コスモスまつり 2026
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
9/5–10/25
秋の開花シーズンに国営昭和記念公園全域で開催される花の祭典。花の丘のキバナコスモス、原っぱ南花畑の秋のブーケガーデン、ハーブの丘のコキアなど、複数エリアで秋の花々が見頃を迎える。季節の彩りを楽しみながら公園を散策できるイベント。
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東京で開催される国際的な写真フェスティバル。アメリカの社会学者リチャード・フロリダが提唱した「3つのT(技術・才能・寛容性)」の概念に基づき、新しい技術と表現、世界中から集まる才能、異なる文化や視点を受け入れる寛容性が交差する場を実現するプロジェクト。写真文化への国際的な貢献を目指し、世界規模での認知獲得を目指している。八重洲・日本橋・京橋・銀座の複数会場で開催される展示ラインナップが公開されている。
東京スクエアガーデン アートギャラリー(東京都)
国営昭和記念公園(花の丘・原っぱ東花畑) ・ 立川市・昭島市
9/5–10/25
秋の開花シーズンに国営昭和記念公園全域で開催される花の祭典。花の丘のキバナコスモス、原っぱ南花畑の秋のブーケガーデン、ハーブの丘のコキアなど、複数エリアで秋の花々が見頃を迎える。季節の彩りを楽しみながら公園を散策できるイベント。
静岡県内(開催場所は公式サイトでご確認ください)
9/13–11/23
音響効果抜群の大迫力花火大会!熱海海上花火大会は、1952年(昭和27年)にはじまった歴史ある花火大会。夏だけではなく年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は三面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、大きなスタジアムのような音響効果があります。
鳥羽水族館 ・ 鳥羽市
10/1–10/31
10月は鳥羽の月!合い言葉は「October(オクトーバー)」と「ディープな鳥羽(奥鳥羽)」をかけた「オクトバ!」です。そして10月8日は鳥羽の日となります。毎週のようにイベントが開催される秋の鳥羽へぜひお越しください。
京都市内(会場調整中) ・ 京都市
10/1–10/31
2026年10月に開催される新イベント「手帳博」。手帳をテーマとしたフェスティバル。手紙社が厳選した手帳やスタイリング関連の作品を扱う作り手たちが集い、様々な個性的な手帳製品を展示・販売する予定。
駿府城公園
10/1–11/1
毎年恒例の「あさぎり高原まつり」は、富士宮市北部の朝霧高原エリアの各施設で約1か月間にわたって開催されます。まかいの牧場、朝霧高原もちや、田貫湖キャンプ場、あさぎりフードパーク、道の駅 朝霧高原、田貫湖ふれあい自然塾といった観光施設でさまざまなイベントを実施。また期間中は、各施設で借りられる電動アシスト自転車「E-BIKE」のレンタル料金半額サービスなどの特典や、富士山周辺で撮影したステキな写真を募集する「あさぎりフォトコンテスト」も行われます。
大塚国際美術館 ・ 鳴門市
10/1–11/8
ぼる塾の田辺智加が監修する、アートとコスプレ、スイーツが融合した10周年記念の特別フェスティバル。美術館の陶板名画にインスピレーションを受けたコスプレや限定スイーツが登場。アート好きとコスプレ文化の融合を体験できるユニークなイベント。
東山動植物園 ・ 千種区
10/10–11/23
東山動植物園で開催される秋の季節を彩るまつり。紅葉の見ごろを迎える時期に、園内の自然の美しさを満喫できるイベント。動植物園ならではの秋の風情と、園内施設での各種プログラムが予定されている。
鳥羽水族館 ・ 鳥羽市
10/10–11/24
日本人の心のふるさとともいえる伊勢の地で、五穀の稔りに感謝する神宮の重要な祭典「神嘗祭」「新嘗祭」を奉祝し、提灯の灯りでおかげ横丁一帯を彩る「灯りのまつり」を開催いたします。神宮の神様に捧げる、おかげ横丁の秋の祭りの数々を通して、伊勢の秋の情趣を深く味わってみてはいかがでしょうか。
別府市内各所(ベップ・アート・マンス) ・ 別府市
10/10–11/29
一緒に踊ってみませんか?🏮 今年も ベップ・アート・マンス として、 べっぷ火の海まつり「納涼音頭大会」 に参加します! 「盆踊りって難しそう…」 「踊ったことないけど大丈夫?」 もちろん大歓迎です🙌 実は事務局もほとんどが初心者。 みんなで練習しながら、本番を楽しみたいと思っています! ベップ・アート・マンスでは毎年、アートだけでなく、別府ならではの文化にも触れています。 この夏は一緒に盆踊りを踊って、別府の夏を楽しみませんか? 講師の方に教えていただく練習日もあるので、初めてでも安心です!
なんばパークス ・ 浪速区
10/10–11/15

