、圧倒的なMC力で場を盛り上げる。
港区立みなと科学館 ・ 港区
9/16–11/8
東京には、雲取山周辺の亜高山帯から小笠原諸島の亜熱帯まで、多様な自然環境が広がっています。本展では、リアルな8K映像で生きものを観察できる「東京ネイチャースコープ」をはじめ、巨大地図とタブレットを使った展示など、デジタル技術を活用して東京の自然と生きものについて学ぶことができます。
港区立みなと科学館 ・ 港区
10/15–11/8
植物の種子がどのようにして遠くまで運ばれるか知っていますか?風を使って仲間を増やす「カエデ」「ニワウルシ」などの種子のモデルを折り紙で作って、飛び方を実験してみましょう!
千葉県立現代産業科学館 ・ 市川市
10/10–11/29
シャープ株式会社との協力により開催される本ワークショップでは、自然界の生物から学んだ優れた特性を人工的に再現・応用する「バイオミメティクス」(生物模倣技術)を体験的に学ぶことができます。企画展「未来の素材ワールド」の関連イベントとして、新素材がどのようにして自然からインスピレーションを得ているのかを実験や体験を通じて理解できます。

豊橋市自然史博物館 ・ 豊橋市
9/21–12/6
豊橋市市制施行120周年記念第41回特別企画展。
浜田市世界こども美術館 ・ 浜田市
10/17–27年1/11
「生きもの」をテーマとする現代アート作品を紹介する展覧会。バラエティに富んだ様々な「生きもの」の世界を、まるで探検するかのように楽しめる内容。現代アートの多彩な視点を通じて、自然界の多様性と人間の関係性を考察する展示です。

雫石スキー場 ・ 雫石町
4/18–11/3
雫石プリンスホテルの目の前にある雫石スキー場、ナイトロープウェーで標高730m地点まで上がり、星空観察が楽しめます。「星空案内人」が満天の星空を解説します。 星が見えにくい、くもりの夜は300インチの大型スクリーンで星の世界へご案内。おふたりや家族、グループで特別な星空空間をお過ごしいただけます。 開催地 〒020-0593 岩手県岩手郡雫石町高倉温泉
奏の森リゾート ・ 伊東市
5/23–11/3
晴れた夜空の下で、当日20:00頃、傘を北極星に向けて、重りを日付目盛りに合わせると、その時の星座が分かるというもの。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
『怪談』などの著作で知られる作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)がこよなく愛していたカエルや鳴く虫などの身近な生物を紹介する展示です。八雲の作品に登場する様々な生物を、美しい文体で描かれた姿とともに紹介し、自然史的な視点からその実像を解き明かします。小泉八雲記念館や高岡市美術館、富山大学付属図書館など複数機関の協力により実現した企画展です。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
100年を見すえた10年と、その先。 2016年に開館した当ミュージアム。「百年後の静岡が豊かであるために」の活動テーマを掲げて10年が経ちました。この10年間のミュージアムの展示や資料の収集などの歩みを紹介するとともに、自然災害、ヒアリ侵入、コロナ禍、令和の米騒動、AIの台頭、クマ被害など、この10年間に起きた環境史をめぐるできごとや世界の変化を振り返り、未来を考えます。

あわら温泉~福井県恐竜博物館 ・ あわら市
7/10–11/3
産状骨格が19メートルにもなる中国の竜脚類シンジャンティタンをメインに、日本・中国・スペインの標本を中心に展示します。竜脚類の巨大化と進化の謎に迫る内容です。世界初公開となる足跡化石のイニエスタポドゥスや、タンバティタニスをはじめとする日本国内すべての産地の竜脚類を史上初めて一堂に集めて展示します。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
NTTの研究所の先進的な取り組みを紹介する展示。「身体性BEYOND」をテーマに、現実とデジタル空間を横断し、身体性がどのように再定義されるかを探ります。テクノロジーにより、触覚や動きといった感覚が拡張・変容し、人間が本来持ち得ない新たな身体性を帯びることで、離れた場所にいる人とのつながりやそのあり方の変化を模索する展示です。