前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
本ポスター・チラシは、本芸術祭のデザインディレクターを務める木住野彰悟さんがデザインを手がけたものです。メインビジュアルには、前橋の象徴である赤城山の稜線や、開催エリアを流れる広瀬川・馬場川など、この土地の雄大な自然が描く線が取り入れられています。前橋の風景や地形をモチーフとすることで、芸術祭のテーマ「めぶく。」と、このまちならではの個性を表現しています。また、PR用ポスター・チラシには、参加アーティストの作品を掲載し、芸術祭の多彩な魅力を感じられるデザインとなっています。今後、市内外の公共施設や文化施設、協力店舗などで順次掲出・配布を予定しています。

アーツ前橋 ・ 前橋市
9/19–12/20
群馬県前橋市の中心市街地を舞台とした国際芸術祭。建築家・藤本壮介らによる先鋭的デザインの建築群が集まる前橋で、国内外のアーティストによる現代アート作品を展示。赤城山に抱かれた暮らしの風景や、近代製糸、前橋空襲にまつわる歴史をアートで掘り起こし、グローバルな文脈で発信するリサーチ型プロジェクト。詩、演劇、音楽、映画、ファッションなど多彩な表現を通じて、この街の日常に宿る記憶や物語を呼び出します。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
越後妻有の里山を舞台にした国際的な芸術祭。美術館やアート作品、建築、食をめぐることができます。光のアーティスト・ジェームズ・タレルの宿泊作品、パフォーミングアーツの拠点となった旧上郷中学校、清津峡渓谷トンネルのアート作品など、多様な施設と作品が点在しています。子どもから大人まで楽しめる体験型展覧会やワークショップも開催されます。

前橋国際芸術祭 総合案内(アーツ前橋・前橋まちなか) ・ 前橋市
9/19–12/20
前橋市のまちなかを舞台に隔年開催する新設の国際芸術祭。町全体・回遊型で、商店街を中心にプログラムが集中し徒歩で巡れる「観客に優しいビエンナーレ」。建築・アート・詩を軸に都市の変容を提示する80日間。
前橋国際芸術祭2026 ・ 前橋市
9/19–12/20
第一回前橋国際芸術祭2026は、群馬県前橋市の中心市街地を舞台に開催される80日間のアートフェスティバル。2016年に策定されたまちづくりビジョン「めぶく。」をコンセプトに、民間主導の再開発で生み出された先鋭的な建築群とアート作品を結ぶ、ウォーカブルなアート体験を提供。国内外の現代アーティストとともに、詩・演劇・音楽など多彩な表現形式を通じて、赤城山に抱かれた暮らしの風景や、近代製糸・前橋空襲など歴史的な物語をアートで翻訳・発信。中心市街地に点在するアート拠点(アーツ前橋、白井屋ホテル、まえばしガレリアなど)を結び、都市風景と人をつなぎ、変容し続ける前橋のエネルギーを感じさせる芸術祭。

ARTCOURT Gallery ・ 北区
7/31–12/27
六甲山上各所 ・ 灘区
8/29–11/29
六甲山を舞台とした大規模芸術祭。国内外の現代アーティスト約60名による多様なメディアの作品展示とインスタレーション、パフォーマンスが複数会場で繰り広げられる。アートツアーやワークショップ、ライトアップイベント「ひかりの森~夜の芸術散歩~」など、鑑賞体験を深める関連プログラムが充実。六甲の自然と現代アートの融合を楽しむ芸術散歩の総合イベント。
牛窓神社 ・ 瀬戸内市
9/6–12/20
秋から冬にかけての約100日間、瀬戸内市内全体が芸術の熱気に包まれるイベント「瀬戸内市民芸術祭」が開催されます。個人の個展から大規模な吹奏楽コンサート、伝統芸能の発表まで、子どもから大人まで楽しめる企画が目白押しです。9月6日(日)には、瀬戸内市中央公民館にてオープニングセレモニーが開催されます。

ナガシマスパーランド ・ 桑名市
会期未定
2026年 長島温泉 花火大競演 日本最高峰の有名花火師が日替わりで登場。目の前で繰り広げられる庭園花火やスターマインに打ち上げ花火。豪華絢爛!フィナーレの「大スターマイン」に注目!圧倒的スケールの超豪華な花火をお楽しみに! 【開催概要】 日程:8月/9(日)、10(月)、11(火)、12(水)、13(木)、14(金)、15(土)、22(土)、23(日)、29(土)(※中止時は順延あり) 打上時間:20:00~(※約30分間) 観覧エリア場所:ナガシマスパーランド ゆうえんち内 「芝生ひろば」ほか 会場入場時間:特設会場観覧エリア 18:00~(※遊園地入場割引(15時・17時)) 内容:仕掛・打上・スターマイン 【お得な割引チケット】 15時 遊園地入場券(現地窓口のみ) 大人 1,500円(税込) 小学生 1,000円(税込) 幼児 500円(税込) 17時 遊園地入場券(現地窓口のみ・花火開催時のみ発売) 大人 1,300円(税込) 小学生 800円(税込) 幼児 400円(税込) 【実施煙火店】 8/9(日):磯谷煙火店(愛知) 8/10(月):菊屋小幡花火店(群馬) 8/11(火):田畑煙火(静岡) 8/12(水):磯谷煙火店(愛知) 8/13(木):三遠煙火(静岡) 8/14(金):能登煙火(石川) 8/15(土):三遠煙火(静岡) 8/22(土):磯谷煙火店(愛知) 8/23(日):三遠煙火(静岡) 8/29(土):能登煙火(石川)

国営ひたち海浜公園 みはらしの丘 ・ ひたちなか市
会期未定
海と花を題材にした屋外レクリエーションイベント。公園の自然環境を活かした様々な外遊びのプログラムを展開する。

世羅高原農場 ・ 世羅町
会期未定
世羅高原農場内の関連施設「せらふじ園」で開催される春から初夏のフラワーフェスティバル。藤とルピナスの花々が共演する季節の花景色を鑑賞できるイベント。

埼玉県所沢市(西武園ゆうえんち夕日の丘商店街大花火大会会場) ・ 所沢市
会期未定
埼玉県所沢市で開催される花火大会。4月29日(水・祝)~5月5日(火・祝)の指定日。

ZOZOマリンスタジアム ・ 美浜区
会期未定
ZOZOマリンスタジアムで夏祭りを楽しもう! 8/21(金)~27(木)の6試合では、お祭りでお馴染みのゲームやグルメの屋台が球場外周に立ち並ぶほか、祭にちなんだパフォーマンスを実施するなど、まさにお祭りムード一色。夏の思い出づくりに、マリーンズ夏祭へ。

花の丘 ・ 南部町
会期未定
鳥取県南部町で開催される花火大会。2025年11月15日~2026年1月12日の指定日。

サンシャインシティ ・ 豊島区
会期未定

グラバー園 ・ 長崎市
会期未定
長崎市の旧外国人居留地である東山手、南山手、大浦地区を舞台に多彩なイベントが開催されます。開催日は2026年9月19日(土)~9月21日(月)です。

旧垂水港特設会場 ・ 垂水市
会期未定
鹿児島県垂水市では、4月下旬から5月上旬にかけて開催される春の催し物を「たるみず春フェスタ」として総じて開催しています。観光振興による交流人口の増加を促進するとともに、6次産業化と観光振興を重点施策として掲げています。高峠春のつつじ祭り、春のたるみずスタンプラリー、垂水カンパチ祭などのイベントが含まれます。
山口県柳井市(柳井金魚ちょうちん電飾会場) ・ 柳井市
会期未定
男神・女神の御輿を左右に荒々しく倒しながら町内を練り歩き、夕方潮満ちる頃、浜から海に入りもみ合う勇壮な祭りです。豊漁を祈願する祭りで、西日本有数の奇祭と呼ばれています。9月下旬~10月上旬頃に鳴門神社から大畠ふれあいビーチにかけて開催されます。

山口県柳井市(柳井金魚ちょうちん電飾会場) ・ 柳井市
会期未定
毎年11月23日に秋の収穫を感謝して開催される柳井の秋祭りです。バタフライアリーナ駐車場では「農林水産業展」や「福祉の市」などが催され、地元の食材を使用したおいしいものが食べられます。最大の見どころは、麗都路通りで行われる「花傘おどり」で、鈴の音とともに美しい花傘の競演が繰り広げられます。

旧垂水港特設会場 ・ 垂水市
会期未定
垂水市で開催される季節のイベント。11月22日から12月14日の期間、千本イチョウのライトアップが午後6時から午後9時まで実施されます。また、対象施設・店舗を巡ってスタンプを集めるスタンプラリーも同期間に開催され、抽選で賞品が当たります。
黄金町エリアマネジメントセンター(黄金町バザール総合案内) ・ 中区
会期未定
黄金町エリアで毎年秋に開催されるアートフェスティバル。国内外のアーティスト、キュレーター、建築家を招聘し、街という日常の空間を舞台に、若手クリエイターの実験の場として地域の可能性を探索する取り組み。創作から発表までを一連のプロセスとして考え、現代美術が提起する課題を検証する。
世羅高原農場 ・ 世羅町
会期未定
世羅高原農場で開催される秋の収穫イベント。地域の農産物である大根をテーマにした季節の風物詩。