くずりゅう化石ラボ ガ・オーノ(和泉郷土資料館) ・ 大野市
7/18–11/8
九頭竜の地で発見された恐竜化石の数々を紹介する、恐竜化石発見30周年記念企画展が開催。1996年の初発見から30年。

神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
7/18–11/8
特別展では、自動撮影カメラなどの最新調査技術を用いて里山に暮らす動物たちの知られざる生態を紹介。日中と夜間の行動の違い、季節による生息状況の変化、動物間の相互作用など、従来は観察が困難であった実態を映像・標本・解説を通じて展示。訪問者は里山という身近な自然環境の奥深さと、野生動物たちのサバイバル戦略について学べる。

琵琶湖博物館
7/18–11/23
江戸時代、一夜にしてできたと言い伝わる、『琵琶湖』という伝説の湖があったことが日本国内のみならず海外にも知られてました。琵琶湖は、江戸時代から多くの博物学者たちの好奇心を掻き立て、研究が盛んに行われてきました。そのため、琵琶湖にまつわる『標本』が世界中に多く存在しています。『標本』は、過去に間違いなくその生きものが存在した『証拠』です。現在の研究においても重要になってくる、過去を示す標本たち、琵琶湖に棲む生きものたちが、どのように変化してきたか、標本をもとに展示します。

さじアストロパーク ・ 鳥取市
6/17–11/29
1994年7月オープン以来、さじアストロパークが公開天文台としてこれまで記録した星の写真の中から、メシエ天体について紹介します。美しい星雲や星団・銀河の天体写真とともに宇宙の神秘にふれてみましょう。

かしはら万葉ホール4階 研修室2 ・ 橿原市
7/12–12/12
さまざまな分野の講座を全4回受講できるプログラム。7/12(日)漢方教室「葛根湯をつくろう」協力:クラシエ株式会社。

リニア・鉄道館 2階 収蔵展示室 ・ 名古屋市
3/25–27年1/25
東海道新幹線の安全・安定輸送を支える保守用車や事業用車の役割と、保守作業の進化の歴史を紹介する企画展です。線路や設備などの保守作業に使用される様々な車両について、保守作業の概要、歴史、車両の紹介などを展示します。企画展開催に合わせてスタッフによるガイドツアーも実施され、展示内容の詳しい解説を受けることができます。

つくばエキスポセンター ・ つくば市
7/18–27年2/28
15世紀のヨーロッパを舞台に、地動説を命懸けで探究する人たちの姿を描いた物語『チ。 ー地球の運動についてー』のプラネタリウム版。

白井市文化センター・プラネタリウム ・ 白井市
4/22–27年3/20
おそらに、おおきなおえかきをしましよう!初めてプラネタリウム見る幼児向けの番組です。ドーム内は真っ暗にせず、星でいろいろな形を作り、音楽に合わせて遊びます。保護者の皆さんとお子さまと言葉を交わしながらお楽しみいただけます。お子さまが泣いてしまったら、ドームから退出をお願いします。ドーム内でのご飲食はご遠慮ください。

佐賀県立宇宙科学館《ゆめぎんが》 ・ 武雄市
1/1–27年3/31
番組ではさまざまな世界最先端の天文施設を巡ります。世界有数の天文台として名高い、マウナケア山(ハワイ)、ラ・パルマ島(カナリア諸島)、アタカマ砂漠(チリ)を現地ロケ。臨場感あるオリジナル解像度6Kのドーム映像でお届けします。 私たちはどのように宇宙を解き明かしてきたか 宇宙についての私たちの理解は天文学の発達とともに拡大してきました。古代の神話的宇宙に始まり、プトレマイオスの天動説~地動説~望遠鏡の発明によってもたらされた飛躍~スペクトル分析~現代の天文台~最新観測技術に至る天文学の歴史を辿っていきましょう。

札幌市青少年科学館 ・ 厚別区
7/6–27年3/31
札幌市青少年科学館のプラネタリウムでは、複数の投映プログラムを上映しています。「名探偵コナン 閃光の宇宙船」「ジュラシックヒーローズ~星空の警備隊~」「そらからふってきたタネ」「おかしなお菓子なあまのがわ」「ほしをつかまえたおうじ」「うさぎ月夜のふしぎ旅」「ファーストコンタクト」「コズミックコリジョンズ」「サイエンジャーとながれぼしのひみつ」「月の教室―見る・考える・分かる―」などが投映されます。多くの回で星空生解説が行われ、全編生解説プラネタリウムでは「星空タイムマシン」や「宮沢賢治と星」などのテーマで実施されます。団体優先回も設定されており、予約がない場合は内容が変わります。