内子座 ・ 喜多郡内子町
10/10–10/25
内子町内の複数エリアで開催される芸術祭。昨年から始まった『内子藝術際』の2回目開催となる。今年は小田地区にもエリアを拡げ、内子・五十崎・みそぎ・小田・小田深山の5つのエリアで、多様なアート作品や文化的な催しが展開される。地域全体を舞台とした創意的で包括的な芸術イベント。

東京スクエアガーデン アートギャラリー ・ 中央区
10/3–10/26
東京で開催される国際的な写真フェスティバル。アメリカの社会学者リチャード・フロリダが提唱した「3つのT(技術・才能・寛容性)」の概念に基づき、新しい技術と表現、世界中から集まる才能、異なる文化や視点を受け入れる寛容性が交差する場を実現するプロジェクト。写真文化への国際的な貢献を目指し、世界規模での認知獲得を目指している。八重洲・日本橋・京橋・銀座の複数会場で開催される展示ラインナップが公開されている。

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO(八重洲・日本橋・京橋・銀座) ・ 中央区
10/3–10/26
東京・八重洲、日本橋、京橋エリアの都市空間を舞台に開催される写真フェスティバル。2026年のテーマは「と(&)」。技術・才能・寛容性の3つのTが交差する場所に文化が生まれるというコンセプトのもと、世界からトップアーティストと主要文化機関のキュレーターを迎える。ルーカス・フォグリア、サラ・ファン・ライ、アントニー・ケアンズ、ピータン、鈴木のぞみ、上原沙也加らの作品を展示。ホイットニー美術館、ポンピドゥー・センター、シカゴ美術館のキュレーターによるシンポジウムも開催予定。

世羅高原農場 ・ 世羅町
9/12–11/3
世羅高原農場で開催される秋のフラワーフェスティバル。ダリアとガーデンマム(スプレーギク)が見頃を迎える期間に、秋の花の美しさを堪能できるイベント。

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ 2026 ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
越後妻有の里山を舞台にした国際的な芸術祭。美術館やアート作品、建築、食をめぐることができます。光のアーティスト・ジェームズ・タレルの宿泊作品、パフォーミングアーツの拠点となった旧上郷中学校、清津峡渓谷トンネルのアート作品など、多様な施設と作品が点在しています。子どもから大人まで楽しめる体験型展覧会やワークショップも開催されます。

越後妻有里山現代美術館 MonET ・ 十日町
4/25–11/8
2026年の越後妻有は、大地の芸術祭の通年プログラムです。里山を舞台に、美術館やアート作品、建築、食を巡ることができます。越後妻有里山現代美術館MonETでは常設作品を通年公開し、季節毎に企画展を開催しています。まつだい「農舞台」周辺には約40点の作品が点在するフィールドミュージアムがあります。子どもから大人まで楽しめる体験型展覧会やワークショップ、パフォーミングアーツの拠点施設、地元食材を使ったレストランなど、アート、自然、食を一度に体験できます。

越後妻有里山現代美術館 MonET ほか越後妻有地域(大地の芸術祭) ・ 十日町市・津南町
4/25–11/8
4月下旬から11月上旬にかけて開催される大地の芸術祭の通年プログラム。芽吹きの春から新米の季節まで、季節ごとに表情を変える越後妻有で、企画展やイベント、ワークショップ、パフォーマンスなどを巡りながら、心に残る出会いを楽しめます。越後妻有里山現代美術館MonETの「水辺縁日」展、奴奈川キャンパスの札本彩子企画展、かぷかぷ楽団のパフォーマンス、大地の運動会など、多彩なプログラムが展開されます。

大地の芸術祭 総合案内(越後妻有里山現代美術館 MonET) ・ 十日町市・津南町
5/23–11/8
4月下旬から11月上旬にかけて開催される大地の芸術祭の通年プログラム。芽吹きの春から新米の季節まで、季節ごとに表情を変える越後妻有で、企画展やイベント、ワークショップ、パフォーマンスなどを巡りながら、心に残る出会いを楽しめます。越後妻有里山現代美術館MonETの「水辺縁日」展、奴奈川キャンパスの札本彩子企画展、かぷかぷ楽団のパフォーマンス、大地の運動会など、多彩なプログラムが展開されます。