佐賀県立宇宙科学館《ゆめぎんが》 ・ 武雄市
6/2–27年5/31
大ヒット作品「チ。 ―地球の運動について―」のプラネタリウム版作品として制作されました。 《ゆめぎんが》プラネタリウムでも主人公ラファウが見上げた星空を体験することができます。 舞台は 15 世紀のヨーロッパ某国。神童・ラファウは神学専攻を宣言するが、以前から熱心に打ち込んでいる天文への情熱を捨てられずにいた。 ある日、彼はフベルトという謎めいた学者と出会う。異端思想に基づく禁忌に触れ、投獄されていたというフベルト。 彼が研究していたのは、宇宙に関する衝撃的な「ある仮説」だった――。

産業技術総合研究所 地質標本館1階ホール ・ つくば市
6/30–10/25
第四紀は、約260万年前から現在まで続く地質時代。この時代には、気候変動や地震、火山噴火といった自然現象が繰り返し起こり、人類の歴史とも深く関わってきた。

雫石スキー場 ・ 雫石町
4/18–11/3
雫石プリンスホテルの目の前にある雫石スキー場、ナイトロープウェーで標高730m地点まで上がり、星空観察が楽しめます。「星空案内人」が満天の星空を解説します。 星が見えにくい、くもりの夜は300インチの大型スクリーンで星の世界へご案内。おふたりや家族、グループで特別な星空空間をお過ごしいただけます。 開催地 〒020-0593 岩手県岩手郡雫石町高倉温泉
奏の森リゾート ・ 伊東市
5/23–11/3
晴れた夜空の下で、当日20:00頃、傘を北極星に向けて、重りを日付目盛りに合わせると、その時の星座が分かるというもの。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
『怪談』などの著作で知られる作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)がこよなく愛していたカエルや鳴く虫などの身近な生物を紹介する展示です。八雲の作品に登場する様々な生物を、美しい文体で描かれた姿とともに紹介し、自然史的な視点からその実像を解き明かします。小泉八雲記念館や高岡市美術館、富山大学付属図書館など複数機関の協力により実現した企画展です。

ふじのくに地球環境史ミュージアム ・ 駿河区
6/19–11/3
100年を見すえた10年と、その先。 2016年に開館した当ミュージアム。「百年後の静岡が豊かであるために」の活動テーマを掲げて10年が経ちました。この10年間のミュージアムの展示や資料の収集などの歩みを紹介するとともに、自然災害、ヒアリ侵入、コロナ禍、令和の米騒動、AIの台頭、クマ被害など、この10年間に起きた環境史をめぐるできごとや世界の変化を振り返り、未来を考えます。

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] ・ 新宿区
6/20–11/8
NTTの研究所の先進的な取り組みを紹介する展示。「身体性BEYOND」をテーマに、現実とデジタル空間を横断し、身体性がどのように再定義されるかを探ります。テクノロジーにより、触覚や動きといった感覚が拡張・変容し、人間が本来持ち得ない新たな身体性を帯びることで、離れた場所にいる人とのつながりやそのあり方の変化を模索する展示です。

くずりゅう化石ラボ ガ・オーノ(和泉郷土資料館) ・ 大野市
7/18–11/8
九頭竜の地で発見された恐竜化石の数々を紹介する、恐竜化石発見30周年記念企画展が開催。1996年の初発見から30年。

神奈川県立生命の星・地球博物館 ・ 小田原市
7/18–11/8
特別展では、自動撮影カメラなどの最新調査技術を用いて里山に暮らす動物たちの知られざる生態を紹介。日中と夜間の行動の違い、季節による生息状況の変化、動物間の相互作用など、従来は観察が困難であった実態を映像・標本・解説を通じて展示。訪問者は里山という身近な自然環境の奥深さと、野生動物たちのサバイバル戦略について学べる。